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実はこんなに違った!! 20代と40代の女性器vol.1

2018-01-01


色、形、感度から攻め方まで徹底検証!

 牡蠣、帆立、赤貝……どの貝もうまいねえ。さらに、浅蜊や蛤も……。でも、男が通年で一番味わいたいのは、女の秘貝ですね。

 ところで、この美味なるナマ貝は、年齢によって、見た目から触感、さらに味も違うことをご存じだろうか。AV監督であり、カリスマ男優でもあるT氏が、こう語る。

「僕はいままで、美少女系から熟女系まで3000人以上のAV女優のアソコを見てきましたけど、20代と40代では、まったく別物です。だから、味わい方も変える必要があるんです」

 そこで本誌取材班は、「20代と40代の女性器」の違いを徹底比較することにした。さあ、あなたも貝グルメになろうではないか。

 まず美容外科の医師に取材したところ、おもしろい話を聞いた。千葉市の『Sクリニック』のJ院長によると、「小陰唇を小さく切り詰めてほしい」という40代の患者さんがいるというのだ。実際に、そういう悩みを持つ奥様の話を偶然、聞くことができた。

「最近、きついジーンズを穿いたり自転車に乗ったりすると、アソコのビラビラが当たるようで、違和感があるんです。どうも昔より大きくなった気がして」

 口ごもりながら、こう話すのは人妻の橘悦子さん(43=仮名=以下同)。ぽっちゃり体型の、抱き心地のよさそうな奥様だが、ビラビラ、つまり小陰唇が伸びたようで恥ずかしいというのだ。



職場でのイジメが遠因となって、その鬼畜犯行は引き起こされた。 若手女性社員が、先輩女性社員からイジメられ続けた結果、うつ病を発症して休職することになった。 彼女の彼氏は同じ職場で働いていた男で、衰弱…

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