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女盛り40代人妻「初めての不倫SEX」(恥)告白 vol.2

2017-02-08
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 中古の建て売り住宅に、夫(45)と中高生の息子が2人。家事の合間に週4日、パートに出る篠原恵さん(44)は、どこにでもいるごく平凡な主婦だ。

「こんな私にも趣味があって、東南アジアの歴史、特にカンボジアのアンコールワットが好きなんです。同好の人が集まるサークルにも入って、去年の暮れの集まりにも参加しました」

 このとき、サークルの中心メンバーのNさん(54=長野に住む地方公務員)に、「安いチケットがあるので、アンコールワットに行きませんか?」と提案された。旅程は2泊3日、遺跡の近くにあるシェムリアップ市の外資系ホテルの宿泊代込みで約10万円。

「主人や子供たちに話すと、"行けばいいじゃない"というので参加したんですが、結局、参加希望者は私だけだったんです」

 もちろん、ホテルの部屋は別々。別に、やましいことはないと自分にいい聞かせて参加した。カンボジアに着いた翌日、史跡を見学してホテルに帰り、食事をしたあと、2人でバーに行った。

「いつもはほとんど飲めないのに、あの夜はなぜか、お酒がすいすい喉を通ったんです。バーを出る頃にはかなり酔ってたけど、足元がフワフワして気分もよかったんです」

 Nさんが、さりげなく腰に手を回して部屋まで送ってくれたのだが、部屋の前まで来たとき「ねえ、アナタのお部屋に行ってもいい?」という言葉が口をついて出たという。

「あのとき自分でも、なんで、あんなことをいったのか、よくわからないんです。酔ってたのもあるし……。夢にまで見たアンコールワット、初めての海外旅行、しかも男性と2人きりだったから、舞い上がっていたこともあったろうし……とにかく、いまでも信じられないぐらいなんです」

 加えて、この1、2年、子供たちが夜遅くまで起きているため、夫ともご無沙汰続き。その夜は、体も信じられないほど反応した。

「キスをされ、彼の手が軽く胸に触れただけで、ズキッと頭のてっぺんまで感じて……」

 最初は少し戸惑っていた彼も、次第に大胆に。鼻息も荒く彼女を押し倒すと、足を大きく広げ、卑猥な音を立てて吸い始めた。

「あうんっ、うわぁ、ソコ、あうっ、感じるぅ~」

 夫のときは、声はほとんど出さないのに、この夜ははしたないほど声を出していた。そして、舐められるだけではガマンできなくなり、恵さんから彼の下半身をまさぐったという。

「あんなこと、夫にもめったにしないんですが……」

 いきり立ったものを自分の中に入れ、彼の律動に合わせていると、汗ばんだ体が密着し、ベフッ、ベフッという音を立てた。

「結婚して初めての不倫だったのに、あの夜、なんであんなに感じたのか、自分でも不思議なぐらいです」

 旅行から帰ったあと、Nさんから何度か会いたいと連絡があったが、まだ一度も会ってないという。

「怖いんですよ。家庭も何もかも、すべて投げ出してしまいそうで……」

 そういって困惑の表情を見せた。

吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

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