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以前住んだ部屋の合い鍵を悪用! 美人OLをバイブ凌辱した鬼畜 vol.1

2013-06-17
池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

事件調書

被害者 :保険会社のセールスレディ
犯行手口:持っていたコピーキーで侵入
犯行現場:被害者のアパートの部屋
犯人  :妻とのセックスに不満を抱える男

街で見かけた好みの美女は、偶然にも男が以前入居していたアパート、しかも同じ部屋の住人だった。
やがて男はコピーキーを悪用し、彼女の部屋に侵入。バイブ凌辱におよんでレイプを遂げ、全裸写真を撮影すると逃走した。
だが、犯行はそれだけでは終わらなかった。その後、男は彼女に脅迫電話をかけまくり、強引にセックスを求め始めたのだ。
※※
左官業をしている松川正宏(41)は、結婚から2年目を迎えた。お見合いパーティーで知り合った妻(39)との間には、生後半年の乳児がいた。
妻は好みのタイプの女性ではなかった。しかも、出産後はセックスの回数が激減したため、松川は常に欲求不満を抱えていた。
"妻はセックスで絶頂に達したことがない。もしイカせることができたら、きっと積極的にセックスに応じてくれるはずだ"
そう思案して電動バイブを購入。だが、いざ事におよんだときに電動バイブを見せると、妻は激しい嫌悪感を示して拒否した。
そんなある日、仕事からの帰り道ですれ違った女性に目を奪われた。
"おっ、いい女だ"
ミニスカート姿の彼女はスリムな体型ながら胸が大きく、ロングヘアがよく似合う美女だった。
"まったく、ウチの女房とは大違いだぜ"
松川が目をつけたのは、大手保険会社のセールスレディをしている西島里帆さん(26)だった。
なんとなく彼女のあとをつけていくと、とあるアパートの前で立ち止まった。
"あれ、もしかして……"
彼女の家は、偶然にも松川が結婚前まで住んでいたワンルームアパートだった。様子を見ていた男は、さらに驚いた。彼女が入っていった2階の部屋は、なんと松川が以前住んでいた部屋だったのだ。
運命を感じた松川は、後日、思い切って里帆さんの郵便受けに1通のメモ用紙を投函した。
《あなたを見かけて好きになりました。メールをくれませんか?》
ケータイのメールアドレスを記入したが、返事は一向に来なかった。
《お願いです。連絡をしてください》
数日後、再びメモ書きを投函したが、やはり駄目。だが、里帆さんに焦がれる気持ちはエスカレートしていくばかりだった。

06月18日公開のvol.2へ続く・・・
池袋おかあさん
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