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オンナたちが激しく燃えた「車内SEX」悶絶裏ワザvol.4

2017-03-06
秘書と社長
http://h-shacho.com/
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 某県のイタリアンレストランでバイトをしている短大生のY田N奈さん(20)は、忙しい日には店を出るのが夜11時になってしまうことがある。「そういうときは、店長のKさん(51)が、クルマで自宅まで送ってくれるんだけど、送り狼どころか、自分の娘みたいにしか接してくれないの」

 だが、彼女のほうは、店長のKさんに、いつしか男を意識していたという。「3か月ほど前かな。Kさんに送ってもらったとき、彼の携帯に水商売ふうの女性から電話がかかったんです。“今度、お店に行くよ”とか言って電話を切ったんだけど、その瞬間、なぜかジェラシーを感じて、彼に“私みたいな子供、相手にできません?”って、口にしていたんです」

 Kさんは驚いた顔で彼女の顔を見たが、何も言わず運転を続けた。じれた彼女は、「ねえ、やっぱりダメですか?」と言いながら、彼の膝に手をやった。「自分でも大胆だったと思うんだけど、しばらくすると、彼がかすれた声で“いいの?”と聞いたんです」

 彼女がコクンとうなずくと、Kさんは河川敷にクルマを停めた。そして、シートを倒し、彼女にキス。彼の手がスカートに潜り、下着に触れたときには、恥ずかしいほど濡れていたという。Kさんはそのまま、彼女の両足をダッシュボードに乗せて、クンニをしてきたのだが、クリトリスを舌で転がす舌遣いは、ウットリするほど気持ちよかった。

「実はわたし、処女を失ったのもカーセックスだったんです(笑)。でも、そのときより何十倍もよかったわ。やっぱり、クルマのエッチはたまらないですね」

 古今東西、女性はやっぱり“乗りモノ”がお好きなようで……。

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