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母を死に追いやった父を恨んで父の若い愛人を昏睡姦した息子 vol.1

2013-12-02
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

事件調書

被害者 :加害者の父親の若い愛人
犯行手口:夕食に睡眠導入剤を混入
犯行現場:父親と愛人の住む加害者の実家
犯人  :母親を追い詰めた父親を憎悪する男

「憎いオヤジを苦しめたくて、オヤジの若い愛人を狙ったんです」

法廷に引き出された男は、犯行の動機をこう明かした。
男は一緒に暮らしていた父親とその愛人を昏睡させたうえで愛人を凌辱。
レイプにおよんでいた。

さらに後日、追い打ちをかけるような鬼畜の所業をやってのけた。
強姦時に撮影していたレイプ写真を、父親が経営する店中にバラまいたのだ。
※※
梅沢勇貴(31)は、裕福な家庭の一人っ子として生まれた。
家は代々続いた地主の家系で、彼の父親(63)は、広大な農地をパチンコホールや飲食店などに変えて大成功していた。

だが、梅沢の子供時代は決して幸せではなかった。
跡継ぎになる予定の彼に対して父親はとにかく厳しく、さまざまな虐待を受けていたのだ。
父親は毎日のように梅沢を殴り罵倒した。

「お前みたいなヤツは、自殺して死ね!」
父親の暴力は母親へも向かっていた。

仕事から帰ってきて風呂に入った父親は、しばしば母親を浴室に呼びだした。
母親が浴室に来るとすぐにセックスを強要。
拒もうものなら殴りつけて無理やり性行為を迫った。

風呂場だけでなく、父親は性欲が湧くと所かまわず母親を犯すのが常だった。

真夜中、父親が酔っ払って帰ってきたときのことだ。
いつものように母親にセックスを迫った父親は、大人のオモチャを無理やり膣内に挿入。
乱暴に扱ったため、母親は膣から大出血して救急車で病院に運ばれることになった。

母親を苦しませた行為はそれだけではない。
父親は経営する飲食店の従業員をはじめ愛人を囲っており、しばしば愛人とのセックスを母親に見せつけたのだ。

梅沢が中学2年生のとき、母親が亡くなった。
踏み切りを渡ろうとしたところを電車に轢かれて事故死したとのことだった。
母親がいなくなると、彼の家には以前に増して数多くの愛人たちが出入りするようになった。
梅沢は、夜ごと愛人たちと父親の乱れ狂う声を聞きながら思春期を過ごすことになり、父親に対する憎悪は自ずと溜まっていった。

12月03日公開のvol.02へ続く・・・
吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

ゆいレールの旭橋駅で下車し、波上宮のほうへ歩いて行くと、辻のソープ街が待っていた。 その一角に足を踏み入れた途端、走行中のタクシーが停車して、車の中から声をかけてきた。 「女の子紹介するさぁ~」

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