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実録「レイプ裁判」蒸発母に問題妻と、女運がない男が憎しみのあまり暴発し…

2018-03-19 [週刊大衆2018年03月19日号]
アムール
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 男は法廷に引き出されると、犯行の背景についてこう述べた。「私は女が憎い。最初に恨んだ女は母親でした。そのあと、私は私を虐待した元妻を憎みました。それで、女をセックスの道具にしてやりたくなったんです」

 男は婚活パーティで出会った女性を欺き、クスリを盛って3件もの連続昏睡レイプに及んでいたのだ。亀山直哉(41)は大卒後に中堅企業のサラリーマンになったが、彼の人生はなかなか険しいものだった。亀山の父は病気がちで家で伏せることが多く、母親が大黒柱としてスナックで働き、生計を立てていた。

 中学時代のある日。母親は、寝床の父親と亀山に向かって、「ちょっと買い物に出かけてくるね」と、いつものように言い、家を出た。だが、胸騒ぎがした亀山は、母親のあとをこっそりと追った。すると、母親が見知らぬ若い男の車に乗り込み、走り去っていくではないか。身の回りの最小限の物を運び出していた母親は、そのまま二度と帰ってくることはなかった。

 父親との2人暮らしで亀山は苦労を重ね、なんとか大学に進学して卒業すると、中堅企業に就職した。“父ちゃんに楽な暮らしをさせたい”という一心で、父親の面倒も見た。やがて亀山が40歳に近づく頃、父親は静かに息を引き取った。そのときまで未婚・童貞の亀山は、ついに婚活をスタート。人並みの幸せな家庭を持ちたいと願ったのだ。

 やがて、婚活パーティで出会った文香さん(33)と心安くなった。週末デートをしたある日、彼女は別れ際にこう打ち明けた。「帰りたくないの。どこかに泊まろう」 亀山は心の中でパニックを起こした。“どうしよう……まったく分からない”風俗店で遊んだ経験もない亀山が突然、ホテルに宿泊することに。バツイチを隠していた文香さんは、積極的に自分からシャワーを浴び、続いて亀山を呼んだ。「一緒に入ろう」

 ガチガチに緊張しながら亀山も浴室へ。「どうしたの? 背中を流してあげるね」ボディシャンプーを手にすくい、亀山を洗う手が、ムクムクと勃ち始めた男根を包み込んだ。「気持ちいい?」「ウッ、ウウッ!」 その巧みな手の動きに、我慢ならず、亀山は溜めこんだ白濁液を放った。

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アムール
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