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恋人を職場でイジメた女上司を仲間に頼んでSM姦した鬼畜! vol.2

2013-10-15
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

SM用の革の鞭を取り出し…

大川は、まず、小学校の同級生で仲のよかった沼田敦史(27)に声をかけた。
沼田は中学時代から暴走族に入り、成人してからも裏稼業で食っている男で、極度のサディストだった。
「お前に折り入って頼みがあるんだ。……実は、レイプしてほしい女がいる」

大川は事情を説明して、理央さんの写真を見せた。
「お前の頼みなら、カネは安くまけてやるよ。いい女じゃねーか。いたぶりがいがあっていいねえ」
2人で打ち合わせし、計画の実行は職場の飲み会の晩と決めた。

決行日当日、大川は居酒屋で理央さんの機嫌をとってお酌をし続けた。
飲み会が終わった頃には、理央さんはすっかり酔っ払い状態に。
大川はふらふらの彼女を駅まで送ると、すぐに沼田に連絡を入れた。
「いまから帰宅するぞ。家の近くで待機してくれ」
連絡を受けた沼田は、ストッキングで顔を隠し、理央さんの自宅マンションの非常階段で待機した。

しばらくすると、理央さんが千鳥足で現れた。
玄関のカギを開けて中に足を踏み入れた瞬間、沼田が一気に突進して彼女を突き飛ばした。
男はすばやく玄関の鍵を閉めると、理央さんの背中に馬乗りになってナイフを突きつけた。
「なによ、あんた!おカネならあるから、やめなさい」
理央さんは強気にそう叫んだが、男は無言で彼女の顔面に思いっきり頭突きをかました。
さらに、首に腕を回して、一気に絞め上げていく。
一方的な暴力の嵐に、最初は強気だった理央さんも一気に恐怖心に襲われた。
「……お、お願い。殺さないで……」
沼田は、か細い声でそう言う彼女の着衣を次々と脱がすと、用意していたロープで両手首を縛りつけた。
"よし。あとはいい場所を探して……あそこを使おうか"
室内を見渡してロフトを発見した男は、理央さんをその下へと引きずっていった。
そして、彼女の両手首に長いロープを通すと、そのロープをロフトの手すりにくくりつけて彼女を吊り下げた。
「……もうやめて。なんでこんなことするの……」
彼女は泣きながら訴えたが、男にとっては逆効果だった。
生来の異常性欲を刺激されて、すっかり興奮していた。
男は、SM用の革の鞭を取り出すと、彼女の全身を叩き始めたのだ。
「おらっ!気持ちいいって言えよ!」
理央さんの全身は、すぐにミミズ腫れに覆われた。

やがて意識が遠のいていった……。

10月16日公開のvol.3へ続く・・・
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

火に油を注ぐといえば、浮気がバレそうになったとき。つい口にしたがために、修羅場と化すNGワードが3つある。〈(8)俺も男だから……〉〈(9)忘れた、知らん!〉〈(10)俺…

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