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女性フロント係は見た!「ラブホテル24時」マル珍事件簿

2015-04-30 [桃色コラム]

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温泉マーク、連れ込み旅館、色恋の終着駅……呼び方はいろいろあるけれど、今宵、ここで何かが起きている!

世界でもあまり例を見ない、日本特有の宿泊施設・ラブホテル。
その数は全国で約3万件にのぼり、一説には、1日の利用者数は200万人に達するという。

それだけの男女が訪れるとなれば、同じ数だけドラマがある。
今回、本誌編集部は、東京郊外の人気ラブホにフロント係として勤める本田真希さん(28=仮名)に、その実態を聞いた。

真希さんは、ショートカットが似合う細身の女性。
「働いていた会社がつぶれてしまったので、再就職までのつなぎのつもりで働き始めたんです」
と、大きな瞳を輝かせながら表情豊かに語る。

「勤務時間は夜の9時から翌朝までの12時間。どうやら、この仕事が性に合ってるみたいで、働き出してから丸1年になりました」

今や、すっかり仕事にも慣れた真希さんだが、最初に戸惑ったのは、モニターの監視業務だった。

「ラブホのフロント係は、チェックイン&アウトの精算だけやっておけばいいのかと思ってたら、とんでもない。駐車場とか玄関、フロント前、エレベーター、廊下とか、10か所以上の場所にモニターが設置されていて、それを常時チェックするのも重要な仕事のひとつなんです」

ラブホテルの受付では、フロント係と客は鍵の受け渡し時に手元しか見えない。

客がエレベーターに乗ったときに、モニター越しに初めて顔がわかるという。

「今でも忘れられないのは、勤務を始めて1週間後、知り合いの奥さんが営業マンふうの男の人とやって来たことです」

彼女は真希さんの近所に住む専業主婦で、小学生の子どももいたそうだ。
「女優の酒井法子に似た、おとなしそうな感じのキレイな女性なんです。一緒に来た男性は、明らかに旦那さんじゃありませんでした。道ですれ違うときは、いつもうつむき気味で暗い雰囲気なのに、エレベーターの中では不倫相手とうれしそうに手をつないで、ホントに楽しそうで……。なんだか、世間の秘密を垣間見た気分でした」

のりピー似のこの奥さんは手をつなぐだけだったが、エレベーターの中で狼藉に及ぶカップルは少なくないという。

「私の仕事は、キーを受け取ったお客さんが、エレベーターに乗って、指定の階で降りて、部屋に入るところまで見届けることなんですね。ところが、我慢しきれずにエレベーターで2人きりになった途端、アレを出しちゃう男性がいるんです。それも、女性のほうがチャックを開けて……頬ずりしちゃうことも」

また、モニターを監視していると、想像もつかないプレイをしている客に気づくことがあるという。

「去年の夏、20代のヤンキーふうのカップルが2組、それぞれ隣り合った2部屋に泊まったんです。ところが、女性たちのほうが頻繁に隣の部屋と行き来して、そのたびに廊下に設置したモニターに映るんです」

女性たちは、上はブラウスやシャツを羽織っているものの、下は2人とも、なんとノーパンだった。

「そんな格好で廊下を歩き回ってるのにもビックリしたけど、一緒に働いてる清掃のオジサンに聞いたら、"ああ、また女を入れ替えて、スワッピングやっとんのか"とサラリと言われちゃいました。どうやら珍しいことじゃないみたい」

ルームサービスのノンアルコール飲料や、電子レンジで温めた焼きソバなどの軽食を部屋まで届けるのも、真希さんの仕事だ。

「部屋のドアを開けるのはたいてい男性で、皆さん、ほとんど衣類を身に着けていませんね。パンツ一丁やバスタオルを巻いてるならまだいいほうで、アレをプラプラさせながらドアを開ける人も……」

ごく稀に、全裸の女性が出てくることもあると言う。

「なんだか、さっきまでコトに及んでたってのが丸わかりで、目がトロ~ンとしてるんですよ。目のやり場に困っちゃいます」


"ゲートボール不倫"老人も

なかには、わざと見せつけたがるカップルもいる。

「軽食を届けに行ったら、"おカネ払うから、オレたちがヤッてるトコ見て行ってよ"ですって。もちろんお断りしましたよ(笑)。どうやら50代のご夫婦だったみたいで、そういう刺激がないとダメみたい」

さらに、このホテルは、早朝休憩サービスの始まる午前6時からやって来る、70代とおぼしきカップルも常連さんなのだとか。

「ゲートボールの道具を抱え、杖をついてお越しになられます。きっとそれを口実に家を出て来られるんでしょうね(笑)。内線で"ローションありますか"って注文が来るから、男性もソッチは問題ないみたい」

ちなみにラブホテルで最も敬遠される客は、「男性同士のご利用」だという。

食事中の読者もいらっしゃるので、その理由は詳しく書かないが、真希さんいわく、
「だって……シーツをすごく汚しちゃうから」
なんだとか。

かように、いろんな人がやって来るラブホテル。
様々な問題があるとはいえ、ここが盛んなのは、日本がまだ平和で潤いのある国だという証拠なのかも!?
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