人妻大衆 TOP 桃色コラム

桃色コラム


浮気をする人妻というのは、ハデで遊んでいるようなタイプが多いと思われがち。しかし、実際のところはマジメでおっとりしたタイプの女性も少なくないのです。 今回登場する千紗さんも一見するとマジメそうでとて…

桃色コラム

2016-11-21 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「暗くとも なれた手付きで……」

膣は宇宙かもしれない。ときには無限の壁があり、底が見えないときも。溺れる海であり、癒しの無人島のようだ。慣れたつもりが、いつも翻弄される。冒険は暗がりに限る。


桃色コラム

2016-11-20 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「濡れそぼる 嗚咽でくもる……」

秋が霞んで見える。冬が、そこまで来ている。今夜は、何度イッただろう。どこまで攻めれば許してくれるのか。床が海のように濡れている。勃起が終わらない。月が妬いている。


桃色コラム

2016-11-19 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「この指を 味わい尽くして……」

愛する人の寝息に安堵(あんど)の風が吹く。想いは去来する。はたして、この人は幸せだろうか。浮気の懺悔(ざんげ)が頬(ほお)をかすめる。もう、裏切らない。勃起は過去の栄光。今は、この指が命。


「私、ドン引きされると思うんですけど、ホント、性欲が強いんです」 こう明るく断言するのは、あゆちゃん。ボブショートの似合う愛くるしい童顔の24歳の若妻だ。 元気ハツラツ、無邪気な笑みで「性欲が強いん…

桃色コラム

2016-11-18 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「泣き叫び よがり唸りて……」

この人は、いつもの人と違う。今までは、自分がイクとすぐにいびき。今はまだ、私をもてあそんでいる。どこまでも濡らす指と舌。それだけでダメなのに。浮気も許せるかも。


桃色コラム

2016-11-17 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「反り返る 息子をパクリ……」

フェラチオは桃源郷だ。愛されている実感と粘膜の動きが、夢をくれる。そのためには、いつも反り返っていなければ。仕事が大事だ。家族を守る。人生の重荷は反りに反比例していく。


桃色コラム

2016-11-16 [週刊大衆2016年11月21日号]

驚きだらけの「熟女オナニー」赤面告白!

秋の夜長に「ついつい手が股に伸びてしまう」というご婦人も多いようで……。彼女たちの秘め事を公開!


女性を口説くには酒の席が--番成功率が高いのだとか。それはお酒好きな女性はエッチなタイプが多いのか、それともお酒が女性をエッチにさせてしまうのでしょうか?

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号