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下着泥棒が住人にバレて豹変口止めで美女を強姦した鬼畜 vol.02

2014-02-04
アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

片思いの女性にそっくりで…

家では盗んだ下着でオナニーにふけった。
頭にかぶったり、匂いを嗅いだり、下着に射精したりした。

だが、徐々にそれにも飽きてくる。
すると、今度は洗濯前の下着が欲しくてたまらなくなった。

そこで、男は深夜に周辺のアパートやマンションの玄関のドアノブを回してみるようになった。

そして鍵を掛け忘れた女性の部屋に忍び込んだ。

部屋に侵入すると真っ先に洗濯場へ直行。
脱衣カゴの中から使用済みのパンティやブラジャーを探し出して持ち帰った。

リアルな女の匂いは、飯島に想像以上の快感をもたらした。
これでオナニーをすると、すべての憂(う)さが一気に吹き飛んだ。

一度火のついた欲望は止まらない。
女性宅への侵入にも慣れてくると、飯島はさらなる興奮を求めた。

まず、下着を持ち出すだけでなく室内を物色するようになった。

女性の顔写真を探して、見つけると下着と一緒に持ち去った。
女性の顔を見ながらパンティの匂いを嗅いでオナニーに耽るためだ。

泥棒行為がエスカレートする一方で、飯島は「明日にも捕まるかもしれない」という恐怖心も抱いていた。

ある深夜、男はいつものように鍵を掛け忘れた女性宅に侵入した。
そっと室内を物色して帰るつもりだったが、寝室で人が寝ている気配に気づいた。

ベッドで眠る住人の寝顔を見て飯島は驚いた。

"に、似てる!"
飯島が大学生時代に思いを寄せていた女性に面影がそっくりだったのだ。
女性は語学講師で富坂佳菜さん(23)という。

佳菜さんは細身の体ながら大きな形のよい乳房の持ち主で、Tシャツ越しに乳首らしきものが浮き出ている。

男はドキドキしながらスマートフォンを取り出して、彼女の寝姿を撮影し始めた。

室内にシャッター音が響き渡る。

飯島は夢中で写真を撮り続けたが、ついに不審な物音で佳菜さんが目覚めてしまった。

「だ、誰!?」
彼女の大声で男は一気に冷静さを取り戻した。

"に、逃げなきゃ。だけど、大騒ぎされたら……"
飯島はいったん逃げようとしたもののすぐに引き返して、佳菜さんの顔を掛け布団で覆った。

それ以上大声を出されることを恐れたのだ。

布団越しに彼女の体の震えが伝わってきた。
飯島はとっさにこう思った。

"恥ずかしい目に遭わせれば、警察への口止めになるんじゃないか……"

02月05日公開のvol.03へ続く・・・。

アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

初体験は14歳で早かったんです。 でも正直、エッチよりオナニーの方が全然キモチいいと思ってました。 そのあとも彼氏はいたけど高校時代はとにかくすることが重要で、どのくらい回数をこなすかとか、どこです…

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