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桃色コラム


人は見た目によらないと言います。でも、これはよくあることで、誰もが一見しただけでは若ならい様々な一面を持っているということの証でもあります。

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2016-11-28 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「老夫婦 無言で触れ合う……」

喋(しゃべ)るにも、入れ歯を外して寝るので億劫(おっくう)だ。言葉がうまく続かない。ふがふがする。おのずと手が出る、足が出る。たるんだ肌と肌。乾いた昔の泉。勃起が懐かしい。夜が長いこと。


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2016-11-27 [週刊大衆2016年11月28日号]

人妻たちの「酔いどれSEX」恥態告白

読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋、性欲の秋。立派なマツタケがニョキニョキ生える、危ない季節です。


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2016-11-27 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「家計簿に 朝勃ち示す……」

家計簿をつけるのが楽しみ。家計はいつも赤字が続く。夫の朝勃ちも続いてる。印をつけるのが一番の喜び。夫の勃起は夫婦円満の礎。今朝の勃起の見事なこと。見るだけで濡れる。


最近は男性週刊誌では「死ぬまでセックスしたい!」なんて記事が頻繁に掲載されています。そんな記事によれば、高齢の男性でも性を目一杯謳歌している方も少なくないようです。それにともなって近頃はオジサン好き…

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2016-11-26 [週刊大衆2016年11月28日号]

好色川柳「抱きたい日 あなたはケーキ……」

無性に妻が欲しい日がある。そわそわする。下半身が落ち着かない。仕事のミスが目立つ。退社までの時間の長いこと。言い訳はケーキに託す。玄関を開けると同時に勃起した。


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2016-11-21 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「暗くとも なれた手付きで……」

膣は宇宙かもしれない。ときには無限の壁があり、底が見えないときも。溺れる海であり、癒しの無人島のようだ。慣れたつもりが、いつも翻弄される。冒険は暗がりに限る。


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2016-11-20 [週刊大衆2016年11月21日号]

好色川柳「濡れそぼる 嗚咽でくもる……」

秋が霞んで見える。冬が、そこまで来ている。今夜は、何度イッただろう。どこまで攻めれば許してくれるのか。床が海のように濡れている。勃起が終わらない。月が妬いている。


スナックやキャバクラの女性は、客の気を惹くために色恋営業というテクニックを使うことがあります。 元キャバ嬢というしおりさんはそんな色恋営業から結婚に至ってしまったそうです。

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