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今回登場するのは、23歳の若妻つぐみさん。見た目はまるで10代のようで、学生にもしばしば間違われるのだとか。そんな彼女は結婚して半年の新婚さん。ご主人ともラブラブなのですが、実は通勤途中に秘密のお楽…

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2016-11-27 [週刊大衆2016年11月28日号]

人妻たちの「酔いどれSEX」恥態告白

読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、性欲の秋。立派なマツタケがニョキニョキ生える、危ない季節です。


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2016-11-27 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「家計簿に 朝勃ち示す……」

家計簿をつけるのが楽しみ。家計はいつも赤字が続く。夫の朝勃ちも続いてる。印をつけるのが一番の喜び。夫の勃起は夫婦円満の礎。今朝の勃起の見事なこと。見るだけで濡れる。


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2016-11-26 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「抱きたい日 あなたはケーキ……」

無性に妻が欲しい日がある。そわそわする。下半身が落ち着かない。仕事のミスが目立つ。退社までの時間の長いこと。言い訳はケーキに託す。玄関を開けると同時に勃起した。


「さおりです! 21歳になります!」 元気いっぱいの声で答えてくれたのは、結婚1年目の新妻・さおりちゃん。あどけない顔立ちながらアヒル型の唇が妙に色っぽい。そして、実に明るい性格のようだ。

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2016-11-21 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「暗くとも なれた手付きで……」

膣は宇宙かもしれない。ときには無限の壁があり、底が見えないときも。溺れる海であり、癒しの無人島のようだ。慣れたつもりが、いつも翻弄される。冒険は暗がりに限る。


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2016-11-20 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「濡れそぼる 嗚咽でくもる……」

秋が霞んで見える。冬が、そこまで来ている。今夜は、何度イッただろう。どこまで攻めれば許してくれるのか。床が海のように濡れている。勃起が終わらない。月が妬いている。


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2016-11-19 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「この指を 味わい尽くして……」

愛する人の寝息に安堵(あんど)の風が吹く。想いは去来する。はたして、この人は幸せだろうか。浮気の懺悔(ざんげ)が頬(ほお)をかすめる。もう、裏切らない。勃起は過去の栄光。今は、この指が命。


「えっと~、AVは観ますね~。痴漢モノとか…」 おっとりとした口調でこう告白するのは、かなさん(24歳)。どこか隙のある雰囲気で、いわば“ヤラせてくれそうな”色っぽい若妻だ。

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