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読者投稿!夫が知らない凄絶ナマ現場vol.7

2017-08-21
秘書と社長
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 F市の食品メーカーに勤める沼田さんは、主任のGさんと京都に1泊出張した。横浜から来た30歳半ばの主婦2人に逆ナンパされたのはこのときだったという。《その夜、ホテルのバーで飲んでいると、隣の席にいた彼女たちが話しかけてきて一緒に飲むことになりました。どちらとも専業主婦だったのですが、ファッションや化粧もあか抜けていて都会の独身OLという感じでした》

“夜の誘い”を仕掛けたのは、むしろ彼女たちのほうだった。飲みはじめて1時間ぐらいすると、スラリと背が高いO美さんが沼田さんに、「女もこの年になるとねえ、ダンナどころか他の男性も相手にしてくれなくて」と、ねっとり媚を含んだ目で言うので、「そんなことありませんよ~。十分魅力的ですよ」と答えたのだが、そのとたん、O美さんは沼田さんに抱きつき、「わー、嬉しい! 今夜、アナタの部屋に押しかけていっちゃおうかしら」

 すると、もう1人のY子さんが、「あら、じゃあ、私は1人で寝るの?」と、主任のGさんを流し目で見る。Gさんがあわてて、「いや、もし私で良かとでしたら、いっくらでもつきあいますたい」というと、「ホント? じゃあ、Gさんが私たちの部屋に来るということで決定!」

 旅先のアバンチュールはこうして女性たちのリードで決まり、沼田さんはO美さんと部屋に帰ったのだが、O美さんはドアの鍵を後ろ手に閉めると、潤んだ瞳で彼を見つめ、「期待してもいい?」と、むしゃぶりつくようにして、ディープなキスをしてきたという。

《私をあぐら座りさせ、だっこちゃんスタイルになると、薄目を開けて挿入部を見ながら自分の腰をゆっくり上げ下げして、“ああ~、チンポが気持ちい~。チンポがアタシの中に入ってるぅ~。もっと、もっとぉ、おチ○ポをちょうだい”なんて調子で延々と、ものすごく卑猥な言葉を口走るんです》

 これはG主任のほうも同じだったらしく、翌日、「あの奥さん、底なしでよー。3回やってもまだ足りずにチ○コをくわえてくるから、“もう勘弁してくれ”って謝ったとたい」と苦笑気味に話していたという。《後で聞いてみると、彼女たちは年に1、2回一緒に旅行に行き、こんな旅先エッチを楽しんでいるのだそうです。今どきの奥さんたちには本当に驚きます……》

 編集部に送られた手紙にはこう結ばれていたのだが、人妻も“外に撃って出る”時代のようです……。

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