人妻大衆 TOP 桃色コラム

人妻、OL、ナース淑女たちの「お別れSEX」告白集vol.2

2017-02-25
マキシム
http://www.maxim022.com/
当店は東北No.1のサービスを心がけております。

大胆になって、"んあぁ"

 3月に離れ離れになるのは、先生と教え子だけではない。東京・杉並区の専業主婦・木村絵実さん(39)は、転勤となる会社員と最後の情事をいたした。

 彼女が住むマンションは毎年、くじ引きで管理組合の4人の役員を決める。昨年は彼女が副理事長で、理事長は松本さん(43)という会社員になった。「その年は、マンションの外装と屋上の修繕があったため、月2回くらい役員会合があったんですが、松本さんは穏やかで、会議のまとめかたも上手なの」

 議題の内容によっては、理事長と副理事長に一任されることもあり、2人で会う機会も多かった。「低いバリトンの声が素敵で、ボーッと聞き惚れていたことも。でも、同じマンションですから、それ以上の関係になるとは思ってもいませんでした」

 淡い恋心を抱いていた松本さんから「バングラデシュのダッカへ海外赴任を命じられ、引っ越すことになった」と聞いたのは、今年の2月のことだ。引っ越しの日、気になって彼の家を訪ねると、すでに荷物は搬出済み。ガランとした部屋の窓際に立って、外のケヤキ並木を見ていた彼に「もう運び終えたのね。奥さまは?」と聞いた。

「実は女房とはいろいろあって、離婚することになったんです。いま頃は横浜の実家でしょう。せっかく知り合ったのに、あなたともさよならですね」と寂しげに言った。

「その顔で、彼も私のことが好きだったんだと分かりました。これで、彼ともう会えないと思うと急に切なくなって、思わず“もう、これで最後なら……1回ぐらい垣根を飛び越えても許されるんじゃないかしら"と口にしていたんです」

 初めてで最後の場所となったのはリビングに続く和室。そこで二人は抱き合うように畳に崩れ落ちると、彼は彼女の唇をむさぼった。滑る舌に全身が痺れ、キスだけであえぎ声が漏れた。パンティを脱がされ、若草をかき分けられると、恥ずかしいほど濡れていたという。

 彼の硬いものがググーと押し入り、動きが速くなると、頭の中がパーッとピンク色に染まった。「いくよ!」という声とともに深く突き入れられ、恥骨をずり上げられると、ピンク色が鮮紅色に変化。

「恥ずかしくて、普段は必死に声を殺しているんですが、もう会うこともないと思うと、いつもより大胆になって、"んあぁ"なんて大声を出しちゃいました」

風俗なら「ヌキなび」
2000年からの運営実績が生み出す安心と信頼!悪質店徹底排除!クレームにも迅速に対応!お得な情報も満載!口コミ多数掲載で優良店が探しやすい!
マキシム
http://www.maxim022.com/
当店は東北No.1のサービスを心がけております。

 あられもない「全裸ベッド写真」は、なぜ世に出てしまったのか。取材班が粘り強く追跡すると、驚愕の事実が!! 「いったい誰が、この写真をバラ撒いたのか……」 民放局プロデューサーがこう顔をしかめるのは…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号