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社長の名を使って女性を騙しSEX検査を強要した鬼畜男 vol.02

2014-03-04
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第3ステップは膣の分泌液…

「実は、お客様から君にかなりクレームがきている。私の知り合いの女医が特別に診察をしてくれるので、急いで病院に行ってほしいんだ」
宮川は電話で麻希さんの体臭について、客から苦情が相次いでいると具体的数字を並べて説明。

そして、病院と女医の名前を挙げたあとでこう続けた。
「事前にエチケット検査をしておいてください。第1ステップは、脇、足、陰部の匂いや陰毛の量のチェックです。第2ステップは陰部の味のチェック。酸性かアルカリ性かを判定する必要があります」

言葉巧みに麻希さんを信じ込ませると、男は最後にこう締めくくった。
「第3ステップは男性器を膣に入れて、膣の分泌液を出すことです。突然で驚く気持ちもわかりますが、検査員の指示に従って頑張ってください」

そう言って、自らの携帯電話の番号を伝えると電話を切った。
宮川は同じ口上で女性に迫ったが、ほとんどの女性は話を真に受けなかった。

だが、麻希さんは仕事を失うかもしれないという恐怖とともに、実際、自分の体臭にコンプレックスを感じていたので信じてしまった。

動揺した麻希さんは、宮川の携帯電話に連絡。
2人は繁華街で落ち合うと、近くのインターネットカフェへ連れだって向かった。

個室に入って、宮川は麻希さんの脇や足や陰部の匂いを嗅いだ。
さらに彼女のパンティを脱がせると、ワレメを丁寧に舐めあげた。

「ど、どうですか……?」
「う~ん。なかなかいい味だ。これなら大丈夫!」

だが、まだ第3ステップが残っていた。
「ここでは、なんだから」

男はそう言って促し、ラブホテルへと移動。
別々にシャワーを浴びて全裸でベッドインした。

宮川は彼女にキスをしながら片手で乳房を揉みつつ、もう片方の手でワレメを愛撫した。
麻希さんは、恐怖と緊張で体を硬くしていた。

そんな彼女の脚を開いて、男はワレメを舐め回し始めた。
「僕を恋人だと思って、気分を出しましょう」

膣口に舌先を突き入れ、唾をたっぷりと塗りたくっていく。
「今度は僕のを舐めてくれないかな?」

調子にのった男はフェラチオを要求して彼女に応じさせた。
そして、辛抱たまらなくなったところで生のまま挿入。
すべてが宮川の思うツボだった。

03月05日公開のvol.03へ続く・・・。

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