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実録「レイプ裁判」失恋で傷心の女性を泥酔させ交替で中出しした2人の鬼畜

2014-04-28 [週刊大衆05月05日号]
池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

事件調書

被害者 イベント会社に勤める失恋美女
犯行現場 被害者の一人暮らしの部屋
犯行手口 酔わせて部屋に侵入、連続レイプ
レイプ犯 サラリーマンとバーのマスター

二人の男が法廷に現れた。
サラリーマンとバーのマスターだ。

サラリーマンは地元の立ち飲み屋で知り合った独身女性を行きつけのバーへ誘った。

そのバーのマスターは、サラリーマンの指示で女性に強い酒を飲ませた。
入店前からかなり酔っていた彼女は泥酔状態に陥った。

千鳥足の彼女をマンションに送っていった男は、悪魔のごとき狼藉(ろうぜき)を働いた。
さらに……。


営業マンの正司春彦(49)には半年前まで家庭があった。
しかし1年ほど前、一人娘が社会人になったときに、妻から離婚話を切り出された。
急な話に驚いて2歳下の妻を問い詰めた。

「まさか……。好きな男でもできたのか」

「当然よ。これまで私がどれだけ我慢していたか、知らなかったでしょ」

妻は性欲が強いタイプだった。
反応が激しく、ヨガリ声も大きかった。

そんな妻に正司は興奮し、いつも早漏だった。
妻をイカせるまで堪え切れなかったのだ。

"結局、セックスの相性が悪かったんだ"
半年ほど悩んだものの、正司は離婚届にサインした。

バツイチになり、仕事帰りに地元の立ち飲み屋に顔を出して酒を飲むようになった。
ここで、のちにレイプの共犯者となるバーのマスターとも知り合った。

この立ち飲み屋は男性客がほとんどだったが、まれに一人で飲んでいる女性もいた。

"どうせオレは独り者なんだ。思い切ってナンパでもしてみるか"

そう思ってはみるものの中年である引け目もあって、なかなか声をかけることができずにいた。

そんなある日、いつものように一人で酒を飲んでいると、隣に美しい女が立った。
茶髪の巻き髪が印象的な彼女はイベント会社に勤める久保由季さん(31)。

どことなく表情が暗かった。

バーテンに強い酒を飲まさせ

由季さんには結婚を約束した恋人がいた。
しかし、3年間つきあった彼から、「実は婚約者がいるんだ。すまないが、お前とは結婚できない」と別れ話を切り出された直後だった。

"もう私なんかどうなってもいい……"

そう思い詰めた彼女は、酒でも飲まずにはいられなかった。
自暴自棄とも言える彼女の飲み方を見て、正司は声をかけた。

「飲まなきゃやってられないときってあるよね。オレなんか、カミさんに浮気されてポイ捨てだもんね」

失恋した者同士ということもあって、意気投合。
由季さんも、彼氏との辛い別れ話を語り始めた。

「よし今夜は飲もう。こんなときは飲むのが一番だ」
正司の中で下心がグングン膨らんでいった。

彼女の心の空洞につけ込んでモノにしたい……。
横目に見る彼女の盛り上がった乳房を、正司は指でツンと突っついてみたい衝動にかられた。

スタイルのいい彼女の全裸姿を想像し、このカウンターでバックから立ちマンする場面を妄想した。

立ち飲み屋の閉店時間が近づいてきた。
「もう1軒行こう!オレがおごるから!!」

正司は、親しいバーのマスター、羽田博樹(45)の店へ由季さんを連れていった。

客はおらずマスターだけだった。
酒を飲みながら、由季さんはウトウトし始めた。

そのすきに正司はマスターに目配せして、彼女のグラスに強い酒を注(つ)ぎ足させた。

「さあ、それを飲んだら帰ろうか」
正司の声に由季さんは、疑うことなくグラスの酒を飲み干した。

店を出ようと立ち上がったときに、膝がガクッと崩れそうになった。
歩けないほどの泥酔状態だったが、正司を疑うことなく自宅の場所を伝えた。

正司はタクシーで送り、一緒に部屋へ入った。
そして彼女をベッドに横たわらせた。

しばらく様子を見ていると、寝息が聞こえてきた。
その無防備な様子に正司の胸の鼓動が高鳴り、寝息が軽いいびきに変わる頃には確信した。

"姦(や)れる!"

乳房の膨らみをそっともみ、スカートの上から恥丘をなでた。

久しぶりに見る年下の女の肉体に劣情をたぎらせながら、彼女の服を1枚ずつ脱がし、ブラジャーとパンティを剥ぎ取った。

まばゆいばかりの由季さんの全裸姿に、正司は見ほれた。
ズボンの中で勃起したイチモツがズキズキうずいた。

自分も服を脱ぎ捨てて、彼女の傍らに横たわり、乳房をもみしだき乳首をなめ回した。
そして、陰部に手を滑り込ませていった。

指先をクリトリスにはわせ、膣口を探ったりした。

やがて由季さんは吐息を漏らし、自分から腰を浮かせ始めた。
夢の中で、強い未練を残す元恋人から愛撫を受けていると錯覚していたのだ……。

彼女の膣口は次第にヌルヌルと潤いを増し、正司は指を膣内に潜り込ませた。

肉襞(ひだ)の内部を指でなで回し、さらに2本目の指を挿入して抜き差しし、クチュクチュという音を立てた。

2人の男が次々にナマ中出し

正司は彼女の両膝を揃えて持ち上げ、ゆっくり開いていく。
そして、反り返るほど勃起したイチモツを近づけた。

秘部が丸見えで、正司はカチカチ状態のイチモツを膣口にヌルッとメリ込ませるのだった。

由季さんの肉襞を正常位で根元まで貫いた正司は、ゆっくりと腰を動かした。

やがてゾクゾクと快感が突き上げてくる。
もう我慢できない。
"このまま中出ししてやる!"

そして、彼女の膣内にドクドクッと白濁液を放った。

獣欲を遂げた正司は、バーのマスターの羽田のケータイに電話した。
羽田が来ると、正司はニヤッと目配せし、羽田とハイタッチして部屋を出ていった。

羽田は昏睡(こんすい)状態の由季さんをうつ伏せにして両脚を広げた。
イチモツをバックからヌルッとした膣口に挿入した。

美女の肉壁をピストン運動で存分に味わった後、羽田は本能のおもむくまま、膣内にザーメンをブチまけた。

その後、羽田は彼女に服を着せて証拠隠滅(いんめつ)を試みてから、現場から逃走したのだった。

由季さんは朝になって、ようやく目覚めた。

二日酔いで頭がガンガン痛んだが、女性器や乳首などに異様な違和感があった。
膣に指を入れると大量のザーメンが流れ出てきた。

ふとベッドの白いシーツを見ると、何本もの陰毛が落ちていた。
彼女はレイプされたことを知った(しかし、まさか2人の男に陵辱されたとは、この時点ではわからなかった)。

彼女は警察に駆け込んだ。
捜査により、2人の中年男は逮捕。
のち法廷へ。

男たちへの厳刑は、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)
池袋おかあさん
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