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高年収と偽って美熟女と交際獣欲を抑えきれず強姦した男 vol.02

2014-01-21


亀頭の溝に舌を這わせられ…

"彼女とのセックス代を1回で1万円とすると、50回分のセックス代を先払いする計算だ。
週3回のセックスだとすると、4カ月ほどで元が取れる……"

しばらく考え込んだあと、男は決心した。
「よしわかった。僕が援助しよう!」

そう言って、男は彼女の膝をスリスリと撫で回した。
「もう、そんなことすると濡れちゃうからダメ……」

理香子さんの挑発するような言葉に、土橋のイチモツはたちまち勃起した。
「ふふ。でも、今日はこのあと約束があるの。今度、思いっきりしましょ」

次の約束を取りつけると、その日はそのままお開きになった。

劣情を持て余したままの男は、帰宅するとすぐ、彼女とのセックスを想像してオナニーに耽り、幸せな眠りについた。

だが、土橋は騙されていたのだ。

理香子さんは年齢だけでなく経歴も詐称。
本当は元キャバ嬢で、バツイチではなく夫のいる人妻だった。
夫が浮気者で、その腹いせに彼女は婚活サイトに登録していたのだ。

理香子さんには、すでにセックスフレンドが3人いて、それぞれの男から「お小遣い」ももらっていた。
土橋のことも、カネ蔓としか見ておらず、できればセックスまではしたくないのが本音だったのだろう。

そんなことを思いもしない男は、翌週、彼女に会ってカネを渡すと、さっそくラブホテルに誘った。
無言で頷く理香子さんと連れだってホテルに入る。

だが、部屋に入って上着を脱いでいよいよという時だった。
「あの……ごめん。急に生理になっちゃった」

さすがに、これには男も不機嫌になった。
腹立たしさを態度に出すと、彼女がこう言ってきた。
「ごめんね。代わりにお口でしてあげる」

彼女はソファに座る土橋の前にひざまずくと、彼のズボンとパンツを引き下げてイチモツを露出。
反り返った陰茎を、無言でパクッと口に含み、亀頭の溝に舌を這わせだす。

途端に土橋は痺れるような快感に襲われ、彼女の頭を両手で押さえつけながらのけ反った。
そして、すぐに彼女の舌遣いに堪え切れなくなった男は、促されるまま口に粘っこい液を放った。

"今日はこれぐらいで勘弁してやる。次こそセックスするぞ!"
男は心の中でそう誓ってホテルを出た。

01月22日公開のvol.03へ続く・・・。



「不倫がバレて、家に帰れなくなったんです。それで……」 法廷に立った中年男は身勝手極まりない犯行動機を述べ始めた。 サラリーマンだった男は、地元の飲み屋で知り合ったパート主婦と不倫関係にあったが、…

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