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男たちの不倫SEX「天国と地獄」ココが分かれ目

2015-05-11 [桃色コラム]
モアグループ
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不倫大国ニッポンの面目躍如!?

「昨年12月、『社団法人日本家族計画協会』が全国の20~69歳の男女約10万人に"性生活"アンケートを実施したところ、男性の約7割がパートナー以外との浮気経験アリと回答。女性も約4割が不倫経験アリでした」(全国紙社会部記者)

この数字から、不倫は当たり前になっていることがおわかりいただけるだろう。

さらに、総合探偵会社『ガルエージェンシー』の調査でも、既婚男性の67・5%が不倫経験アリと判明。
「この調査はもっと詳しく、男性の浮気経験人数は平均6人。相手の女性の年齢は平均27歳となっています。また、相手との関係は〈ホステスやコンパニオン〉をはじめ〈友人〉、〈部下〉、〈取り引き先の女性〉がそれぞれ20%前後。つまり、既婚男性も、あらゆる場所に出会いはあるということです」(夕刊紙記者)

世のお父サン族にとっては、心躍る結果だが、不倫は禁断の果実。

妻にバレて悲惨な目に遭う者もいれば、何人もの愛人とうまくつきあっているヤリチンがいるのも事実。

この差は何なのか!?

そこで本誌は、不倫経験のある既婚男性と既婚女性に直撃取材。
すると、うまくやるヤツと、しくじるヤツは、「つきあう女性のタイプ」「ベッドテクニック」「女房対策」の3つが大きく違っていたことが判明!

まず、「つきあう女性のタイプ」。

「当たり前だけど、メルヘン系の女は絶対NG。あらぬ妄想に走りがちだからね。こういう女って落ちやすいから、女房以外に相手のいない既婚男性もつい手を出しがち。でも一度ヤると、死ぬ気でよりかかってくるからね。俺も昔、痛い目にあったよ」と苦笑いするのは商社勤務のSさん(39)。

大学時代はアイスホッケー部に所属していた体育会系で、今も20~30代の3人のセフレをお抱え中だ。

「俺が狙うのは、彼氏や夫がいる普通の女だね。気持ちにも余裕があるから、お互い"ずる賢い"大人の関係を楽しめる」

10人以上の女性と不倫している営業マンのHさん(41)の見分け方も、役立つ情報だった。

「面倒なことにならないのは、仕事が忙しい女の子だと思う。仕事が定時に終わる子は時間が余っている分、かまってもらいたがるし、一人で考え込むからね」

「不倫」に罪悪感を覚える女性は多い。
一人で考える時間が長いと、ネガティブな方向に走り出し、トラブルの"種"を招くのだ。

既婚者と7年間も不倫を続けている独身女性からも興味深い話が聞けた。

「正直、辛いときもあるけど、そんなときにいつも救ってくれるのが女友達です。みんなも私が不倫しているのを知っているから、女子会ではいつも彼に言えない気持ちを発散して、スッキリできます(笑)」(27= テレビ局勤務)

彼氏や夫の存在、夢中になれる仕事や趣味、仲の良い女友達の多さ。
こうした条件の女性と不倫してこそ、パラダイスは広がるのだ。

言い換えればその反対のタイプに手を出すのが危険。

「飲み屋で知り合った47歳のバツイチ熟女。独り身のオバさんだから俺でもイケると思って口説いたのが間違いでした。これまで孤独だったせいか、"早く会いたい"と毎朝メールが来るわ、セックスのときも"奥さんとはいつしたの?"と何度も聞いてくるわ……」と打ち明けるのは、ホテルマンのHさん(49)。

3女を持つ温厚で真面目なパパなのだが、地雷女に手を出したのが運の尽き。

「そのうち彼女は"不倫のストレス"と言ってブランド品を買いあさり自己破産。さすがに別れたんです。そしたら弁護士から連絡がきて、"彼女の肉体をもてあそんだ慰謝料を払え"と……。結局200万円ほど取られて、妻にも浮気がバレた。離婚こそ免れましたが、今は家庭内別居状態。リビングで妻と娘たちが笑い合っている声を聞くたび、きっと俺をバカにしている、と思う日々です」(前同)

最近、Hさんは心療内科に通っているが、家族はそのことも無視しているとか。

では、不倫を割り切って楽しめる女性たちは何を既婚者に求めているのか。
「自分が結婚できない相手とつきあう理由なんて、セックスしかないですよ。アッチがうまいから関係を続けているだけ。そうでなければ、つきあう意味がない」(34=メーカー勤務)

そう、2番目のポイントは「ベッドテクニック」だ。

SMプレイを取り入れるべし

初めて妻子持ちの彼とホテルに行ったとき、シャワーを浴びながら"不倫なんていいのかな"って悩みました。

でも、ベッドで彼に愛撫されたら、そんな悩みは消えていきましたね。

タッチが優しく、女のツボをわかっている。
しかも30分以上アソコをなめてくれて、きっちりイカせてくれた。

終わったあと、"この人とは上手につきあおう"って思いましたね」(26=広告代理店勤務)

男が都合のいい女を求めるように、女も既婚男性には都合の良さを求めるのだ。

「1500人斬り」を自称する某漫画家のN・A氏が断言する。

「僕の場合、SMプレイを取り入れますね。なぜなら、ほとんどの女性がその経験がないから。彼氏や夫では楽しめないセックスを提供していかないと、不倫関係は続かないんです」

大手デパートに勤務する女子社員(27)の告白。

「一度だけ店長と浮気したんだけど期待外れ。乳首も攻めれば感じると思っているのかギュッとつまんでくるわ、耳元でキモい言葉責めするわ……独身男性ならセックス以外でもいい部分を探して好きになれるけど。既婚者でアレはないよね。すぐにバイバイしました」

では、どんなベッドテクニックが二人の関係を危うくさせるのか。

「あの頃は、完全に頭がおかしくなってましたね」と語るのは人妻のGさん(34)。

数年前、すでに結婚していた元彼と同窓会で再会して、ダブル不倫に陥ってしまったと言う。
「セックスは良くも悪くも夫とあまり変わらない。どっちも下手クソです(笑)。ただ、元彼は"好きだよ"とか言ってくれるので、精神的に癒されるんですね。そのうち、元彼と一緒にいたい気持ちが強くなって、一度は彼の家の前まで行って、奥さんに打ち明けようとしたんですよ。なんとか踏みとどまりましたけど」

おわかりだろうか。
不倫相手に肉体的な快楽を与えず、内面に訴えた口説き方をすると危ないのだ。

Gさんが続ける。

「その後も苦しんだんですけどね。あるとき、前の職場の上司と出会って、流されるままヤッちゃった。そしたら目が覚めた。彼は私を鏡の前で責めたり、手をタオルで縛り"人妻を犯してやるぞ"と言ったりして、セックスを楽しんでいる。刺激的で、頭の中のモヤモヤも吹き飛びました。それで気づきました。不倫なんて、セックスを楽しめばいいんだって。人生捨ててまで、愛に走ろうとした自分がバカに思えたわ」

相手の女性に「アナタとの"セックス"が好き!」と思わせてこそ、うまくいく。

最後の分かれ目は「女房対策」。

その差も歴然としていた。
まず、勝ち組の話。

「うちは週末に子どもたちが寝たあと、夫婦でワインを飲むようにしていますね。もちろん、その日はヤリますよ。週イチでいいから、妻との時間を持つようにすれば、ほかの日に帰りが遅くても何も言われません」(36=不動産勤務)

妻とラブラブでいることが鉄則なのだ。

また、こんな努力も。
「ほかの女とヤッたあと、スーツ姿でもジョギングして家に帰るんですよ。軽めに汗をかいておかないと、不自然なんです。香水の匂いを消すためラブホでシャワーを浴びるだけでは二流ですね。自然の体臭を漂わせておくべき……女の勘は本当に鋭いからね」(42=広告代理店勤務)

定年間近に全財産を奪われた

携帯やスマホからバレるというケースもよく聞くが、「浮気相手は俺が既婚者ってことを知っているんだから、普通、家にいそうな時間に電話やメールはしてこないでしょ。それなのに連絡してくる女とは、最初からつきあいませんよ」(45=運送業者)

つきあう女のタイプを見分けていれば、そのようなミスは起こらないのだ。

一方、地獄に落ちた男は女房対策も最悪だ。
職場の後輩(28)と不倫関係に陥ったメーカー勤務のKさん(56)は、若い相手に入れ込み、連日朝帰り。

妻との仲も険悪になる中、「わざと女房に嫌われて、うまく別れてやろうと、"掃除がなってない!""お前とはもう無理だ"みたいな言いがかりを毎日つけて、罵倒してやったんです。やがて妻はウツになって、実家に帰ったんです」

これで離婚成立と思ったが、妻は水面下で恐ろしい計画を遂行していたのだ
「探偵を雇い、僕の不倫を暴いたんです。さらに、いつのまにか僕が浴びせた罵倒の言葉を全部ノートに記録してて、"精神的な苦痛を受けた"との理由で、多額の慰謝料を請求されました」

かくして全財産を奪われた彼は、不倫相手の後輩にもフラれて、定年間近の今、ワンルームマンションで一人、コンビニ弁当を突っつく日々だ。

こんな惨めな人生にならないため、不倫経験があるという人気AV女優の川上ゆうさんが、こうアドバイスする。

「一番大事なのは、女性に"結婚していること"をちゃんと伝えて、ストレートに告白すること。"割り切ったつきあいをしたい"と言われても、女性は楽しそうならOKします。"妻とはうまくいっていない"とか"君といつか一緒になりたい"とか、曖昧な態度で挑むと、間違いなく、地獄を見ますよ(笑)。女って、ホント、怖いですからね~」

不倫大国の現代ニッポン。

勝ち組となるも、地獄を見るも、何もしないのも、すべてはあなた次第……。
モアグループ
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