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上司も新人クンも食べちゃった! パート人妻「肉食SEX」仰天告白

2014-05-17 [桃色コラム]

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消費税UPは家計を圧迫!男だけの稼ぎじゃ苦しい。だからカミさんのパートは大助かりだけど、まさか…!?

女性の雇用促進を成長戦略として打ち出したアベノミクスだが、パート妻たちにとっては、日本経済の立て直しなどより、夫以外の男をタタせることが最優先!?

職場で"第二の矢"を射止めたパート妻4人に「夫には絶対内緒の話」を聞いた。

ゆで卵のようなツルツル肌の美人妻・戸田光子さん(37=仮名=以下同)は、昨年、市役所の臨時職員に採用された。

「結婚前に働いていた証券会社だったら、きっと(職員の)半分はクビになるんじゃないかしら。本当にお役所仕事で、特に課長がダメダメなの」

5時の終業チャイムと同時に帰り、嫌な仕事は全部部下に押しつける。
そのくせ下にはイバり散らし、上にはヘコヘコ――こんな課長の下、孤軍奮闘しているのが主任の中村さん(44)だった。

「もっさりしてて口数も少なく、あばた面なもんだから、課長は彼のことを陰で"ジャガイモ"なんて言ってるんだけど、どうにか課の仕事が回っているのは中村さんのおかげなんです」

昨年暮れの忘年会のとき、彼女は中村さんに「相談がある」と二次会に誘った。

「課長の仕事ぶりをどうにかしてほしい、と相談したかったんです」
彼は少し考えた後、駅の近くにあるおでん屋に連れていった。

しゃれた和風の店で、割烹着(かっぽうぎ)姿の女将さんは中村さんに「あら、お珍しいこと」と少し驚いたように挨拶した。

「あとで聞くと、彼が女性連れで行ったのは初めてだったそう。"この店はボクの隠れ家でね"と照れたように言ってたけど、私のことを特別扱いしてくれたようでうれしくなりました」

話は相談というよりグチに近かったが、彼に話したことで日頃の鬱憤(うっぷん)が晴れる思いだった。

2人が仕事帰りにこのおでん屋で飲むようになったのは、この時からだった。

「うちのダンナ(46)は、私が何か話をするとうるさそうにするだけなんです。親身に話を聞いてくれる彼に、どんどん気持ちが傾いていったのは仕方ないですよ」

だが、中村さんは彼女の気持ちを知ってか知らずか、店を出ると、いつもあっさり帰ってしまう。

今年2月のある夜、おでん屋を出たとき、とうとう彼女から、「もう帰るんですか?」と思わず口にしたという。

「彼は少し驚いたように私を見ると、"いいんですか?"と言って……」
結婚して初めての浮気だった。

路地裏のラブホテルの門をくぐるとき、足がガクガクしたが、ベッドに入り、彼の手が太腿から若草へとはってくる頃には、蜜が太腿に滴るほどになっていた。

彼はその蜜で白真珠をなぶると、膝を押し広げて自分のモノをぐいっと突き入れてきた。

「セックスも本当に何か月ぶりかだったんだけど、彼ので(膣の)上のほうをザリザリとこすりながら突き上げられると、体中に電気が走ったような感じがして。彼のは弓なりに反ってるから、あんな感覚になったのかな。ダンナのときと、全然違うんです」

中村さんは妻帯者だが、その後も彼との"おでん屋密会"は続いている。

「高校生の娘に"お母さん、最近オシャレになったね"と言われてちょっとドキッとしたけど、夫は一生気がつかないかもしれません」

石村尚美さん(32)は、3歳になる子どもを保育園に預けて広告代理店で働いている。

「今はパートだけど、正社員になったら夫(34)と別れるつもりなの。だって、夫は私が里帰り出産してる間に、家に女を引き入れて浮気してたんですよ。ひどくないですか?」

"自宅浮気"の恨みと産後の性欲減退もあって、ずっとセックスを拒否していたが、子どもが乳離れしたころから少しずつ「したい」と思うようになった。

性欲処理の相手になったのが保育園の保父だった。
つい2か月ほど前のこと仕事で遅くなり、お預かり時間を1時間ほど過ぎて保育園へ迎えに行ったとき、保父の石田さん(29)が居残りして待っていてくれた。

「子どもは眠っていたので、お詫びに買っていったケーキを一緒に食べながら、おしゃべりしたんです。私が"ダンナとは家庭内離婚状態で"と打ち明けると、彼も"実はボクも同棲してる子とうまくいってない"と……。エッチを何か月も拒絶されているって言うから、思わず"したい?"って聞いたら"そりゃ、したいっすよ"って……」

なんと、その夜、保育園でやっちゃったという。

「私がテーブルに手をついた形(立ちバック)で、したんだけど、2人ともたまっていたせいか、1回目が3分、2回目も5分ぐらいで終わっちゃって。今度は夫のいないとき、家でしちゃおうかな(笑)」

騎乗位でオッパイを吸わせて

ブラウスから覗く白い胸の谷間もまぶしい篠原みどりさん(39)は、産業用工作機の販売会社で事務パートをしている。
面倒見がよくて姉御肌のため、みんなから"ママ"と呼ばれているという。

「この春に転職してきた社員の河合君(27)とも一緒に外回りをするようになったんだけど、なかなか契約が取れず元気がなくて……。だから、励ましてやろうと飲みに誘ったんです」

だが、その夜、酔った勢いで、つい体で励ますことに……。

「彼、女性経験があまりないらしく、超早撃ちでね。内心"チッ"って気持ちでした(笑)」

終わった後、「肌がツルツルねー」と彼の胸をなでると「エステに行ってますから。でも、脇毛がすぐ生えちゃうんですよね」と、ちょぼちょぼと毛が生えた脇を見せた。

「"剃ってあげようか"って言うと、彼も"お願いします"って身を任せて。男の人の脇毛を剃るなんて初めてじゃないですか。なんか、妙にムラムラしちゃった(笑)」

ちらっと彼の下半身を見ると、大きくなっている。
「あら、ここ、元気になってきたじゃない」

手で握ると、トクントクンと脈打つほどになった。

「もう1回できる?」
こう言うなり、返事も待たずにまたがった。

「上になってオッパイを吸わせると、舌のザラザラした感じがよくて、危うくイキそうになりました。オッパイであそこまで昇りつめたのは初めてでした(笑)」

この春からファミレスでパートをしている笠地美緒さん(43)は、「仕事がすごく楽しい」と顔を輝かす。

「結婚してずっと専業主婦だったでしょう?主人からも"お前みたいに気が利かない奴が務まるはずがない"と言われ、不安だったんだけど、店長が"若い子より、ずっと気働きができる"って褒めてくれるの」

働く楽しみは他にもある。
「以前はジーンズばっかりだったけど、働くようになってスカートをはき、オシャレにも気を遣う。周りの奥さんからも"若くなった"と言われるんです」

実は、若くなった理由は他にもある。
「長瀬さんという常連客がいて……主人には内緒で、この間、彼とドライブに行ったんです」

長瀬さんは個人タクシーの運転手で、首のスカーフが似合うなかなかのしゃれ者。
「若い頃に離婚してずっと独りだそうだけど、年を聞いたら50歳を超えているって言うの。だけど、見た目は45の主人よりずーっとずーっと若いんです」

車が趣味だという彼は、スポーツカータイプの外車で迎えに来た。
「車を見たとたん"カッコイイ!"って思わず声を出しちゃって。うちは車がないからドライブなんて久しぶりだったし、しかも男の人とでしょう?若い頃に戻った気持ちでした」

ドライブの帰り道、彼が「いいですよね?」と突如、車をモーテルに入れた。
「万が一の場合を考えて、いい下着を着ていった」美緒さんだが、いざとなるとさすがに気が引けた。

「あの……でも……」
体を硬くしていると、彼がガバッと抱きすくめ、キスをしてきた。
「これで観念したというか、体の力がストンと抜けちゃって……」

パンストを破られて全身なめ

抱きかかえられるようにして部屋に入ると、ベッドに寝かされ、パンストの爪先を口でピーッと引き破られた。
足の指をしゃぶられると、「あっ、そんなところ……だめェ」

彼は構わず、足の指と指の間に舌を差し込んだ。
舌は、ふくらはぎから内股へ。

そして乳房と言わず背中と言わず背中と言わず、体全体をなめられる頃には、恥も外聞もなく「もう、ちょうだい!」と懇願していた。

「彼が動きを早め、最後にグーンと奥まで突き入れてきたとき、私もイッたんだけど、しばらくするとまた小刻みに動かし始めるんです」

"え?"と思う間もなく、彼は再び奥を突き始めた。

「疑似射精って言うらしいですね。それをやったみたいなの。この技で3回もイカされたものだから、本当に終わったときは、体がぐったりして動かなかった」

ちなみに、ご主人とは1回しかイッたことがないし、ましてや1回の射精で3回もイカされたことはない。

なお、ある興信所の所長によると、「浮気を始めた奥様は、服装や化粧が華美になって帰りが遅くなり、携帯をちょこちょこ見ます」。

外に働きに出た奥様は、仕事以外のこともイロエロと覚えるようです!
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