人妻大衆サイト統合のお知らせ
平素より格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。
これまでご利用いただきました皆さまには、心より御礼申し上げます。

さて、当サイトは開設以来、多数のみなさま方よりご利用いただいてまいりましたが
2018年10月1日より「風俗大衆( http://erotica-t.jp/ )」へ順次、統合させていただく運びとなりました。

これまで当サイトで配信してきた「アダルトニュース」はじめ、「AV情報」や「グラビア記事」は
「風俗大衆( http://erotica-t.jp/ )」にて配信を続けてまいりますので
ブラウザの「お気に入り」「ブックマーク」などに登録されている場合は、新しいURLへの登録変更をお願いいたします。

■風俗大衆
http://erotica-t.jp/

今後とも変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

人妻大衆 TOP 桃色コラム

実録「レイプ裁判」睡眠導入剤で同僚を昏睡させ緊縛中出し姦した極悪看護師

2014-04-22 [週刊大衆04月28日号]
五反田人妻城
http://www.deli-more.com/
若妻から人妻、熟女まで幅広いタイプの女性と遊べる首都圏最大級のグループ

事件調書


被害者 市立病院勤務の美人ナース
犯行現場 被害者の一人暮らしの部屋
犯行手口 合鍵を作って侵入
レイプ犯 イケメンの男性看護師


看護師だった独身男が法廷に現れた。

男は、同僚の美人看護師の部屋に合鍵を使って侵入。
覆面姿で、帰宅した彼女を襲った。

しかし、激しい抵抗に遭い、自分の正体がバレかけたため、卑劣な手口を使って女性を昏睡状態に陥らせた。

翌朝、目覚めた彼女は、中出しレイプという最悪の被害に遭ったことを知る……。


坂口祐司(31)は母子家庭で育ったが、高校生の頃に、母親ががんを患い、病院に長期入院することになった。

末期がんだった母親を献身的に看護する看護師たちの姿を見た男は、看護師を志すようになった。
"なんて素晴らしい仕事なんだ。よし、オレも立派な看護師になりたい"

厳しい試験と研修を通過して、やがて市立病院勤務の看護師になった。

独身の坂口は無口ではあるものの、伊藤英明似のマッチョなイケメン。
そんな彼に対して色目を使って、「ここが痛いのよね」などと口実を作って、自分の身体を触らせてくる女性患者も多く、連絡先を渡されることも頻繁にあった。

とりわけ、旦那との性生活が乏しくなってしまった人妻たちからのアプローチは激しかった。

退院後にお礼がしたいという理由で、食事に誘われたり、時にはラブホテルで関係を持つこともあった。

男は、このような退院した女性たちとの密会を、"ウラの看護"と呼んでいた。 人妻たちとの関係は当然不倫となるのだが、"オレは、女の欲求不満を看護してやっているんだ"と考え、罪悪感は抱かなかった。

次第に増えるセックスフレンドの数は、両手には収まらなかった。

セックスには不自由しない男だったが、片想いしている女性がいた。
優しくてスレンダーな美人看護師の水谷麻未さん(25)である。

密かに結婚したいとまで考えていた。
しかし、片想いの相手に、奥手の男は、自分からアプローチできずにいた。
そこで、偶然を装って接近しようと思い、帰りがけの彼女を追った。


大量の睡眠導入剤をアナルに

その結果、坂口は知りたくなかったことを知ってしまう。
麻未さんが、同じ病院で働く妻子ある医師と、腕を組んで歩いている場面を目撃してしまったのだ。

人目を気にしながら、2人は医師の車に乗り込んでいった。
そっと近づいて、車内を覗きこむと2人は舌を絡ませあっていた。

"あの女、不倫なんかしやがって。あんなオヤジとヤリまくっているのか。許さねえ"

男はその日以来、麻未さんを懲らしめたい、という歪んだ感情を抱くようになった。

そして、ある計画を思いつく。
坂口は、職場のロッカーの合鍵を無断で持ち出して彼女のロッカーを開けると、バッグの中から部屋の鍵を取り出し、合鍵を勝手に作った。

"部屋に忍び込んで、あの女を調教してやろう。不倫女を懲らしめてやるんだ"

麻未さんの勤務時間を調べると、自分の正体がバレないよう、覆面などを用意して彼女の部屋に侵入。
押し入れに身を潜めた。

やがて、麻未さんが帰宅。
坂口は窮屈な状態で、物音に気づかれないよう息をひそめていた。

だが、少し身動きした際に物音を立ててしまった。
"やべっ……"

彼女は不審感を抱いて押し入れを開けた。
黒覆面で顔を隠していた男は腹を決め、押し入れから飛び出し、力づくで襲いかかった。

「キャーッ!」

悲鳴を上げる彼女の口を慌てて手で塞ぎ、首に腕を巻きつけて強く絞め上げていく。

観念したのか、抵抗が弱まってくる……ガムテープで彼女の顔面をグルグル巻きにして、サルグツワと目隠しを施し、ベッドにうつ伏せに押し倒した。

男は馬乗りになって彼女の服を脱がし、ブラジャーとパンティを奪い取って全裸にさせた。

麻未さんの両腕を後ろ手にさせてガムテープで緊縛。

仰向けにさせて乳房を荒々しく揉みまくり、股間に手を突っ込んでワレメに指を突っ込んだ。

だが、彼女は脚をバタバタさせ、必死に体をひねって抵抗。
サルグツワを通したモグモグとした声で坂口に懇願し続けた。

「いや、いやっ。お願いです、助けて!」が、侵入者は無言のままだった。

ふと、麻未さんに勘が働いた。

「坂口さん?坂口さんなんでしょ?」
坂口は黙殺したが、バレることを恐れて、卑劣な行動に出た。

"こうなったら、奥の手を使うしかないっ"病院から睡眠導入剤を大量に持ち出していた男は、彼女を再びうつ伏せにさせて、尻の肉を強引に左右につぼ広げてアナルの蕾みを露出させた。

錠剤の睡眠導入剤を舐めて濡らし、何粒もアナルに押し込んでいった。

睡眠導入剤をアナルに押し込まれた麻未さんは、強烈な睡魔に全身の力を奪われ、昏睡状態に陥った。


部屋を荒らすことで証拠隠滅

坂口は無抵抗の彼女を仰向けに寝かせると、やすやすとM字開脚させた。
ワレメを舐めまくり、両乳首をギューッとつまんで弄ぶ。

"今、この女を支配しているのは俺なんだ!"

十分に麻未さんの肢体を陵辱すると、男は服を脱ぎ、はちきれんばかりに勃起したイチモツを露わにした。

そして、再びワレメを凌辱。
陰唇を指で開いて膣口を確かめ、イチモツをメリ込ませようとした。
しかし、膣口は濡れておらず、突き入れるのは無理だった。

そこで、坂口は、台所の食用オリーブオイルをイチモツに塗りたくり、ベッドに戻って膣口に突き立てた。

イチモツはヌルヌルッと肉襞の奥に埋め込まれた。

その瞬間、ゾクッと強烈な快感が走り、男は思わずイチモツを抜いた。
ドクドクッと溢れ出したザーメンが床に落ちていく。

片思いの相手との性行為を遂げた坂口は感激のあまり、たちまち射精してしまったのだ。

射精を終えて冷静になった男は室内をわざと荒らして、彼女の下着を盗んだりした。
無関係の人間による、場当たり的な犯行のように見せかけるためだった。

ひとしきり部屋を荒らした後、今度は無抵抗の彼女をバックから犯し、激しいピストン運動を始める。

その果てに、凶悪極まりない白濁液が膣内に放出。
翌朝に目覚めた麻未さんはトイレに入って、中出しレイプされた"事実"を知り、勤務先の病院の産婦人科に駆け込み、緊急避妊薬を処方してもらった。

医師から事情を問われた彼女は、被害状況を告白。
膣内に残った精液のDNAや、部屋で採取した指紋が一致し、坂口はすぐに逮捕された。

のち法廷へ。
男への厳刑宣告は、ほぼ間違いない。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)
五反田人妻城
http://www.deli-more.com/
若妻から人妻、熟女まで幅広いタイプの女性と遊べる首都圏最大級のグループ

 この間、初めてクンニでイッたんです。もともとクンニは好きだったんですけど、感じるポイントは自分のほうがわかってるのにって思ってました。刺激されるポイントが少しずれたりすると、そのたびにモヤモヤ…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号