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性欲大暴走!! 美人女医先生「マル秘SEXライフ」vol.1

2017-12-23
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20代の半ばになっても“処女”が多い

「私もそうでしたけど、半数以上の女医は、20代の半ばになっても“処女”なんですよ。私の場合、去年にやっと初体験をしました」 恥じらうことなく事務的な口調で語るのは、大学病院の外科医であるY・Y美先生(29=仮名=以下同)。女医といえば、タレントの西川史子のような高飛車でバブリーなイメージのある方もいるかもしれないが、彼女は黒髪に縁なしの眼鏡、メイクも薄めの地味系だ。見た目は普通のY美先生がスゴいのは、遅咲きの処女喪失秘話。

「28年間、異性に体を触られたことがなかったので、キスされただけで体がとろけそうになって、初めて乳首を舐められた瞬間、思わず“やべえー”なんて乱暴な言葉を口走って、軽くイッてしまったんです。衝撃的でした、“こんなに気持ちイイことがこの世にあったんだ!?”と。それ以来、セックスを研究するようにもなりました」

 初体験から絶頂に達し、その後、初めてできた恋人を相手に、持ち前の勤勉さでプレイを研究。なかでもハマったのが、鏡プレイだ。「セックスを知ってから、鏡の前で服を脱ぐ自分にもドキドキするようになったんです。これは絶対、プレイで使えると思って……彼が私の家に遊びにきたとき、全身を映せるミラーを布団の上に置いて、その上でヤッてみたんです」

 立てかけた鏡ではなく、下において、またがる形で“バック姦”するのだ。「真下にある鏡で、ヴァギナにペニスが“入っている部分”が丸見えなんです。お互いの顔も鏡越しで見られるから、すごくイヤラしいんですよね、ウフフ」

 突如、こちらの反応を伺うようにニンマリと微笑む先生。しかも眼鏡を外せば、切れ長でゾクゾクするほど美しい瞳を持つ知的美女なのだ。

 それにしても、なぜ女医は高齢処女が多いのか。「20代の頃は仕事を覚えることに忙殺されます。学会の発表はあるし、医療は常に進化しているので、日々勉強は欠かせない……男性と知り合う機会もほとんどないんですよ」(Y美先生)

 これまで何人もの女医を取材してきたノンフィクション作家のS・Aさんも、こう語る。「基本的に女医さんはすごくマジメ。そもそも高学歴の優等生でないと、女医にはなれません。その一方で勉強ばかりしてきた反動やハードな仕事のストレスもあって、性欲が暴走しやすいんです」

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