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妻たちがハマる「危ないSEXYアルバイト」最新事情

2015-05-29

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女たちは、自分で撮影した局部アップ画像やオナニー動画を見せていた。

昨年某日、出会い系サイトにわいせつ動画を投稿して報酬を得ていたとして、複数人の女が、わいせつ電磁的記録媒体陳列の疑いで逮捕された。

「事件の舞台となったのは、『A(仮名)』というサイトです」

と説明する全国紙社会部記者は、こう続ける。


「このサイトでは、会員男性が女性にメールを送って、エッチな動画が見られるアドレスを知らせてもらうんです。動画を見るたびに課金され、女性側は、それに応じた収入を得られるシステムでした」


女たちは、自分で撮影した局部アップ画像やオナニー動画を見せていた。
20代の女もいたが、最高齢は53歳で、年齢を公表していたにもかかわらず、人気があったという。

稼いだのは6年で30万円というが、「相手に会わずに儲かるので楽だった」と言われれば、一面では"なるほど"という感じだ。


最近は、このようなネットを使ったエロバイトが主婦の間で密かに流行っているという。

たとえば、サド女に扮する人妻。
コスプレをしてムチを振るい、その様子を自分で撮影し、ネットに投稿する。
その動画を、マゾ男が買ってくれるわけだ。


性行為を撮って投稿する夫婦もいるという。
以前なら、その手の雑誌に投稿して、お小遣いをもらったわけだが、現代では、動画をネットに投稿して稼ぐのだ。"アフィリエイト"で危ないバイトしている主婦もいる。
これは一種のネット広告で、自分のブログの中で商品を紹介すると、おカネがもらえる仕組みだ。

「大人のおもちゃ類のお試しリポートをしている主婦がいますよ。商品の試用報告をしつつ、夫婦のセックスの様子も報告しちゃうわけです。淡白な夫にあの手この手で迫る若奥様が、セクシーな下着を着た写真を掲載し、"今夜はこのバイブでイカせてもらいます!"って感じでね」(エロ系ネットのウオッチャー)


ブログの中で"読者"がその商品を直接購入すれば商品代金の十数%ももらえることがあるし、商品の発売元のホームページへ誘導すれば、マージンの報酬がある。

「"チャットレディ"という、楽なアルバイトもありますよ」(フリージャーナリスト) 

チャットレディは、パソコンの画面で会員男性とおしゃべりするだけ。
独身女性なら自分のアパートでもできるが、主婦はそうもいかない。
店の個室を使うケースが多いという。


「収入は会員男性と話した時間によって決まります。声だけでもいいんですが、顔出しをしたほうがアクセスが多くなり、そのぶん、収入も増えます」(前同)

ありきたりな会話では、男性会員の食いつきはよくない。
だから、男性会員向けのプロフィールに「元スッチー」「看護師」、あるいは"ちょっとMっ気があります""ダンナとセックスレス歴3年の主婦です。欲求不満解消のため登録しました"といった売りを入れるケースが多い。

なかには、一人で4~5種類の顔を使い分けるチャットレディもいる。

もっとすごいアピールをする奥様もいる。

半年ほど前まで、チャットレディのバイトをしていた人妻のN恵さん(31)が、匿名を条件に明かす。

彼女は、週2~3回、店でチャットレディをしていたが、通話時間を延ばすため、オナニーを見せ始めたという。

「最初は首から下の映像だけだったので、途中で男性会員から回線を切られることが多かったんです。それで、下着の上から指を使うオナニーを見せ始めました。効果覿面で、とたんに時間が長くなりました」(N恵さん)

何回かすると、指を水につけて、下着を濡れたように見せる技も身につけた。

「最初は演技だったけど、慣れてくると、見知らぬ人に見られるのにだんだん興奮してきて……。興が乗って、下着の横から指を入れたりしました」(前同)


このあとでN恵さんからさらなる衝撃告白があった。

「実は、相手の男性に興味を持って実際に会ったことが一度だけあるんですよ。それで……ヤッちゃったというか、ヤラれちゃったというか……。後悔?してると言えばしてるし、でも、めったにできない体験もできたし、複雑ですね。セックスも、見知らぬ人とするってすごいことですよね。行為に入る前は、頭がボーッとしちゃって……"血が昇る"って、ああいうことかなって思いました」


セックスそのものは「新鮮な面もあったし、こんなものかとも思ったし……」と、やはり"複雑な感じ"だったという。
「でも、こんなことしてたらヤバいことになるなって思って、バイトはやめました」(前同)


この1~2年、40歳以上の人妻にもスマートフォンが普及してきた。

今年2月、スマホに替えたW美さん(44)は「定額制だから使わなきゃ損」と思って、1日に何回も接続するようになった。

それがセクシーなバイトを始めるきっかけに。

「暇な時間に、ちょっとできるアルバイトはないかと探していたら、"40歳以上のモデルの仕事"があったの。通販のカタログか何かのモデルだと思って、連絡してみたんです」

話を聞いてみると、熟女風俗店のサイトに使う写真ということだった。

「でも、キャミソール姿になるけど、顔は写さず首から下だけ。拘束時間は半日で、3万円もくれるというんです。撮影のとき、スタッフに言われて下着がちらっと見えるぐらいに足を開いたんだけど、久しぶりにエッチな気分を味わえて、逆に楽しかったぐらいです」

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一昔前は55歳定年制などがあり、50代半ば以上は老人のように思われていた時代がありました。 しかし最近の50代、60代の男性はとても元気で、仕事や趣味、そして女遊びにも積極的です。

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