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裁判所通いで犯行手口を研究 若い女性を連続姦した知能犯 vol.2

2012-11-13
角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

「他人の不幸は"蜜の味"」

だが、同棲生活が6年を過ぎる頃、不幸が2人を襲う。
セックス後、ぐったりした彼女が、いつまでたっても起き上がらない。
慌てた宮原は救急車を呼んだ。
だが、それも空しく彼女は息を引き取った。
心臓発作が原因とのことだった。

役所に頼んで葬儀を済ませた宮原は、茫然自失状態に陥った。
"もう生きていたって仕方ない。自分ほど不幸な人間はいない"
そんな思いにとらわれて、酒場でヤケ酒を煽る日々が続いた。

ある日、いつものように飲んでいると、ふと、
「他人の不幸は蜜の味。他人の不幸を知りたけりゃ、裁判傍聴だな」
という酔っ払いの言葉が耳についた。
"そうか、他人の不幸を知れば、自分ももっと楽になるかもしれない"

居てもたってもいられなくなり、翌日、さっそく裁判所へ出かけることにした。
普通の市民なら縁遠い場所だが、痴漢を働いて逃亡した彼には、さほどでもなかったのだ。
実際に体験してみると、裁判傍聴は、他人の私生活が垣間見えるようで確かに面白い。
すっかりハマリこんで、気づけば毎日のように通い詰めていた。
傍聴するのは、自分の痴漢の件もあって性犯罪が中心だ。

数々の裁判を傍聴するうちに、次第に性的な好奇心を刺激された。
そして、宮原のなかに邪悪な心が膨らみ始め、ある日ついにそれが爆発した。
"もう失うものは何もない。女たちをレイプしてやる!"
裁判で得た知識をもとに、完璧な計画を練り、実行に移すことにしたのだ。

狙いは20代前半の若い女性たち。
「エステのアンケートですが……お試し無料券をプレゼントします」
ある昼下がり、独身女性宅をノックして告げた。
玄関を開けた看護師の風間千里さん(24)に、いきなりナイフを突きつけた。

11月14日公開のvol.3へ続く・・・
角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
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インタビューの時点でかなりのスケベ女であることが判明したともみちゃん。ボディチェックしてみると感度が素晴らしい。おっぱいを揉まれただけでヘロヘロとなりスケベなキスも見せてくれた。そしてお尻の穴をペロ…

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