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不倫主婦役上戸彩と吉瀬美智子にも教えたい!「人妻たちの白昼不倫SEX」ドロドロ実態

2014-07-21 [週刊大衆07月28日号]

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一見おとなしそうな顔をして いる奥さんも、もしかしたら "平日昼顔妻"かもしれない。 ほら、あなたのすぐ隣にも…

今月17日からスタートするフジテレビ系ドラマ『昼顔平日午後3時の恋人たち』に注目が集まっている。

「夫を会社に送り出した後、平日昼に別の男と恋に落ちる"平日昼顔妻"がテーマ。上戸彩扮する平凡な主婦が不倫に溺れる姿を描くドラマで、若い男と不倫三昧の人妻役として吉瀬美智子も出演します」(芸能記者)

私生活では、27歳の誕生日となる2012年9月に結婚した上戸彩。まだまだ新婚気分が抜けないはずの彼女が、どんな"艶技"を披露してくれるのか、今から楽しみだが、
すでに、現実の奥さまたちは、ドラマも顔負けの"白昼不倫"を楽しんでいるようだ。
「今年の春に子どもが幼稚園に行くようになってから、もう2人も"デリバリー不倫"しちゃったの」
クスッと笑いながら打ち明けるのは、22歳のときに
デキちゃった結婚をした千香さん(26=仮名=以下同)。

千香さんによると、デリバリー不倫とは、浮気相手が家の近くまで迎えに来てくれる不倫のことで、きっかけはスマホだったという。

「ダンナが働きに出て、子どもも幼稚園に送り出したら、お迎えの時間まではヒマでしょ?で、スマホで主婦向けサイトを開いて、ダンナのグチをカキコ(書き込み)してたんだけど、"不倫すればスッとするよ"と教えられたんです」

飲食店で働く夫(33)は、仕事、仕事の毎日。セックスの誘いにも"眠いから"と応じない。
最初は、こうしたグチを書き込んでいただけだったが、試しに不倫サイトを覗いてみると、そこは、男たちからの誘いの言葉であふれていた。
「人妻って結構モテるんですよ。"どんな命令もお聞きします"なんて男もうじゃうじゃいるの(笑)」

千香さんの目に止まったのが〈あなたのご希望の場所、時間にポルシェで迎えに行きます〉という書き込みだった。

「ポルシェに乗るのは憧れだったんですよ。でも、きっと本当はポルシェじゃないだろうし、冷やかしのつもりで、日時と場所を指定したレスを送ったんです」指定した日の午後3時。家の近くの商店街を抜けた幹線道路沿いに行ってみると、なんと本物のポルシェが停まっていた。運転していたのは40歳ぐらいの男で、彼女に気がつくと「どうぞ」とドアを開けた。

「スルッと言われたから、思わず車に乗っちゃって。しばらく走ると、その男性が"いいですよね?"と高速道路の入り口近くのラブホテルに車を入れちゃったんです。いまさら嫌だとも言えなくなって。車を降りてからは、なんだか夢の中のような感じで現実味がないんだけど、やっちゃったんですよね、初不倫を(笑)」

セックスも「ふわふわしているうちに終わった」が、この非日常のスリルが忘れられず、次の男に連絡した。「2人目は何かの職人さん。角刈りで感じも良くて、セックスも巧いんですよ。座位で、オッパイを口に含まれながらユサユサされたのが気持ちよかった」家の近くまで来てもらい、夫に秘密のひとときを過ごす"デリバリー不倫"は千香さんだけにとどまらない。

小学校低学年の子どもが2人いる専業主婦の七菜さん(37)は、昨年のちょうど今頃、同い年のママ友達の美保さんからランチに誘われた。

「ところがね、N駅のレストランに行くと、私にも内緒の美保のボーイフレンドと、同じ会社に勤める同僚のTさんという方が一緒だったんです。彼女はボーイフレンドとイチャイチャしてるし、こっちはどうしていいかわからなかったんだけど、その夜、美保から"Tさんと、つきあわない?"って電話があったんです」

最初は「不倫なんてとんでもない」と断った七菜さんだったが、
美保さんは、「Tさんはとってもいい人だし、会うのは昼間だからダンナにばれることもないし。あなただってダンナに満足してるわけじゃないでしょう?」と熱心だった。

「ひとつには、万が一のときに、私にアリバイ作りをしてもらおうって気持ちもあったみたい(笑)」

美保さんの強引さに負けて、もう一度、4人でランチをしたとき、Tさんはブーケを渡して「あなたのことが好きになったんです」と告白してきた。

「男性に花をプレゼントされることなんて、結婚して以来なかったから、なんか、それですっかり舞い上がっちゃって(笑)」

その後、Tさんの熱心なラブコールに陥落。結婚して初めての浮気は、N駅近くのシティホテルでだった。
「不倫のセックスって、夫婦のセックスとはぜんぜん違うんですよ。オスとメスになりきるっていうか。この間は、窓に手をつき、カーテンの隙間から顔だけ出してバックでしたんだけど、夫とは、真っ昼間から、こんなこと絶対できませんから」

密会はホテルのデイタイム利用のため、休憩料金はラブホテル並み。
「周りを見ると、私たちみたいなカップルが結構多いんですよ。すごい時代だなって思います(笑)」


出し入れされるたびに声が…

すごい時代のすごい奥さまたちの告白は続く。

「都内の一戸建てですから、猫の額程度の庭ですけど、2年ぐらい前からバラ作りに凝っているんです」

こう話す清美さん(41)は、いかにもおしとやかな美人妻だが、1年前から還暦の男性と白昼の逢い引きを続けているという。
不倫の発端はインターネット、そしてバラだった。

「ガーデニングのサイトにバラに詳しい人がいて、メールでいろいろと教えてもらっているうちに、欲しかったイングリッシュローズの苗を分けてもらえることになったんです」
これが千葉に住むHさんという男性で、東京に近い船橋で会った。

「製造会社を早期退職して、趣味の庭造りをしているそうなんだけど、見た目も若く、モダンでインテリなオジサマって感じなの」

その後、Hさんから「美しい人だったのでビックリしました」とメールがあり、頻繁にメールを交わすようになった。男女の関係になったのは、お台場の国際展示場でガーデニングのイントがあったときだった。

「その日、彼が泊まるホテルの最上階のレストランで昼食をご一緒したんです。食事が終わると、"僕の部屋からレインボーブリッジが見えるので、ちょっと、どうですか"と誘われたんです。昼だったし、レインボーブリッジを見たかったのでついていくと、いきなり抱きすくめられて。でも"いきなり"っていうのは、少し違うかな。食事のときから予感はありま
したから……」

抱きすくめられ、唇を重ねられると、体の力がスッと抜けた。彼は夫より20歳近く年上なのに、軽々と彼女の体を抱くとベッドに横たえた。

「セックスも……淡白な夫に比べて、すごくワイルドなんです」

大きく広げた脚の間に顔を埋められ、激しくなめられ続けると、下半身がトロけ、最後は自分から腰を突き上げて彼にせがんだ。

「出し入れされるたびに声が出て……本当に何年かぶりでアクメに達しました」

その後も、彼とは1か月に1~2回のペースで白昼不倫を重ねているそうだ。まさに、事実は小説よりも奇なりいや、事実はドラマよりも奇なり。現実の"平日昼顔妻"たちは、とっくにドラマを超えているようです。
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