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最後は正社員が15人、バイト20人の配送会社で事務をしている行田美幸さん(46歳)の話

2017-02-06
池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
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 最後は正社員が15人、バイト20人の配送会社で事務をしている行田美幸さん(46歳)の話をお聞きいただこう。

 37歳のころパートで働きはじめ、社長から乞われて正社員になった彼女は、大柄なこともあり会社では“姉御”と呼ばれている。トラック助手をしている21歳のバイト学生とセックスをしたのはつい最近だったという。ちなみに、美幸さんは34歳のとき、大学時代の先輩と体験しているので、今回で2度目の浮気ということになる。

「当時は、家事や育児を全然手伝ってくれない夫とぎくしゃくしていて――ちょうどその時だったんですね。憧れだった先輩と出会ったのは。私にとっては、まさにホワイトナイト(白馬の騎士)って感じで、浮気っていうより本気でした。一時は夫と別れて、その男性と駆け落ちしようと思っていたぐらいだったんです」

 だが、ホワイトナイトのほうはただの浮気だったようで、「最後はすったもんだのあげく別れた」という。

「やっぱり若かったですよね、あのころは」こう苦笑いする彼女だが、21歳のバイト学生Y君とは、「浮気というより成り行き」だという。

「仕事帰りに、Y君を含め4人の男性と居酒屋で飲んでいたんです。その時、私が何気に“若い男のコの部屋を見てみたい”っていったら、Y君が“じゃあ、僕の部屋に来てください”って言い出したんです」

 彼女としては、若い男の暮らしぶりをちょっと覗いてみたいと思っただけで、Y君とナニしようという気持ちはさらさらなかったという。

「ところが、男って、何でもすぐSEXに結びつけて考えるんでしょうね。なんかすっかりソノ気になってたみたいで、部屋に入ると、いきなり抱きついてきて――息子ほどの年の離れた男のコに突然キスをされたから、私もビックリしたんだけど(笑)」

だが、ここで突き放さないところが四十路女の優しさ(?)だ。

「キスも唇に歯が当たって全然上手くなかったんだけど、まあでも、せっかく期待しているなら仕方ないって思いましてね。それに、あんな若い男のコに求められたのもちょっと嬉しかったし……(笑)」

 セックスも「それなりに愉しんだ」そうだが、そこは姉御の貫禄。

「彼がいきなり入れようとするから、“もー、そんなに急がないの!まず、アソコをお口で丁寧になめて”なんて、しっかりイロイロ教えてやりました(笑)」

 その後、Y君からそれとなく誘われることもあったのだが、それとなく断っているという。

「まあでも、“もう1回だけヤラしてください”なんて頼まれたら、その時はわかりませんけどね(笑)」

 頼まれたら天岩戸も開く――ここらあたりが40熟妻の本音!?

池袋おかあさん
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