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酔って日頃のストレスが爆発 美女を襲って強姦した会社員 vol.2

2013-01-15


酔って日頃のストレスが爆発 美女を襲って強姦した会社員 vol.2

"ハッ!"
目覚めると最寄り駅はとっくに過ぎていた。
だが、もう逆方面の電車はない。
"くそっ!歩いて帰るしかないか……"
八木は、諦めて改札を出て、歩き始めた。

すると、偶然、その横を若い小柄な女性が通り過ぎた。
ロングヘアのスリムな美女で胸も大きい。さらに、ミニスカートに網タイツというなんとも艶かしい格好をしていた。
"巨乳でいい女だ……ちょっとつけてみるか"
八木のなかで、スリルや興奮を求める邪悪な本能が湧き立ち始めていた。

尾行されたのは、飲み会帰りのOL・野平愛香さん(22)。
携帯で彼氏とおしゃべりをしながら、家に帰っているところだった。
尾行しながら、八木は興奮がグングン高まってくるのを感じていた。
"オレはオスだ。若く美しいメスに1発ブチ込みたいと願うのは当然じゃないか!"
ひときわ人通りの少ない路地に差し掛かったタイミングで、男は彼女に襲いかかった。
彼女の髪をグイッと摑むと、首に腕を回して絞め上げた。
さらに、手に持っていた携帯を奪い、電源を切って遠くへ放り投げた。
「おとなしくしろ!」
男はそういうと、彼女を道路の脇にあった駐車場へと引きずり込んだ。
トラックの陰に連れ込むと、うつ伏せに地面に押し倒した。
そして彼女の腕を抑えつけながら、ミニスカートの奥に手を突っ込んで、タイツとパンティを強引に引きずり降ろした。
「デカイ声出すんじゃねえぞ!」
彼女の股間を弄びながら、自分のズボンからペニスを取り出した。
そして、愛香さんの髪を摑んで顔を男の腰に強引に引き寄せると、
「舐めるんだ。オレを気持ちよくさせろ!」
とフェラチオを強要。
だが、彼女はペニスを咥えたものの舐める気配はない。
「ちゃんとやれ!」
動かない愛香さんにキレた八木は、彼女の頭を摑んで揺さぶり、フェラチオを強制した。
やがてフェラチオを中断すると、彼女の女性器を指で凌辱。
さらに、ブラジャーのホックを外してめくり上げると、剝き出しの巨乳を揉みしだき始めた。
「今度は、お前を気持ちよくさせてやる」
今度は彼女を仰向けに寝かせて、股間を舐めようとした。
だが、タイツと下着が足首に絡まって、脚を広げさせることができない。
その様子を察して黙りこんでいた愛香さんが、
「ちょっと待って。靴を脱ぐから……」
といって立ち上がった。
だが、それは八木に協力する素振りを見せただけだった。
彼女は立ち上がると、不意をついてタイツとパンティを素早く引き上げて一目散に逃げ出した。
隙をつかれた八木は慌ててズボンを穿くと、彼女を追いかけた。

01月16日公開のvol.3へ続く・・・
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