人妻大衆サイト統合のお知らせ
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■風俗大衆
http://erotica-t.jp/

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平成「立ちんぼ妻」の実態

2015-03-07
神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

正真正銘、本物の人妻


いったい何故!?
白夜のラブホテル街に出没するフツーの奥さんたち・・・
路上に立って客を引く“立ちんぼ妻”がラブホ街に急増しているという。真相をたしかめるべく噂の現場に急行した!
「いやはや、マジで驚きましたよ。だって、真っ昼間のラブホ街に、人妻らしき女性が5~6人、人待ち顔でウロウロしているんですから。
しかも、夜半に出没する韓国や中国出身とおぼしき、厚化粧のオバチャンとは雲泥の差。楚々とした雰囲気で、思わず振り返りたくなるような美人も、数人いましたね」
そう興奮気味に語ってくれたのは、営業途中、ラブホで一暴れしようと目論んだ不良サラリーマンのK氏(37)。氏の証言によれば、出会った妙齢の女性たちは、街角で春をひさぐ“人妻立ちんぼ”だったというのだが。
「その中のひとり、20代後半で、ちょっと国生さゆりに似たスレンダーな女性に声を掛けられたんです。
“な~んだホテトル嬢か”ってちょっとガッカリしたんですけど、プロにしては格好が地味過ぎるし、どこかオドオドしている。おまけにスーパーのビニール袋まで持っていましたね。不思議に思って話を聞いてみたんですよ」
K氏が話を聞いたのは、いわずもがなベッドの中。大2枚で交渉は成立したという。

ホテルの一室で、細身ながら、ほどよく脂の乗ったさゆり妻の肢体を、心ゆくまで堪能したK氏。満足した同氏が一服がてら、聞いてみると、
「なんと正真正銘、本物の人妻だったんです。なんでもダンナに内緒の借金があって、以前は新宿の歌舞伎町で働いていたそうです。
だけど、店が潰れてしまった。借金が残っているし、仕方なくラブホ街で客を引いているそうなんです」
なんともはや。それはそれで同情すべき話ではあるのだが、無類の人妻好きである記者としては、どうにも見過ごせない話。しかも、彼女ひとりではなく、大量の素人妻がラブホ街に出没しているのだとしたら、タイヘンな事態である。記者は取るものも取りあえず、その情報の真偽を確かめるべく、昼間のラブホ街に出撃したのだった。

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