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桃色コラム


お金についての悩みは人にはなかなか相談できないものです。それがたとえ親密な間柄でもお金にだらしないと思われてしまいそうで躊躇してしまう場合も少なくありません。 今回登場するゆうさんもそんなお金の悩み…

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2016-11-26 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「抱きたい日 あなたはケーキ……」

無性に妻が欲しい日がある。そわそわする。下半身が落ち着かない。仕事のミスが目立つ。退社までの時間の長いこと。言い訳はケーキに託す。玄関を開けると同時に勃起した。


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2016-11-21 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「暗くとも なれた手付きで……」

膣は宇宙かもしれない。ときには無限の壁があり、底が見えないときも。溺れる海であり、癒しの無人島のようだ。慣れたつもりが、いつも翻弄される。冒険は暗がりに限る。


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2016-11-20 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「濡れそぼる 嗚咽でくもる……」

秋が霞んで見える。冬が、そこまで来ている。今夜は、何度イッただろう。どこまで攻めれば許してくれるのか。床が海のように濡れている。勃起が終わらない。月が妬いている。


昔、テレビで"一目会ったその日から、恋の花咲くこともある!"なんて台詞で始まる人気番組もありました。 一目惚れという言葉もあるように、時に人間は、一瞬で恋に落ちてしまうこともあります。

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2016-11-19 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「この指を 味わい尽くして……」

愛する人の寝息に安堵(あんど)の風が吹く。想いは去来する。はたして、この人は幸せだろうか。浮気の懺悔(ざんげ)が頬(ほお)をかすめる。もう、裏切らない。勃起は過去の栄光。今は、この指が命。


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2016-11-18 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「泣き叫び よがり唸りて……」

この人は、いつもの人と違う。今までは、自分がイクとすぐにいびき。今はまだ、私をもてあそんでいる。どこまでも濡らす指と舌。それだけでダメなのに。浮気も許せるかも。


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2016-11-17 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「反り返る 息子をパクリ……」

フェラチオは桃源郷だ。愛されている実感と粘膜の動きが、夢をくれる。そのためには、いつも反り返っていなければ。仕事が大事だ。家族を守る。人生の重荷は反りに反比例していく。


ショートヘアでボーイッシュな可愛らしさがある、ナミさん(26)は結婚して1年半の若妻だ。 「旦那さんとはセックスレスでもなく……お互い仕事をしているので、今は週に1~2回ぐらいです。エッチしているの…

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