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誌上開催SEXワールドカップ「最強はどこだ!?」

2014-05-19 [週刊大衆05月26日号]

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ちょうど1か月後に開幕の本大会。だが、前哨戦である今大会こそが、本当の「絶対に負けられない戦い」だ!

いざ、キックオフ!

6月12日から始まるサッカーワールドカップブラジル大会より一足お先に、本誌恒例4年に一度の"SEXワールドカップ"が、いよいよ開幕。
実際のブラジルワールドカップの組み合わせを使用し、各国の"戦力"を完全調査した!

「今回は組み合わせに恵まれました。一次リーグはコートジボワール、ギリシャ、コロンビアのいるC組。日本が普段どおりの力を発揮すれば、勝てる相手ですよ」
のっけから頼もしいコメントをしてくれるのはザックジャパンならぬセックスジャパンの監督で、『世界の女とセックス』などの著者がある作家の由良橋勢氏だ。

初戦は西アフリカのコートジボワールだ。
「アフリカ勢といえば、巨根で身体能力も高い。粗チンで運動音痴の日本人は圧倒されるのでは……」と記者は弱気なのだが、試合は開始早々、日本ペース。

なぜなら、セックスジャパンの司令塔で、『世界20カ国でヤッちゃった!!』などの著書がある作家の渡辺ひろ乃さんは、コートジボワールの"トリックプレイ"を見破っていたのだ。

「私の経験からすると、彼らの巨根は目の錯覚。黒人男性は陰毛が縮れボリュームがないため、ペニスは根元からクッキリ際立って見えるだけ。砂漠の中に1本生えている木は、大きく見えるのと同じ原理です」

さらに一人ひとりの身体能力の高さが、逆に"パスミス"を多くするという。
「黒人男性は身体能力が高いからセックスもうまいと自負しています。だけど、自慢する男に限ってヘタなのは世界共通です」(前同)

対して、日本勢は"おもてなし"の心、謙虚なクンニでペニスの小ささをカバー。
そして、最後は弧を描く"潮吹きドライブシュート"を決め、1対0で勝利。

「第2戦はセックスのFIFAランキングこと、コンドームメーカー『デュレックス』のセックス調査で頻度世界一に輝いているギリシャ。対する日本は同ランキングで最下位か……」と記者はまだまだ強気になれない。

さらに、いつも強気の渡辺さんもここにきて"ドバイの悲劇"を語る。
「今年の正月に私は子どもを連れてドバイに行きました。そこで家族連れで来ていたギリシャ人男性にナンパされたんです。彼は奥さんの見ていないところで"君を一目見て運命を感じた。ぼくたちは深夜に結ばれるんだよ"と、まさにギリシャ神話のような口説き文句で迫ってきたんです」

家族旅行中に、子連れの女性をナンパするとは恐るべきギリシャ人。
実際、前半はペナルティエリア外からミドルシュートを打ちまくるギリシャ。
なんとか持ちこたえてハーフタイムへ。

ここで、ギリシャ在住の日本人女性(28)から応援メッセージが届いた。
「セックス頻度が必ずしも、強さとは限りません。ギリシャ人にとって、セックスは歯を磨くのと同じような"習慣"に過ぎないんです。それに比べて日本人はセックスを秘め事的な特別な行為と捉え、男女が肌を合わせたときのときめきや背徳感を楽しめるんです」

後半に入ると、日本も単調なギリシャの攻撃に慣れてきて次第に持ち味を発揮。

言葉責めでサイドから切り込み、センタリング。
攻撃回数が少ない分、溜まりに溜めた大量のザーメン"ぶっかけ"で、決勝点だ!

第3戦はシード国のコロンビア。
警戒すべきはFW陣の「射精ラッシュ」だ。
渡辺さんがこう警戒する。

「コロンビア人は一日3~4回は当たり前。なぜならこの国の女性は、回数こそが"愛情表現"だからです」

なんとも恐ろしい愛情表現だが、それだけではない。
「コロンビア女性と一戦交えたことがあるけど、歯が立たない。バネの効いた柔軟な肢体で騎乗位でもよく動く。僕も体力の限界を忘れて夢中になり、精根果てるまで吸い取られてしまいました」(フリーライター)

奥ゆかしい大和撫子しか知らない日本はコロンビア女性の凄まじい運動量についていけず、完敗となった。
とはいえ、2勝1敗でC組2位通過。

決勝トーナメント1回戦は、D組1位の世界屈指のナンパ王国・イタリア。
敵のエースストライカーは、留学生として来日していたイタリア人女性のマレーラちゃん(25)。

「日本人はみんな、キスがヘタね。私は甘えん坊だから、イタリアの男みたいにいつも"可愛い、可愛い"と言ってほしいし、人前でもキスしてほしい」とシャイな日本人男性の心を中央突破。

そして、「イタリア女性はチ○コを入れられて、気持ちいいと"モルト、ブオーノ!(すごくおいしい)"と叫ぶの」とハレンチシュート!


「イタリア男はEDが多い」

日本は手も足も出せずだったのだが、敗戦濃厚なムードを一変させてくれたのは、またも渡辺さんだ。

「私の過去の対戦経験では、イタリア人男性はEDがとっても多かったです。甘い言葉はうまいけど、肝心なときに全然ダメでしたよ」

イタリア娘の猛攻を凌ぎ、弱点のイタリア男を狙う策が功を奏し、なんとか逆転に成功。見事、セックスジャパンは準々決勝に進出した。

次なる対戦相手は、優勝候補のスペインだ。

ちなみに世界20か国・1万5000人の女性への『エッチがうまい国は?』アンケート調査(英国紙『テレグラフ』が作成)で、スペインは堂々の1位に輝いている。

さすが情熱の国!
「とにかく女性が貪欲。乳首を舐めようとしたら、"オッパイはいいから"と、僕の頭を押さえつけて、クンニを強要ですから」(バルセロナ在住の日本人料理人)

世界最高のサッカーチーム・FCバルセロナも、何点取っても次の点を取りにいく貪欲なチームだが、セックスも同じなのだ。

対する日本は"遠慮しがち"の悪い癖が出て、オロオロするばかり。
そんな不甲斐ないチームに、司令塔の渡辺さんがついに激怒!

「日本人はセックスがヘタでも性欲が弱いわけでもない。むしろ研究熱心で、世界各国の男を渡り歩いてきた私から見ても、テクニカルさは世界一。ただ、AV などで練習ばかりして実践をこなしていないから、本番では萎縮して勃起しないのよ。もっと自分に自信を」

練習量では、どこにも負けていない……これが"大和魂"に火を点けた。

そして、ここで投入されたのが、セックスジャパンのスーパーサブ、元祖キモメンAV男優の吉村卓氏だ。

「日本人はチ○コが小さいと気にしますが、僕にしてみればイヤイヤイヤと。僕らには硬さがある。十分にイカせられます。体位を工夫して、いいところを突けば大丈夫です」

創意工夫、日本の原点に立ち返り、ついに無敵艦隊スペインを撃破したのだ!


ブラジルは秒速でベッドイン

いよいよ準決勝。勝ち上がってきたのは、アルゼンチン、ベルギーといった強豪をパワフルなプレイで倒してきたアメリカだ。
だが、パワープレイ一辺倒のアメリカは、自信を取り戻した日本の敵ではなかった。

スタメン出場した吉村氏は騎乗位の体勢から女性の両足を持ち上げ、下から突き上げるオリジナル体位「ヨシムラ」を炸裂させた。

「かつて、ヨシムラをアメリカのポルノ女優に炸裂させたら、顔を真っ赤にしてイッてました。おそらく、彼女たちも初めての体験だったと思います」(吉村氏)

そして、ついに夢の決勝戦――。

「決勝の相手はやはり、開催国ブラジル。データによると、ブラジル人は目と目が合っただけでベッドインするそうです。セックスも男女とも身体能力が高く、バネの効いた腰遣いで肉と肉をぶつけ合うパワー系。ヘビーな戦いになりますね」(由良橋氏)

そして、渡辺さんは強い口調で言う。
「いま海外を女子旅しているのって、ブラジル人か日本人なんです。つまり、どちらの国も女性が活動的で、私みたいに現地の男を"味見"しているんです。女性のスケベさは両国互角。あとは男性の頑張り次第……。日本男児の奮闘を期待していますよ」勝利の行方は我ら男性陣にかかっているのだ。

さあ、SEXワールドカップで栄光の初優勝をつかむための戦いが幕を開ける!
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