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女教師のマル秘SEXライフ仰天調査報告vol.5

2017-07-30
アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

 美幸さんはラブホテルへの坂道を上がりながら、いろいろな思いが胸をめぐった。“まだ風は強いけど、もう春だな”とか“(教え子の)△△君の中学生姿を見たいな”とか。いけないことをしようとしているのに、なぜか爽やかだったという。

 Kさんの愛撫は、初めは息子の先生への敬意が込められているようだった。頰、首筋、肩と軽くキスをし、唇もソフトに吸った。

 しかし、乳房、下腹へと唇をはわせ、草むらの臭いを嗅ぐように鼻をこすりつけるとやにわに太腿をグイッと広げた。経験に乏しい美幸さん、あられもない姿に身をよじろうとしたが、それは許されなかった。彼は両足を押さえつけ、草むらから覗く花弁を、チュバチュバと音を立てて吸い、舌先で花弁を器用に搔き分けると、すでに硬くなっていた恥ずかしい“白い真珠”を舐め上げる。

「あふぅ」 彼女は、生徒たちには聞かせられない甘い声を洩らした。高校生時代以来のセックスなのだが、恋愛への長い間の憧れが、美幸さんを、一気に成熟した女に変身させていたようだ。

 挿入され、Kさんの力強い律動を受けると、彼女は上手に腰を合わせた。もう、彼は容赦しなかった。どうして、こんなにと思うほど多くの粘液が、谷間を濡らした。

「セックスって、あんなにいいものだったんですね。同僚の先生たちにも教えてあげたいです(笑)」

 アンケートによると「教職の魅力」の第1位は「子供と喜怒哀楽をともにできること」とか。息抜きに、父兄との喜悦性愛も楽しんでください。

アムール
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しかし一転、次のシーンでは、すでに悪夢が起きていた。自宅どころか倉庫のような場所で、被害者のほか3人の男と撮影者の計5人が美女を取り囲み、「お前、どうすんだよ、コレ」「慰謝料、払えんのかよ」と脅しを…

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