人妻大衆 TOP 桃色コラム

誰も教えてくれなかった正しい熟年夫婦SEX4つの奥義

2015-04-04

風俗なら「ヌキなび」
http://www.nukinavi.com
悪質店徹底排除!クレームにも迅速に対応!



「あなた、久しぶりに今夜は最高」といわれたい…

結婚生活も長くなると、夜の情熱も薄れ、頻度も「月に数えるほど」から、ひどいと「盆と正月」になってしまう。だが、年を取っても「男と女」であることは、家庭円満の秘訣といえる。

「わかってはいるんですよ(笑)。だけど、なかなか、その気になれなくて」
こう語るのは、東京・T市の3DKの都営団地に住まう桜木信一さん(会社員・49=仮名=以下同)。2つ年下の奥さんと、大学生と高校生の子供がいる。

「上の子が高校に入る前までは週1回で、けっこう頑張っていました」
ところが、子供たちに部屋を与え、夫婦の寝室が洋室でなくなると、回数がガクンと減った。

「子供たちも大人ですからね。和室だと音が気になって、とてもじゃないけど」
そのうち、しなけりゃ、しなくてもいいかという気になってきたと、彼はいう。

「それでも男は溜まりますからね。女房の目を盗んで自分で抜いたりしていました。フーゾク? そんな小遣い、もらってませんよ(笑)」

でも、このままセックスレスでは、さすがにまずいし、奥さんも口にはしないが、なんとなく欲しているような気がする。そこで、富士五湖への1泊旅行を提案してみた。
「女房の嬉しそうなことといったらないですよ。それで"なあ、心いくまでしようなあ"っていったら"やっだー。いいよ"なんて、一応はいうんですがね」

旅行が近づくと、信一さんは彼女の腰に手を回しながらいった。
「昔着てた黒いシースルーの下着、あれ、持っていってくれよ」
奥さんは「えーっ、あれを着るのォ?」と照れていたが、まんざらではない様子。それから旅行までの数週間、彼女は心なしか、ウキウキしていたという。

エッチなことを考え続けていたのか、山中湖での夜の奥さんは、それはそれは激しかったという。
「浴衣の胸に手を入れたらブラをしてるんですよ。無粋だなあと思ったら、それが例の、約束の黒いシースルーだったんです。浴衣とは合わないんだけど、かえって興奮したなあ」

浴衣は脱がさず、紐を結んだまま、前をはだけた。股に手を滑り込ませると、黒いショーツはすっかり湿っている。いきなり脱がすのもつまらないので、クロッチ(股布)を横へずらすと、彼女はヘアを剃っていてパイパンだった。
「びっくりしましたよ。そんなことをする女じゃないですから。あの夜を、どんなに楽しみにしていたか、よくわかりました」

指を入れると燃えるような熱さ。この日を待っていたとばかりに信一さんの指を締めつけた。興奮した彼は、文字どおり二こすり半で射精してしまったそうだ。そして、ひと寝入りして、翌朝に改めてもう1回……。

「夫婦とも大満足でした。でも、家でしづらいのは変わりないので、それからはたまにラブホへ行きます」
もちろん、しょっちゅう行けるわけではない。
「ラブホへ行くときは"次の給料日のあとの最初の日曜の午後"とか、先に予定を入れておくんです。そうすると、その日まで女房の機嫌がいいんです」

男は、"ずっと先のセックス"なんて気が重いが、女は、その日が来るまでを楽しめるようだ。
「こっちは、それまでしなくてすみますから、この予約セックスは効果ありますよ。量より質です」

次ページ >> 誰も教えてくれなかった正しい熟年夫婦SEX4つの奥義

風俗なら「ヌキなび」
2000年からの運営実績が生み出す安心と信頼!悪質店徹底排除!クレームにも迅速に対応!お得な情報も満載!口コミ多数掲載で優良店が探しやすい!

風俗なら「ヌキなび」
http://www.nukinavi.com
悪質店徹底排除!クレームにも迅速に対応!


前の記事雌豹のポーズ編

「AVに出てシテみたいのは、痴漢プレイ……です」 恥ずかしそうにうつむきがちにこう話すのは、結婚3年目の主婦・さえさん(32歳)。猫っぽい瞳が愛らしい奥さんで、全体的におとなしい雰囲気だ。そんな彼女…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号