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実録「レイプ裁判」美人事務員の部屋に不法侵入夜這い中出し姦に及んだ鬼畜

2014-07-21 [週刊大衆07月28日号]
アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

事件調書

被害者 工務店で働く事務員
犯行現場 被害者女性の部屋
犯行手口 寝ている女性に生中出し
レイプ犯 パチンコ店で働くフリーター



「犯行時は、"バレなきゃいい"と思って、つい……」
法廷に引き出された男は、睡眠中の女性をレイプした。

路上で酔っ払ったカップルを見かけて尾行。
2人は女性宅に入っていった。

男はこっそり部屋に侵入し、恋人同士のセックスを覗き見した。
男性が帰った後、深く眠り込んでいた女性の肉体を弄んだあげく、獣の如き所業に及んだのだ。



稲本竜太(30)はパチンコホールのバイトで生計を立てるフリーターだった。

高校時代、女子生徒たちによる「絶対にキスしたくないランキング」でトップになって、いたたまれなくなり高校を中退。

以来、女という生き物に対する劣等感を抱えながら過ごしてきた。

学校を辞めてから、すぐに働き始めた。
どの仕事も長続きせず、職を転々としてきたが、知り合いの紹介で始めたパチンコ店のホールスタッフは勤め始めて3年になった。

しかしながら、収入はずっと低いままで、安アパート暮らしが続いた。

"カネがないんじゃ、結婚なんて絶対にムリだ。こんなクソみてえな人生、やってらんねえ!"

給料日後の休日、稲本はパチンコで大負けしてしまった。
勝っていれば風俗に行くつもりだっただけに、ますます苛立ちが募った。

ムシャクシャしながら、帰宅する稲本の目の前を酔っ払った様子のカップルが通り過ぎた。
2人は路上でキスをしたり、男性が女性の服の上から乳房を揉んだりしてイチャついていた。

"あいつら、これからセックスするのか。それに比べてオレは部屋に帰って独り淋しくオナニーか……"

言いようのない虚しさと怒りにかられた稲本は、なぜかカップルを尾行することにした。


赤の他人のセックスを覗き見

男性は工務店を営む鈴木博文さん(41)、女性は男性の会社で働く事務員の奥村美里さん(27)。
2人はマンション2階の美里さん宅へ。

稲本はしばらく時間を置いてドアノブを回してみた。
なんと、鍵はかかっていなかった。

息を殺して部屋に侵入する。
奥のセミダブルベッドで、カップルは全裸で絡み合っていた。

大きく広げた美里さんの両脚の付け根に顔を突っ込んだ男が、ワレメを舐め回していた。
その舌技に美里さんはアエギ声を張り上げて反応していた。

顔面を左右に激しく振り、脚をワナワナと震わせていた。
「あーっ、イクッ!」
美里さんは腰を高々と突き上げながら、手足をピーンと伸ばして絶頂に達したようだった。

続いて、2人は抱き合って性器を接合した。
鈴木さんは凄まじい勢いでピストン運動を始めた。
それに連れてベッドがガタガタ揺れ、美里さんの喘ぎ声もグングン高まっていく。

やがて正常位から騎乗位に体位を変えた。
スリムな肢体をくねらせながら腰を振り、乳房が激しく揺れた。
彼女の体がしなやかに反り返り、いっそう大きな喘ぎ声を上げるのだった。

さらに体位を変え、後ろから激しく突き上げてる。
「あん、イクイクッ、イッちゃうよ~ォ」
佐藤さんのフィニッシュと同時に、美里さんも絶頂を迎えたようだった。

女体が、ビクンビクンと繰り返し跳ね上っていく。
まるで強い電流が、駆け巡っているかのようだった。
ベッドから男性が立ち上がった。

"やべっ!"
稲本は慌てて浴室に駆け込むと、風呂桶の下に身を潜めた。

「じゃ、オレは帰る。次に来るときも、たっぷり可愛がってやるからな」

そんな声の後、玄関のドアがバタンと閉まった。
稲本は息を潜めて逃げる機会を待った。
室内の物音が消えてから10分以上が過ぎた。
浴室のドアをそっと開けて室内の気配を窺(うかが)う。

部屋は豆電球の明かりだけだった。
靴を持って玄関に向かう。
そのとき、部屋から美里さんの寝息が聞こえてきた。

薄い掛け布団をそっとめくると、彼女はパンティ1枚だけ身に着けて熟睡していたのだ。

"このまま帰るのは、もったいない"
稲本は手を伸ばして美里さんの乳房に手を置き、さらに両乳房を軽く揉み始めた。

美里さんは、起きる気配がまったくなかった。
図に乗った稲本は、彼女のパンティを掴んでそっと脱がし始めたのだ。

股間を覆うヘアからワレメに指を滑り込ませていくと、トロトロした感触が残っていた。

"女が寝ているうちに1発やっちまえ"
ズボンの中で、イチモツがズキズキと痛むほど反り勃っていた。


熟睡美女のアナルを舐め回す

稲本は下半身を剥き出しにしてベッドへ。

仰向けに寝ていた美里さんの両膝を揃えて、片手で持ち上げた。
丸見えになったワレメを視姦し、またもや稲本は指でワレメをなぞった。

そして、指を膣口に挿入したのだ。
たちまちヌルヌルッと吸い込まれていく。

"まだ、たっぷり濡れているぞ。ヤレる!"
稲本は両膝をさらに持ち上げると、舌を突き出してアナルの小さな蕾(つぼみ)を舐め回した。

「フフッ、ウフ……」
美里さんはくすぐったがり、尻を振って避けるしぐさを見せた。

"やべっ、起こしたら元も子もない"
アナル舐めを中止し、様子を窺った。

その後、再び両膝を持ち上げて、ワレメを弄んだ。

ペニスがグングン勃起し、硬く反り返っていく。
我慢できなくなった稲本は、先ほどのセックスで濡れたままの美里さんの膣口に己の分身を突き入れた。

"これがナマのセックスか。
たまらねえ!"
イチモツの先端を膣口にメリ込ませて、肉襞を犯していく稲本。

美里さんが起きないように、自分を落ち着かせながら、ゆっくりと肉襞を貫いていったのだが……。

やがて根元まで完全に埋め込んだかと思うと、とうとう膝立ちになってピストン運動を始めた。

しばらく続けると、射精欲が急激に高まってきた。
"今さら抜くなんて、もったいない"

稲本は本能の赴くまま、ドクドクッと白濁液を膣内に放っていた。

"これまでのオレの人生で最高の瞬間だ"
稲本はイチモツを接合させたまま余韻に浸った。

その時だ。
不意に美里さんが目覚めて、見知らぬ男に侵されていることに気づいたのだ。

彼女は咄嗟に飛び起きて、台所から包丁を握り締めて戻ってきた。
稲本を睨みながら包丁を突きつけ、スマートフォンで警察に通報したのである。

稲本はすぐに逮捕。
のち法廷へ――。

厳刑の言い渡しは、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)
アムール
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