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10歳若返る!!「長生きするSEX」極意徹底検証vol.3

2017-11-21
神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

“スローセックス”は女性にも好評

 さて、挿入はどうすればいいのか? クリニックの院長は「中高年になったら、若い頃のような“ピストン頼みのセックス”をしないこと」がポイントだという。

「途中で刺激が弱くなるため、中折れしてしまう。これで自信がなくなり、EDになったり、セックスレスになる――こういう患者さんは多いですね。セックスから遠ざかると健康を損ない、短命になりがちです。中高年になったら、激しい刺激で射精の快感を追い求めるのではなく、インサート中の包み込まれる快感をじっくり味わおうと、気持ちを切り換えるのがいいでしょう」(前同)

 世に言う“スローセックス”だが、実はコレ、女性にも好評なのだ。「ドンドンと、ただひたすら強く突けばいいというセックスは、あまり気持ちのいいものじゃありません。緩急が大事なのに……」

 こう不満を洩らすのは、客の年上男性(46)とオトナのおつきあいをしている、ショットバー店員の緑山由貴さん(29)。「前につきあっていた同い年の彼は、エッチのときに体位をめまぐるしく変えるから、ゆっくり味わっている暇がないんですよ。“ココが気持ちいい。もう少し攻め続けて!”と思っているときに、コロコロと体を引っくり返されるから、全然イケなくて。“私はお好み焼きか!”って心の中でツッコんでいました(笑)」

 一方、今のパートナーであるオジサマは、ゆっくりと出し入れする。「動かしたり、ピタッと止めたりする。特に止められると、けっこう強烈で、中がジワ~ッと熱を帯びてくるんです。これは、速くて強いだけの一辺倒なピストンだと感じられない、深~い快感ですね」

 そもそも女性は激しくされると、アソコが鈍感になるものだ。「ゆったりとした動きだと、ちょっとした刺激にも敏感になれるんです。激しいのはたまにでいいから、基本はゆっくりがいいんですよね」

 長生きには、スローなセックスで攻めるべきだ。

神戸マキシム
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