人妻大衆 TOP 桃色コラム

30代熟れ熟れナースの「無敵の肉食SEX」驚愕実態vol.2

2017-03-08
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

V字の指で緋色の陰部を開き…

 東京の大学病院に勤める佐倉蓉子さん(35=仮名=以下同)の彼は、医大を出たばかりの研修医のAさん(26)。「セックス指導も、私の担当です(笑)」

 そういう関係になるきっかけは、彼が蓉子さんに教えを請うてきたこと。彼女くらいのキャリアになると、病院でもベテランで、注射のうまさなど、普通の医師ではかなわないほど。医療知識も、医者の卵と違って、現実に即している。「命に関わる仕事なので、“ドクターだから”なんて遠慮してはいられないんです。だから、A先生に対しても、何度か厳しく言ったことがありますよ」

 ある日、Aさんが、「いろいろ教えてほしいことがある」と彼女に頼んできた。彼は、実家の医院を継ぐような、お気軽な研修医と違って、仕事熱心だった。彼女は、「忙しいから仕事のあと、お酒でも飲みながらならOK」と答えた。

 居酒屋に入り、病院で使っている血管拡張剤の説明などをしたあとで(Aさんはちゃんとメモを取っていた)、彼女は言った。「結局、経験を積むしかないんですよ。すぐに覚えられますよ。それより先生、セックスしましょうよ」

 あのときのAさんの驚いた顔を思い出すと、いまでも笑い出しそうになると、彼女は言う。「唐突だったから、からかわれてると思ったんでしょうね。私のほうは、愛だの恋だのは面倒くさいし、したいときにできる相手がいるといいな、と思っただけなんですが(笑)」

 蓉子さんは、あまり結婚願望がないという。「子供がそれほど好きじゃないし、ナースは収入もいいし、仕事に困ることもないから、ずっとこのまま(独身)でもいいと思ってるんです。というより、このままでいたいんです。そういうナースは多いですよ」

 ただ、その場合、性の処理が問題なので、割り切った関係の男がいると便利だと、彼女は言う。「A先生とも、いつまでも続くわけじゃないけど、そうしたらまた、そういう相手を見つけるまでですよ」

 Aさんは案の定、ベッドでも初心者だったそうだ。彼女が十分に高まらないうちに、挿入しようとした。押しのけるようにして、彼女は言った。「あのね、先生。もっと濡れてから、入れてもらいたいの。ここを、こんなふうに、優し~くなでるようにしてみて」

 自ら実演したあとで、彼の手を取り、陰部全体をマッサージさせた。次は指の入れ方。「最初は1本の指でね。そう、前後に動かすだけ。だんだん女がじれてきたなと思ったら、たまに指を曲げて、ねじ入れたり、アフン、そう、2本指にしたり、その指を交差させて、グリンと、アン、いやん……あっ、違うの、いまのは気持ちいい“いやん”なの」などと指導していった。

 気がつくと、いつもよりラブジュースが出ていた。Aさんの指で、膣がクチュクチュと音を立てる頃には我慢できなくなり「ねえ、今度は舐めて。そう、ここをペロペロして」

 V字の指で緋色の陰部を大きく開き、硬くなった白い真珠を見せた。彼の舌がそこに触れた瞬間、思わず腰が浮いてしまった。「い、入れたくなったら、“入れていい?”って言ってくれると、女はうれしいの。でも、いまは、なんでもいいから、すぐに入れて。ズンッて入れて!」

吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

女性器。それは男にとって永遠の憧れ。今週は、拝みたくても拝めなかった、モザイクに隠されたアソコの真実を、人気AV女優に語っていただいた!

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号