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実録「レイプ裁判」援助交際の交渉でブチ切れ!女性を殴打し中出し姦した男

2014-08-04 [週刊大衆08月11日号]
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事件調書

被害者 女子大生
犯行現場 犯人のアパート
犯行手口 暴行を加えてから緊縛
レイプ犯 工場勤務の独身男性


「低収入の自分には、結婚して家庭を持つチャンスもなく、"行きずりの女性"とのセックスだけを楽しみに生きてきました」

法廷で、そう述べた男は、電車内で出会った女性に「援助交際」を持ちかけた。

だが、値段交渉の時点でトラブルに発展。
やがて大喧嘩になり、男は激しい暴行を振るったあげく、レイプ陵辱に及んだのだ。



陣内勇紀(34)は金属加工工場で働く独身の工員だった。
不仲な両親のもとで育ったせいか、温かな家庭を作りたいと強く願うようになった。

しかし、折からの不景気で給料は下がる一方。
結婚相手を探すことが、ますます難しくなってきた。

同じ職場には中年の未婚男性が多数いた。
彼らは、風俗店で遊ぶことが唯一の楽しみのようだった。

"あの人たちと同じ道を歩んでいたらオレも一生、独身のままで終わる……"
そう思った陣内は、風俗店には、絶対に行かないようにしていたが、性欲は溜まる一方だった。

"風俗嬢との愛のない性行為なんてまっぴらだ。オレは自分の力で女を抱きたいんだ"
屈折した道徳観から、ナンパを繰り返すようになり、さらに声をかけた女性に援助交際を持ちかけるようになった。

駅周辺や公園などを徘徊し、相手を物色。
初対面の女性と値段の交渉をしてセックスすると、独特の達成感が得られた。
やがて"行きずり"の相手とのセックスがなにより大事になっていった。

援助交際の資金準備のため安アパートに住み、食費も削って暮らした。
給料日の夕方、仕事を終えた陣内は職場がある駅前のラーメン屋へ。

久しぶりに外食してビールを飲み、ほろ酔い気分で駅に向かうと、ホームでタイプの若い美女が電車を待っていった。
"こんな女とセックスしてみたい……!"

陣内は美女の背後から電車に乗り込んだ。
欲望を募らせる陣内の視線を感じ取った彼女は、チラチラと笑顔を見せた。
そしておもむろに彼女は、文字を打ち込んだスマートフォンの画面を陣内に見せてきた。

〈お金ある?〉

スマホにはそう記されていた。
誘ってきた美女は福永佑奈さん(21)。
女子大生だった。

"コイツはヤレる!"
ピンときた陣内は、彼女が援助交際に応じると確信した。

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