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淑女たちがついついしちゃった!お花見酔いどれセックス2014

2014-04-23 [週刊大衆04月28日号]

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日本中が淡いピンク色に染まるこの時期、いつもはそんなことはしないレディもつい惑ってしまうのです…

桜前線は関東から東北へと移動中だが、今年も花に浮かれ、酒に酔った淑女が自身の花びらに甘~い蜜を滴らせたようだ。

花見酒でピンクの桜吹雪を盛大に散らした2014年の桜模様を緊急レポートした――。

事務機器販売会社に勤める花村真理子さん(31=仮名=以下同)は、都内の桜が満開になった金曜日、会社の近くの公園で花見をしたという。

「販売部の男性7人と女性3人が参加したんだけど、うちの課長、酒癖が悪くてね。入社2年目のM君(23)に"お前、童貞なんじゃねえか?"と絡み始めて……。よっぽど、"課長、それってパワハラですよ"と言おうと思ったんですが……」

課長と取り巻き連中は、そのあと2次会に行ったが、若手のM君は残った酒やシートを会社に持って帰るよう命じられた。

真理子さんは、課長に絡まれてしょげたM君が気になり荷物運びを手伝ってやったという。

「会社に着いても暗いので"ちょっと飲もう"って応接ブースで残ったカップ酒を空けたんだけど、彼が"会社を辞めようかと……"なんて涙ぐむんです。なんか、かわいそうになっちゃって」

応接ブースだけ灯りをつけた暗いオフィスで彼の愚痴を聞きながら飲むうちに、花見のワインとカップ酒のチャンポンが効き、目の前がグラグラしてきた。

「そろそろ帰ろうか」と立ち上がると、思わずよろめき、M君のほうへ倒れ込んだ。

M君は「大丈夫ですか?」と心配そうに顔を覗き込んできたのだが、
真理子さんはなんと、その顔にキスをしていたという。

「いや~、私もどうしてあんなことをしたのか、自分でもよくわかんないんですよ」

突然のことにビックリしたM君だったが、無理やり舌をねじ込むとおずおずとその舌に応えてきた。

「舌を絡ませてると、半年ほど前に別れた恋人とM君がクロスしてきて……」

唇を離すと、「どこかに行く?」と、かすれた声で囁いていた。

ホテルに着くと、戸惑っているM君の服を脱がせ、ベッドに押し倒すと、彼女も服を脱ぎ捨て上に乗った。

彼のモノをねじ入れ、おっぱいを突き出すと、赤ん坊のように吸い付いてきた。

片手で彼の頭を乳房に押しつけ、「吸って、もっと吸って!」と叫びながら、もう片手の指で自分の硬くなった蕾をグリグリ。

「あんなに酔ったのに、エッチの快感だけはきっちり覚えていて……女って不思議ですよね(笑)」

酒席では上司に絡まれ、職場のOLには舌と体を絡まされ、若手社員も大変なようです……。

内装工事店で事務パートをしている笠井倫子さん(39)は、今年の春、「夫には絶対内緒の花見」をしたという。

「3月初めです。うちに出入りしているサッシ屋の社長(54)とおしゃべりしているとき、"桜見スポット百選に入っている京都・嵐山の中之島公園の桜を一度でいいから見てみたい"って話したことがあったの。すると"旅費は出すから"ってしつこく誘われちゃって」

彼女の会社で密かに"オットセイ"と呼ばれるその社長は太って髪も薄く、彼女の好みからはほど遠い。

「夫がいるからと断ったんだけど、それからもう毎日のように嵐山の桜の咲き具合をメールで送ってくるんです。あげくに"部屋は別々って条件でどう?"って言うの。その熱意に負けてOKしたんだけど。夫にはもちろん内緒ですよ(笑)」

嵐山はちょうど満開で、その後、連れて行ってもらった祇園の割烹では普段あまり飲まない酒も口にした。

「店を出て祇園の夜桜を見ながら歩いているとき、社長さんがすっと手を握ってきたの。ホロ酔いだったから、まあ手ぐらいならいいかと思って」

ホテルは約束どおり別々の部屋が予約されていた。

「でも、私を部屋まで送ると、彼が私の腰を抱き寄せてきたの。旅費や食事代を出してもらったし、私も生娘ってわけじゃないし、それに、旅行中、私をまるでお姫様のようにもてなしてくれて、気持ちが彼に傾いてたから……」

結局、そのまま"ひとつ部屋"になったのだが、肝心のとき、社長が挿入不能状態になったという。

「どうしてだ。こんなに倫子さんが好きなのに」と焦る社長だったが、それも妙にかわいく思えた。

「だから、彼のを口でアシストしたんだけど、実はわたし、これまで夫にしかしたことがなかったんです」

彼にそれを告げると、あら不思議。
社長はみるみる元気になり、見事にそそり立ったソレを、両足を大きく開いた彼女のソコに突き立ててきた。

「夫のと比べて長さはそうでもないんだけど、全体的にもっこりしているっていうか、おイモさんのように太いんです。入ったときになんか、ぶあ~っと膨れるような感じがあって。中が夫のより擦れて、別次元の快感があるの。ほかの奥さんが浮気する気持ちが少しわかりました(笑)」

公園の消防道具倉庫の陰で…

東京の私鉄N駅の桜並木がある駅前通りは、花見の時期になると毎年、商店街主催の"桜祭り"をしている。花屋を営む石山沙織さん(35)は今年、祭りの実行委員長になったという。

「お祭りの前になると、提灯や紅白幕を張ったりと結構大変なんです。チェーン店は協力費だけ出して知らんぷりだけど、今年初めて実行委員になったエスニック料理店のTさん(37)が一生懸命やってくれて、本当に助かりました」

準備が終わったのは祭りの3日前、桜がちらほらと咲き始めた夜10時だった。

ほかの準備係はさっさと帰ったが、彼女とTさんは商店街のはずれにあるイベント会場の児童公園でビールで乾杯をした。

「Tさんは口数が少ないんだけど、何かほ~んわりした雰囲気でいい感じなの。
ところが、飲んでるとき、ザーッと通り雨が降ってきちゃって……」

缶ビール片手に滑り台の下に駆け込むと、彼が首に巻いたバンダナで肩の滴を拭いてくれた。

「そのとき、彼のうなじあたりから甘いカカオのような匂いがしたの。それで急にドキドキしちゃって」

彼を見上げると唇が迫り、沙織さんは長い睫毛の目を閉じた。

「わたし、20代でOLをしていたころ、職場の既婚男性と不倫をして、それが原因で会社を辞めて母親が経営していた花屋を継いだんです。男はもうこりごりと思っていたんだけど……」

だが、キスをされ、股に太腿を押しつけられると、体が熱くなり、自分の中がズキン、ズキンと脈打つのがわかった。

「お腹に硬いものを感じた瞬間、我慢できなくなっちゃって……」

公園の片隅に消防道具が入っている倉庫がある。
唇を離した彼女が目顔で指し示すと、彼は一瞬「あそこで?」という顔をしたが、すぐに応じた。

「倉庫の陰で立ったまま、やっちゃったんです。いま思うと、よくあんなところでやったなと(笑)」

独り者のTさんとは、その後も会っているという。

満開の桜に春の雨、ほろ酔い淑女が惑っても、それは仕方がないことです。
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