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年代別データ20~40代と徹底比較!50代「オンナのSEX」大研究 最新版 vol.2

2012-05-15

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クリでもナカでもない!大人だからできる「究極のSEX」

50代女性の約3人に1人がまだ現役という前章【表1】のアンケート結果も、裏を返せば、"ご無沙汰"の人のほうが圧倒的に多いということ。
50代熟女たちの性生活は、どのようなものなのか。
また、彼女たちが辿り着いたSEXの形とは、どんなものなのか?
実際に、じっくり話を聞いてみた。
まずは、2~3カ月に1回くらいSEXをしているという松田令子さん(52=パート)の話。

「ちょうど50歳になったとき、夫(55=会社員)が"いつまでやりたい?"って聞いてきたんです。一瞬、"この人、私と別れたいと思っているのかしら"と思ってしまいました。男の人は、勃つ、勃たないがあるからかもしれないけど、私はそんなの、考えたこともなかった。お互いにしたいという気がなくなれば、自然にしなくなるだろうし……SEXって、そんなものでしょ?」

続いて、40代半ばまでは、最低でも週イチはしていたという永田麻子さん(53=専業主婦)は
「子供たちが中学、高校に入って、遅くまで起きているようになると、ガクーンと減っちゃって。声が聞こえちゃうでしょ。夫が休みの日に、子供たちを学校に送り出したあと、"いまなら大丈夫だから、しようか"って、私のほうから誘ったこともありました(笑)」

だが、若い頃は"したがり"だった夫も、年のせいか、あまり求めてこなくなり、いまは年に何回か、子供たちが家を空けた夜にするくらいだという。
「まあ、こんな感じで、少しずつソフトランディングしていけばいいと思っています」(前同)
悲しいかな、これが現実。
だが、決して彼女たちは"したくない"わけではない。
男の体を求めているのだ。

今年で結婚30年を迎える辻田京子さん(58=社団法人臨時職員)の例を紹介しよう。
「もう2~3年はしてないですねえ。夫(59)も求めてこないし、私も別にしたいとは……。でもね、ときどき、夜寝る前に夫の布団に手を伸ばして、手を握るんです。ええ、夫も握り返してくれます。これが、うちのSEXでしょうか」
だが、彼女は、本当は手だけではなく、肌と肌を触れ合わせたい、もっといえば、裸で抱き合いたい気持ちが強いという。
「肌と肌を合わせて、体温を感じたいんです。でも、こんなことを夫にいうと、"まだ、したいのか"って思われそうでいえません。男性は女のこんな気持ち、なかなかわかってくれないでしょうから……」

そう、前章の【表4】でもわかるように、この"肌の触れ合い"こそが、50代の女性が求めるSEXの形なのだ。
アンケートで《これまでに経験したSEXプレイ》を聞いたところ、皆さん、かなり多様な体験をしている(【表5】参照)。
なかには、野外SEXや複数プレイと答えた方もいたが、50代になると、若い頃のような刺激的なSEXではなく、"メンタル重視のSEX"に向かうのだろう。
実際にSEXの好みが変わってきた50代も、もちろん少なくない。

1年ほど前から、夫(55=会社役員)とSEXをするときにローションを使うようになった吉沢英美さん(53=専業主婦)は
「いままでと違う快感」を覚えるようになったという。
「肌に塗ると、ホワッと温かくなるホットローションを使うと、気持ちまで温かくなるの」
ご主人のペニスは若い頃と比べて、ずいぶん軟らかくなっているので、挿入では強い刺激はない。
「だけど、入れているとホワーンとして、なんか幸せ~って感じなの。入口をキュッと締めると、"この人は私のモノ"みたいな気持ちになるし(笑)。SEXの快感っていうのとは、ちょっと違いますけど(笑)」

【ジーンとした快感に目覚め…】

夫(58)と洋食屋を営む加藤智代さん(55)は、いまも週1~2回は夫婦生活をしているという。
「経営は苦しいけど、週に1~2回、店を閉めたあと、夫と近くの安い居酒屋に飲みに行くのが楽しみなの」
SEXは飲みに行った夜にすることが多い。
「ほぼ100%、私のほうから誘っています。隣りに寝ている夫に"ねぇ、今日は、しないの~"とかいって、いきなり潜り込んだり(笑)。夫は血圧の薬を飲んでいるんですが、だいたい応えてくれます。2回ぐらいスルーされると、夫のオチ○チンをグニグニして迫ることもあります(笑)」
智代さん夫婦は若い頃から、よくSEXに励んでいたそうで、40代ぐらいまでは、いまとは違い、主に夫が求めてきていたという。
「いまは愛撫もなく入れて2~3分、モゴモゴ(腰を)動かすだけですが、それでも、しないより、したほうがいいですよね。でも、こうして結構ヤッてるせいか、わたし、まだ生理があるんです。だから、更年期障害もまだ来ていないんですよね。同年代の友達から羨ましがられています」

一般的にも、定期的にSEXしている女性は、そうでない女性より肌の艶や表情もいいといわれる。
"恋する熟女"は美しいのだ。
村田章子さん(55=派遣事務員)も、いまでも40代で通るほど若々しい熟女だ。
夫の浮気が原因で4年前に離婚し、現在は、ワンルームマンションで独り暮らしをしている。
「元夫(54)とは40代まで、周りから"アツアツですね"といわれるぐらい仲がよかったんですが、浮気を知ったとたん、生理的に受けつけなくなって……」
この頃、いろいろ相談に乗ってもらったのが派遣先企業のKさん(59)だった。
奥さんを亡くして独り身のKさんと関係を持ったのは、彼女が離婚したあとのこと。
彼には年頃の娘が2人おり、一緒には暮らせない。
いまは週に1~2回、章子さんのマンションで会っている。
SEXするのも、そのときだ。
「別れた夫とは、ピークの頃、週3~4回していた」
という彼女だが、Kさんに出会って、また違う性の快感に目覚めたという。
「前の夫は、次々に新しい刺激を求めてきて、体位も4つ5つは変えるし、コスプレとか夜這いごっことかもやったし……。まあ、私のほうも、それなりに楽しんでいたんですが(笑)」
ところが、Kさんは「実直で愛情たっぷりのSEX」なんだとか。
「彼は体が大きいから、SEXのときもスッポリ包み込まれる感じで、すごく安心するの。その最中、よく"ギューッてして"とお願いするんです。息もできないぐらい抱きしめられると、前夫とは違ったジーンとした快感が味わえます」

年齢や経験を重ねるごとに新しい快感を覚えるこれが大人の女性の"究極のSEX"なのだろう。

05月16日公開のvol.3に続く・・・。

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普段マジメな人ほどいったんタガが外れると、良からぬことにのめりこんでしまうといいます。今回登場するあきらさんも、この間までは品行方正な人妻だったのに、ひょんなきっかけで変わってしまったのだそうです。

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