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テレビ美女「春のおっぱいハプニング」

2018-03-22 [週刊大衆2018年03月19日号]
角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

 平昌五輪での日本選手の躍動はすごかったが、日本を代表する美乳も躍動していた。尻と合わせてお届け!

 日本にとって冬季五輪史上最多となる13個のメダルを獲得して終了した平昌五輪。下馬評にはなかったスピードスケート女子マススタートでの高木菜那選手の金メダル獲得など、うれしい驚きのニュースもあったが、おっぱいのほうも驚きのニュースが続々!

 

 まずは、フィギュアスケート・アイスダンスで起きた乳首ポロリハプニング。2月19日に行われたショートダンスに出場した仏代表ペアは演技開始直後、女性のガブリエラ・パパダキス選手(22)の衣装の首の後ろのホックが外れるという悲劇に見舞われてしまう。「いつ胸元が露出してもおかしくない状態のまま踊り続けた2人ですが、演技終盤、ついに衣装がずれて、パパダキスの左の乳首が一瞬、丸見えになったんです」(スポーツ紙記者)

 演技終了後、やっちゃった! と困惑顔の彼女だったが、最終的に銀メダルを手にするあたりはアスリートの鑑と言っていいだろう。「形状は“洗濯板に干しブドウ”でしたが、乳首はキレイな薄ピンク。競技では銀メダルも、ハプニング部門では彼女が堂々の金メダルでしたね!」と、芸能ライターの織田祐二氏もパパダキスの乳首とメンタルを絶賛するのだ。

 もちろん、日本の美女アスリートも負けてはいない。大逆転で銅メダルを奪取した女子カーリング「LS北見」の5人のカー娘たちも、豊乳ぞろいと評判だ。男性人気ナンバーワンの藤澤五月選手(26)を抑えて、おっぱいエースに輝いたのは吉田知那美選手(26)。

「ジャージを着ていても圧倒的な量感を誇る彼女の胸元に、すぐ目が行ってしまいますね。極寒の北見市育ちとあってLS北見の選手は皆、皮下脂肪をしっかり蓄えている印象があるんですが、吉田選手の胸は別格。おわん型というより、どんぶり型の巨乳ですね」と言うのは、おっぱい五輪のオフィシャル選考委員でもある、エッセイストの下関マグロ氏。

「そだねー!」という声があちこちから聞こえてきそうだが、男女合わせて史上初のメダル獲得は本当にすごい。チームの皆さん、おめでとうございます!

 一方、平昌五輪を伝える側で、おっぱい力を爆発させたのがNHKの杉浦友紀アナ(34)だ。ここぞという時には惜しげもなく推定Gカップ乳を揺らしてくれる彼女だが、2月19日、平昌の現地スタジオで逆光を浴びながら放送したシーンは、名場面として今後も語り継がれるに違いない。

「この日の杉浦アナはスノーボード女子ビッグエアの見どころをジェスチャーを交えながら紹介していたんですが、スタジオの全面ガラス越しに日が入っていたため、逆光の中でボディラインがスケスケになってしまったんです」(芸能記者)

 ハイネックのふわりとしたポンチョ風のトップを着用していた彼女だが、逆光のため、期せずしてデカパイの形が丸分かりに。それに気づかず、スノーボードの姿勢を喜々としてエアで真似する彼女の姿は、いやはやなんとも刺激的だった。「いや、あれは絶対確信犯。彼女ほどのベテランが逆光の中、服が透けることに気づかないわけがないですよ」(前出の織田氏)

 五輪開幕前には、現地からボブスレーのVR(ヴァーチャルリアリティ)を体験する際、右に左に体を捻りながらブルブルとおっぱいを揺らす場面も。「VRゴーグルで目隠しした彼女が、ニット姿でキャーキャー叫びながら巨乳を揺らす姿には、エロさの項目では満点をつけざるをえなかった」と前出の下関氏も言う通り、今回も胸の“見せ惜しみ”が一切なかった杉浦アナの金メダルは確定だ。

 NHKは平昌五輪の解説陣も豪華だったが、おっぱいに関して異彩を放っていたのが浅田舞(29)。「彼女の豊乳を強調するように、カメラアングルも斜めが多かったような気がしますね」(下関氏) 衣装も薄手のニットなど、胸の大きさが丸分かりのものばかり。NHKさんも、“分かっている”のだ。

 おっぱい界では常に金メダル候補の綾瀬はるか(32)のB88推定Fカップ巨乳も健在で、輝きを放っている。「五輪と連動したコカ・コーラのCMでも、彼女のバストの圧倒的な量感が話題でした」(夕刊紙記者)

 綾瀬が出演するANAの国内線WiFiサービス告知CMは、すでにオンエア中。ニット姿の彼女の豊乳がプルプル揺れるお宝シーンも必見だが、2月19日、同社の発表会に出席した彼女は、なんとANAのCAの制服を着用。「彼女がCA姿を披露するのは、08年の映画『ハッピーフライト』以来10年ぶり。変わらないナイスバディに加え、大人の色気が増した綾瀬の姿に、会場からもタメ息が洩れていました」(前同)

 所変わって銀幕。爆乳の健在ぶりを見せつけたのは優香(37)も同じ。公開中の映画『羊の木』で彼女が披露した濡れ場は、エロすぎるともっぱらだ。同作品は元殺人犯の男女6名が意図的に同じ市に集められたことから起きる怪事件を描いたサスペンス。優香が演じる女性も元殺人犯という設定だ。

「夫に頼まれ、首締めセックスで殺人を犯した人妻という、これまでの優香には考えられない役を演じているんですが、これが予想以上にハマっている。あの阿部定を思わせる猟奇殺人犯に扮した彼女が出所後、介護施設の老人と歯磨きプレイをしたり、ディープキスをするシーンは生ツバもの。デビューからの20年間で最もエロい人妻役を演じてます」(織田氏) 爆乳がパッツンパツンに張ったTシャツ姿も必見。映画館の大画面で見たい!

 巨乳だけがおっぱいにあらず――という方には、2月5日に発売となった岡副麻希(25)のファースト写真集『Maki Mermaid』がオススメだ。“黒すぎる女子アナ”の異名を取った、彼女の健康的なスレンダーボディが堪能できる作品に仕上がっている。

「25歳で競泳水着は反則でしょと言いたい。おっぱいはハッキリ言って微乳ですが、世の中ちっぱいマニアも多いですからね。岡副本人は“高校の後輩、阪神の藤浪投手に見てほしい”そうですが、こんなの見せたら、藤浪のノーコン病がますますひどくなっちゃいますよ(笑)」(織田氏)

 一方、ドラマでのいいパイ仕事は吉岡里帆(25)。放送中の『きみが心に棲みついた』(TBS系)は、彼女の連ドラ初主演作。吉岡は、恋に不器用で挙動不審な“キョド子”なヒロインを演じているのだが、「初回から“強制ストリップ”シーン、3話では彼女の推定Eカップ白美乳の深い谷間がまぶしい下着ショーシーン、2月13日の5話でも再び谷間が露わになる下着着替えシーンなど、吉岡のおっぱい頼みと言っても過言ではない作品」(前出の夕刊紙記者)

 彼女は昨秋、「グラビアの仕事は本当はやりたくなかった」と発言して“炎上”。それだけにドラマで下着になる場面が注目されたが、「細身なのに谷間クッキリのマシュマロパイと、ドテ高のモリマンがソソるエッチなカラダは健在でした。グラビアの仕事も、ぜひ再開してほしいな」(下関氏)

 ジム通いやヨガでストイックに体を鍛えている吉岡の英断に期待したい。一方、グラマラスボディが縮んだ? といわれているのが仲里依紗(28)。2月14日に公開された下着メーカー「ワコール」の新CMでのブライチ姿でも、放送中の、彼女が夫を寝取られる人妻に扮した主演ドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)でも、胸の膨らみが小さくなった印象を受けることは否めない。

「16年に中尾明慶とデキ婚。子育てするうちに体型が変化したとか。ただ、胸が小さくなった分、人妻フェロモンは増量中」(芸能記者)というが、その代わりに同ドラマで仲の夫とW不倫する悪女を演じている松本まりか(33)のおっぱい評価が、右肩上がりで上昇中だ。「松本のあざといまでの色っぽさと想定外のグラマーぶりが新鮮。同作では、推定D乳がほぼ丸見えの横乳シーンもあり、“この人妻に誘惑されたら、そりゃ落ちるよな”という説得力があるんです」(前同)

 AKB48卒業後、女優として活動中の“ぱるる”こと島崎遥香(23)は、『リピート~運命を変える10か月~』(TBS系)の5話で白キャミ姿を披露。意外な豊胸を見せつけてくれた。「シャワーを浴びるシーンでキャミソールになったぱるるが、ヒロインの貫地谷しほりに“一緒に入りませんか?”と呼びかける場面がエロい。かつて激ヤセ説のあったぱるるの、意外な隠れ巨乳ぶりはうれしい誤算でしたね」(織田氏)

 一方、自身のインスタグラムに、撮影中の写真集の1コマをアップして話題騒然なのは有村架純(25)だ。「5月発売の写真集の前宣伝の意味もあるんでしょう。胸元のざっくり開いた衣装を着た有村が、ベッドの上でしどけないポーズを取っているんですが、可憐な谷間と乳首ギリギリの乳肌をまさかの大公開。紅白司会を2年連続で務めたトップ芸能美女の大サービスに、うれしい悲鳴があがっています」(テレビ誌記者) 今年は、おっぱい界でも金メダル獲りか!?

 最後はリアルなおっぱい事件簿。フリーアナの伊東紗冶子(24)が2月23日発売の『フライデー』で、T.M.Revolutionの西川貴教とのお泊まりデートを激写された一件だ。伊東はミス近大を経て、「セントフォース関西」の所属タレント第1号になり、16年夏に『週刊プレイボーイ』の表紙と巻頭グラビアで、グラドルデビューを飾ったシンデレラガール。

「推定Hカップ爆乳に166センチの均整の取れた体は、人呼んで“神ボディ”。とはいえ、まだまだ売り出し中の彼女にとって今回のスキャンダルは、名を売る機会になったといわれています」(芸能プロ幹部)

 さらに、江戸時代から続く老舗質店の社長を務める伊東の母親が、火に油を注いだのだ。会社のブログに、<(次女の紗冶子は)伊東家始まって以来の恥さらし>と書き、熱愛発覚後、挨拶もお詫びもないとして西川のことも<社会人として終わっています>と言い放つなどボロクソ。「全国区になれた伊東はともかく、西川にとってはまさかの大炎上です」(前同)

 教訓――おっぱいも扱い方を間違えると、地雷になりかねないのです!

角えび本店
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「旦那は優しいですけど、物足りなくて」 こう申し訳なさそうに語るのは、ちえさん。現在25歳の若妻で、どこかオドオドした雰囲気が可愛い。だが、その可憐な見た目とは裏腹に、 「エッチは激しめが好きなほう…

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