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パート人妻 恥ずかし不倫告白 「私、こうして落とされました」vol.2

2017-03-14
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両方の足首を持たれてゆっくりと…

「近くの不動産屋に勤務し、お昼に毎日、お弁当を買いに来る男性がいまして……。体重100キロはありそうな巨漢なんですよ」というのは、お弁当のチェーン店に週3のシフトで入っている、人妻の岸友美さん(35歳=仮名=以下同)。ほっそりした清楚系ルックスで、二児の母親でもある。

「その人はお弁当と一緒にプリンを買うんです。巨漢なのにプリンが大好きで、なんかホノボノ系でした」 最初は変わった人と思っていたが、ひょんなことから“胸キュン”させられた。

「あるとき、プリンが品切れだったんです。そしたら、彼はプリンの棚の前で口をポカ~ンと空けて、涙目になっていたんです(笑)。子供みたいでしたね」

 かわいそうになった彼女は数日後、プリンが売り切れそうになったとき、彼のために一個取り置きしておいた。すると、彼は「ありがとうございます!」と、女神に祈るように両手を前に出して、感謝したという。

「素直なのか天然なのか、どっちにしろ、かわいい……。私、主人に不満があるわけでもないんですけど、そんな彼から“お礼に食事をごちそうします”と言われて、断われなかったんですよ」

 世間一般では人妻の浮気理由に「セックスレス」がよく挙げられるが、はたして、そうだろうか。旦那以上に女心を刺激する男が現われれば、どんな女性にも“浮気心”は生まれてしまうものなのだ。

「その食事デートでも、やっぱりデザートはプリン。しかも、女の子みたいにチビチビ食べるんです。そのくせ食べ終わったあとに突然、真剣な顔で、“ボク、あなたのことが好きになりました”って。あんな斬新な口説き方されたら、女は誰だってイチコロよ」

 この話からも分かるが、人妻が求める不倫相手は決してダンディな紳士ではない。むしろ「かわいい」「面白い」要素のある、飾らない男のほうがモテるのだ。その理由は、セックスの様子からも分かる。

「脚をね、時間をかけて開かされたんですよ。両方の足首を持たれて、ゆっくりと……すごくゾクゾクしました。しかも、彼はジーッとアソコを見てくるから、恥ずかしいのにメチャクチャ濡れちゃったんです」

 カッコつけない自然体の男のほうが、女性はスケベになれるのだ。さらには挿入時も、夫には見せない一面をさらしてしまった。

「彼、太っているから腰の動きが遅いんですけど、かえって奥のほうにズシズシ響くの。それに、変に気取ってないから、私も大胆になって、彼の上に乗っかっちゃって。腰を動かしながら、“オチ○チンでマッサージされているみたいで、気持ちいいわ”なんて口走ってた(笑)」

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朝、増井が夜勤明けで家に帰っても、「お帰り」のひと言もない。 内妻も娘も心底自分を嫌っているのをひしひしと感じた。 "こいつら、オレを無視しやがる……"

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