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冬の温泉街発!「ギョーテン!SEX事件簿」vol.5

2017-12-21
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

30代の色っぽい女性がバイブで…

 北陸の温泉旅館で支配人をしている真一さん(43)は、夜勤のとき、宿泊していた老夫婦から、「隣りの部屋から何か苦しそうな、変な声がする」と電話を受けた。「老夫婦の隣りは、50代の男性と30代の色っぽい女性でした。どこからどう見ても不倫カップルという感じだったので、おそらくアノときの声だろうと思ったんですが、ほっとくわけにもいきません。一応、様子を見に行ったんです」

 時間は夜11時過ぎ。部屋の前で耳を澄ますと、女性の「むぅ~っ、むぅぅぅっ」という、苦しそうなうめき声がした。万が一ということもあるので軽くノックすると、パンツ一枚の男が顔を出し、「変な声がする? ああ大丈夫。お楽しみの声だから」

 悪びれた様子もなくいい、そのうえ、「そうだ。いいところに来た」と、部屋に入るよう促された。12畳の和室の襖を開けると、後ろ手に柱にくくりつけられ、しどけなく座っている半裸の女性の姿が!「上半身は浴衣の胸がはだけて、おっぱいも丸見え。口には紅い布を噛まされ、足は縄を掛けられて大股開きだから、あそこが丸見えでした。しかも、その股ぐらにはバイブが突っ込まれ、ウニウニと動いているんです」

 ア然ボー然としている真一さんに、男は、「この女、人に見られるとさらに燃えるんだよ。あんたさ、あのバイブで、いたずらしてやってよ」

 女性は恥じらうどころか、「してぇ~」とばかりに彼を潤んだ目で見つめている。「まさか、やりませんよ~。“大きな声を出すと、隣りの方に迷惑になりますので”と言うのがやっとでした」

 パンツ一丁の男は「他の宿は手伝ってくれるぜ」とうそぶいたというが、「旅館は、お客さんに騒がれるのを最も恐れますから、そんなこともあるのかもしれませんがねェ……」

 珍騒動が頻発する温泉街。今夜も「女将さん、事件ですよ~!」の声が聞こえてきそうだ。

吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

長野市の歓楽街・権堂町から徒歩10分ほどに善光寺がある。 例年、初詣客が45万人も訪れる名刹だ。

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