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美人看護師を2度にわたり強姦顔射や精飲も強要した鬼畜男!vol.01

2014-02-10


法廷で暴かれた赤裸々現場

事件調査書

被害者 :たまたま通りを歩いていた看護師
犯行手口:尾行後、鍵をかけ忘れた玄関から侵入
犯行現場:被害者の住むアパートの部屋
犯人  :歪んだ性欲を持つ男

法廷に引き出された男を強く睨みながら、検察官はこう述べた。

「被告人は、女性の苦しむ姿を眺めて自らの歪んだ性欲を満たす、異常性癖の持ち主である」
アパートに侵入して住人女性を襲った男は、2度のレイプを遂げたうえ、顔面に精液を塗りたくったほか、精液を飲ませるなどの蛮行にも及んでいた。

しかも、強姦後も女性宅に居座り、彼女を性奴隷にしようと企んだのだ。
※※
宇治大貴(27)は母親の顔を知らずに養護施設で育った。
中学を卒業すると土木関係の仕事についたが、怠け癖が抜けずにすぐに退職。

その後も、職場を転々と渡り歩くことになった。
"オレなんか、生きていたって仕方ねえ"
事あるごとにそう感じていた宇治は、女性に対しても屈折した感情を抱いていた。
強烈な憎しみと、甘えたい、受け入れてほしいという渇望感。
その相反する感情は、自分を捨てた母親に対する複雑な想いからきていた。

こうした気持ちがドス黒い欲望へと変化したきっかけは、インターネットカフェ暮らしを始めたことだった。
職場の親方を殴って寮を飛び出したものの、働く気が起きない。

そこで、あてもなくネットカフェに宿泊し始めたのだ。
1週間ほど過ぎて、有りガネが少なくなってきた頃だった。
寝る前、暇つぶしにエロ動画を見ていると、急に得体の知れないいらだちが募り、気づくとレイプ願望に変化していた。

"女を暗がりに連れ込んで、1発ブチ込んでやりてえ"
気持ちに火がつくと、居ても立ってもいられなくなった。

ネットカフェを出るとコンビニで買った酒を一気にあおり、通行中の若い女性たちを物色し始めた。

だが、さすがにいきなり襲いかかる勇気はない。
気に入った相手に声をかけて連れ出そうとするのだが、ことごとく失敗。

そこで、今度は標的を決めてチャンスを伺うことにした。
男の尾行の標的となったのが、病院勤務の看護師・水谷沙希さん(21)だった。

仕事帰りの沙希さんは、ひどく疲れていたため、アパート2階の自室に辿りつくと、そのままドアの内鍵をかけるのも忘れてベッドに直行してしまった。

02月11日公開のvol.02へ続く・・・。



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