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「人気沸騰50代の婚活バスツアー」のすごい中身

2014-05-27 [週刊大衆06月02日号]

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やっぱり後半生は異性と過ごしたい…「愛に年齢は関係ない」との言葉通りに伴侶を求める「熟年婚活」が今アツい!

ここ数年、芸能界では熟年婚が続いている。
昨年4月、65歳の布施明と50歳の森川友加里が結婚し、他にも岩崎良美、斉藤慶子、松田聖子がそれぞれ50歳の節目に結婚を発表したのも記憶に新しい。

「65歳で再婚できるならオレも」「聖子ちゃんが結婚するならアタシも」ということか、一般の熟年男女も"後半生の伴侶"を求め、婚活に邁進(まいしん)しているという。

「3組に1組が離婚する時代ですからね。離婚したものの、還暦を前に"お一人様"の老後は寂しい。こんな思いから50代の婚活が増えているんでしょう」

こう話すのは、男女間の世情を精力的に取材するノンフィクション作家の酒井あゆみさん。
酒井さんによれば「女性の場合、老後を安定させ、生活のステージアップをしたいから」という理由も大きいという。

「だから、男性の経済状況など、50代女性の結婚の条件は、若い頃より逆に厳しくなるんです」(前同)

男性の場合は、自分の老後を看取(みと)ってほしいという思いがあり、「結婚相手に望むこと」というアンケートでは「相手の健康状態」の順位が高くなっている。

この婚活で、ここ1年ほど人気が高まっているイベントがある。
それが「婚活バスツアー」だ。

「ゴールデンウィークには、800人ほどのお客様にお申し込みいただきました」と語るのは、熟年向け婚活バスツアー『ハピネスツアー』を運営する㈱エム・ジェイ・プロジェクトの広報担当者。
お花見やサクランボ狩りなど、どのツアーも満員だったという。

「ツアーは日帰りで、参加者が男女半々になるように調整し、婚活コーディネーターが添乗します。30~40名が参加するツアーで、平均5~10組のカップルが成立します。座席に男女ペアで座り、自然と参加者が打ち解ける。これがカップリング率が高くなる一番の理由だと思います」

実際の様子は、どうなのか?
別の会社のツアーに参加した方に話を聞いた。

4年前に離婚した典子さん(52=仮名=以下同)は、子どもが地方の大学に進学したのを機に、婚活を開始したという。

「一人の時間をどう使うか考えたとき、やっぱり男性と一緒に過ごしたい。バスツアーなら気に入る相手に会えなくても、旅行したと思えばいいと思って……」

参加した牧場体験ツアーは、男性14人に女性15人。
男性は未婚が多く、女性はバツイチが多かった。

ちなみに参加費は女性が1万2000円、男性はそれより1000円高かった。
最初の自己紹介で、初婚だという55歳の会社員男性が「母親に勧められて参加した。費用も母親が出した」と話した。

「本人は"仕方なく参加した"と照れ隠しで話したんでしょうけど、女性陣は私も含め"その年でマザコン?そんなに元気な母親がいるならパス"とドン引きしたと思います(笑)」

姑(しゅうとめ)の存在は、熟年女性にとってマイナスにしかならないのだという。

バスの隣の席に座った57歳だという男性は、座席に着くなりクーラーボックスからビールを出し、「1本どうですか」と勧めた。

「それでひと口飲んで"いやー、酒でも飲まないとやってられませんなぁ"だって。どういう意味よ、って、内心苦笑いですよ」

しかも、その彼は牧場体験ツアーにもかかわらず、背広にネクタイ、ピカピカの革靴で決めてきていた。
「明らかに浮いてましたね(笑)」


女性参加者はグンと若返り…

帰りは別の男性が隣に座った。

典子さんと少し話すうち、その彼は突然ガバッと彼女の手を握り「ボクとつきあってください!」と迫ってきたという。

「ほとんど話してないのにいきなりですよ?もうビックリしました。この方も初婚で、女性とつきあったことがあまりなかったのかな……って思いましたね」

結局、典子さんはアンケート用紙の「好意を持った相手3人」の欄に誰の名前も書かず、カップリングは不成立だった。

「港巡りと海鮮料理ツアー」に参加した恵さん(54)は、見事にお相手をゲットしている。

「私のときは、男女ともヤル気満々の人が多かった。茶髪の男性が、女性全員にメールアドレスと携帯電話、勤め先も書いた手製の名刺を配りまくっていました」

前出の酒井さんは、50代女性の婚活に生理との関係を見る。
「閉経すると、もう女じゃなくなるという焦りみたいなものを感じるんです。だから、男性がまだ自分に関心を持つことを確かめたい。そんな理由で婚活する女性も多いと思います」

事実、熟年婚活ツアーでは、女性の声や仕草がグンと若返る。
前出の恵さんも、「私も魚市場でピチピチ跳ねる魚に"ヤダ、怖~い"と近くの男性にすがり、ブリッ子しました。ちょっとだけですよぉ(笑)」

彼女は、この作戦でゴマ塩頭のナイスミドルをゲットしたが、実はツアーで一番人気だったのは、和菓子店経営者の女性。

アンケートでは、5人の男性が○印(好意あり)を付けたという。

「その方、56歳なのに、白塗り化粧にピンクの頰紅、さらにミニスカート。"みえみえエロ系"で、男ってあんなのに弱いの、って、正直悔しかった。私も次はミニをはこう、そう思いましたね」

いくつになっても色気は大事。
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