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実録「レイプ裁判」婚活中の独身OL5人を騙しカネと体を貪り尽くした鬼畜

2014-05-12 [週刊大衆05月12・19日GW合併号]
神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
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事件調書

被害者 30代前半のOL
犯行現場 被害者の一人暮らしの部屋
犯行手口 結婚詐欺をレイプで揉み消した
レイプ犯 元トラック運転手



強姦罪で法廷に立った男は、結婚詐欺でも訴えられていた。
婚活中の女性に近づき、肉体を散々貪ってからカネを巻き上げるその手口は、狡猾で卑劣極まりないものだった。

また、結婚詐欺の発覚を防ぐために仕組んだ"口止め工作"は、被害者に恐怖を植えつける恐ろしいものだった。

結婚詐欺及び、レイプ被害に遭った女性は5人にも及んでいた。



鴨田章介(39)はトラック運転手として働いていたが、長時間勤務の過労で倒れ、長期入院することになった。

3週間の入院生活の後、退院した彼を待っていたのは厳しい現実だった。
かねてからの不景気のあおりで、勤めていた運送会社が倒産してしまったのだ。

しばらく再就職活動をする気にもならず、家でぼんやりとテレビを見て過ごす日々が続いた。

そんなある日、テレビを見ていると、夕方のニュース番組で、独身女性を騙して多額のカネを巻き上げる結婚詐欺師の卑劣な手口が紹介されていた。

"セックスしてカネを稼げるなんて、最高じゃねえか。オレもいっちょやってみるか……"
それ以来、鴨田は頻繁に婚活パーティに出没するようになった。

パーティでは生活力のある男を装うべく、アパート経営者と謳っていた。

安定感のある結婚生活を夢見る独身OLの谷本麻耶さん(32)と知り合い、鴨田の熱烈なプロポーズ攻勢を受けて、ほどなく結婚を前提とした交際が始まった。

結婚詐欺を円滑に運ぶために、鴨田は週刊誌のセックス特集やハウツー本を熟読して"勉強"してきた。

"努力"の甲斐あってか、麻耶さんは鴨田とのセックスに溺れていった。
初めてベッドインしたとき、彼女の首筋から足の指先まで、全身を丹念に愛撫した。
最後まで残しておいた秘部を舐める頃には、そこは愛液でグショグショになっていた。

愛液ごとワレメをねぶりまわすと、麻耶さんは顔を激しく左右に振ってヨガリ声を上げ、自分から腰を浮かせて振り立ててきた。

セックス依存症になる被害者

「私、もう我慢できない。は、はやくちょうだい!」
そう言うと、彼女はイチモツをくわえ込み、激しく勃起した鴨田の分身にコンドームを装着。
また仰向けの鴨田に跨がって、自分のワレメへと導き入れるのだった。

鴨田は彼女の体を支えながら乳房を揉みしだくと、彼女は自分から激しく腰を振り立てた。

麻耶さんのヨガリ声のトーンが上がり、時にフワリと彼女の体から力が抜けたように揺れ動く。
麻耶さんが満足したのを確認してから、鴨田は射精した。

しばらく休んで第2ラウンドに及び、またもや彼女が女性上位のセックスに耽(ふけ)るのだった。

それから鴨田は麻耶さんをセックス依存症にするべく、電動バイブを買ったり、ローションを使ったりと、刺激的なセックス漬けの日々を過ごした。

そんなある日、ベッドの中で麻耶さんは呟いた。
「私、あなたがいないと生きていけないかも……」

その言葉を聞いてほくそ笑んだ鴨田は翌日、麻耶さんの前から姿を消した。

1週間後、鴨田は自分から彼女に電話をかけてこう告げた。

「オレ、実は借金があって、ヤミ金に追われているんだ。金策が一段落するまで、おまえとは会えない」

寂しがる彼女に「もう会えないの?」と聞かれて、鴨田はこう答えた。

「わからない。かなりのカネを集めないと殺されるかも……。また連絡する」

それから2週間が過ぎた。

鴨田が電話をかけると、麻耶さんはこう言った。
「あと、いくらぐらい必要なの?」

鴨田の口から出た金額は麻耶さんの2年分の年収に相当した。

「じゃあ明日、振り込むわ。そのおカネでなんとか返済して……」
彼女は鴨田と会いたい一心で、指定された口座に振り込むのだった。

まんまとカネをせしめた鴨田は、麻耶さんに電話をかけた。

「今夜、部屋に行く。すぐにおまえを抱きたいんだ。裸になってベッドでバイブを使って待っていてくれ。その時間に玄関ドアの鍵を開けて、部屋も暗くしておいてほしい」

待ち続けた麻耶さんは怪しむどころか、久しぶりの鴨田とのセックスに胸を躍らせた。

「うん、待ってる……」

鴨田と会う時刻が近づくと、シャワーを浴びた麻耶さんは、全裸でベッドに入って電動バイブを使い始めた。ウィ~ン、ウィ~ンと小さな唸り音を響かせるバイブを、陰唇やクリトリスに這わせていく。

溢れ出る愛液でワレメがトロトロに濡れているのがわかった。

バイブを膣内に入れると、快感が一気に押し寄せてくる。
麻耶さんは鴨田とのセックスを思いながらオナニーに耽った。

ヤミ金関係者を名乗って脅迫

指定の時刻に彼女の玄関ドアが開いた。
部屋に入ったのは鴨田ではなく、黒覆面の男だった。

男は柿沼賢太(33)。
鴨田のトラック運転手時代の後輩だった。

柿沼は玄関先でズボンを脱ぎ、ベッドの麻耶さんに飛びかかった。
全裸姿の彼女の首を両手で強く絞めながら脅した。

「俺はヤミ金の人間だ。騒ぐとためにならんぞ!」

殺されるかも……という恐怖に見舞われ、彼女は抵抗をやめた。

柿沼は彼女の乳房にむしゃぶりついて凌辱する一方、ワレメに手を伸ばしていく。

バイブでトロトロになっていた膣口に、たちまち指が吸い込まれていく。
覆面男のイチモツはムクムクッと勃起した。

柿沼は仰向けの彼女の両脚を広げると、ワレメにギンギンになったイチモツをめり込ませた。

呆然とする麻耶さんをよそに、柿沼は夢中でピストン運動に耽っていた。
その果てにウウッ!と声を上げると、ドクドクッと白濁液を膣内にブチまけた。

レイプを遂げた柿沼に、彼女はポツリと呟いた。
「なんで私がこんな目に」

「おまえの男が借金を返さないからだ。警察に言うとヤツの命はないからな」

返済したはずなのに変だ……と、彼女は思うしかなかった。

レイプ犯が部屋から立ち去ったあと、鴨田から電話がきた。
「オレ、殺される。海外に逃げるしかない。絶対に探さないでくれ」
それ以来、鴨田は消息を絶った。

だが、同じ手口で鴨田は合計5人もの女性たちを毒牙にかけていた。
その中の2人の女性が警察に通報、鴨田が描く"口止め工作"の全貌が明らかになった。

主犯の鴨田及び、レイプ実行犯の柿沼が逮捕され、のち法廷へ。

卑劣な男たちへの厳刑は間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)
神戸マキシム
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