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人妻大衆 TOP 桃色コラム

人妻たちの「夫は知らないタブーSEX」激白

2018-03-07 [週刊大衆2018年03月05日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 既婚者の読者の方には、この記事を読むことをオススメしません。なぜなら、あなたの愛する奥様も……。

 小室哲哉氏の引退会見を機に、猛威を振るっていた文春砲に逆風が吹き、不倫報道が沈静化に向かいだした芸能界。

 しかし、一般既婚者たちの「モテたい」「ヤリたい」という欲望は、むしろ、加速していると言える。そのむき出しの欲望が一点に集まるのが、ここ1、2年で不倫をしたい男女の間では知らない者がいないイベントとなった「既婚者合コン」だ。本誌特派記者が取材を進めると、にわかには信じ難い、人妻たちの、あまりにもスケベな“タブーセックス”の実態が浮かび上がった――。

 まず、既婚者合コン愛好家で、最近も都内で行われた会に参加したという自動車販売業の戸川氏(38・仮名=以下同)の話を聞こう。「数年前に比べると既婚者合コンの主催者の数が増えています。開催場所も、千葉の船橋や埼玉の大宮、神奈川の横浜、さらに名古屋、大阪など、さまざまな地域で行われています。数が増えた分、以前のように募集開始後すぐに席が埋まるということはないですが、最終的にはほとんどの会で男女ともに満員になりますね」

 調べてみると多くの団体が昼と夜を合わせて、だいたい週に2~3回は会を開催している。主催者が増えているのに満席が続くということは、それだけ不倫を求める人妻が増えているということにほかならない。

 2月のある日、記者は、JR山手線の某駅で行われた既婚者合コンに潜入した。営業マンが忙しそうに街を行き交う午後1時、駅からすぐ近くの居酒屋チェーン店で会は始まった。平日の日中から2時間飲み放題で行われる、この会。薄暗い店内の中、最初に記者の前に座ったのは、女優の竹内結子に激似でショートカットのナチュラル系美女、菜々さんだった。

 年の頃はまだ30代前半。(こんな美女が来るとは……)と心の中で思わず絶句したが、淡々と語る彼女の話にさらに度肝を抜かれた。内容が、もはやほぼAVの世界だったのだ。「今は専業主婦です。今日は夫公認で参加しています。8年間セックスレスで、夫に“セックスがしたい”と訴えたら、“既婚者合コンに行って相手を探して来い”と言われて……。それでネット検索して、つい最近、昼間の会に初めて参加してきたんですよ」

 趣味の合う手芸サークルを見つけたの、と話すようにキラキラした笑顔で既婚者合コンの経験を語す菜々さん。ただ、会に参加するには夫との“ルール”を守らないといけないという。「夫は私と離婚する気はないんです。他の男性とセックスをしてもいいけど、“そのことを隠さないこと”“その男とつきあわないこと”、そして“離婚しないこと”という3つを誓約書に書かされました」

 USJが大好きで、休みには夫と大阪によく行くと言う菜々さん。見た目や話し方のかわいらしさとのギャップがすごい。まさかの告白はさらに続く。「私、セックスがしたいんですよ。だからゆっくり関係を作るとか、おしゃれなデートとかいらないんです。夫とも、他の男とつきあわないと約束しているし」

 夫公認で、単純にセックスだけを目的に男を探しているというから驚きだ。もちろん、この日の会でもモテまくりで、ほぼ全員と連絡先を交換したという。もう欲求不満は解消されたんですか? と尋ねると、彼女は首を横に振った。「以前、連絡先を交換した中の一人と会ったんですけどね……。ご飯もなしでホテルに直行して、すぐに服を脱いでセックスしようって言ったんです。手で触ってもらって、私もお返しに口でしたんですが、彼、急な展開に驚いたのか、ぜんぜん勃たなくて……。それじゃ意味がないから、置いて帰りました。えっ、夫への報告? 挿入してないんだから、言わなくていいですよね(笑)」 報告義務があっても、すべてを報告するとは限らないのだ……。

 次に話を聞いたのは、女優の財前直見を少し丸くしたような見た目の聡美さん。40代前半で、ほぼノーメイク、ファッションにもこだわりがないという。子どもが2人おり、「95%は専業主婦」とのことだが、完全に、既婚者合コンへの依存症だった。「今年に入ってからの1か月で、もう5回も参加しちゃいました。自分でも何やってんのかなって、ふと現実に戻ることもあるんですけど、どうしてもやめられないんですよね」

 聡美さんが既婚者合コンの存在を知ったのは1年前。「夫のことは、考えるだけでイライラする」というほどで、いつからか分からないほどの長い間、セックスレス。ネットで情報を得て既婚者合コンに参加した。

 そのときに出会った男から猛烈なアプローチを受け、LINEを交換したのが、すべての始まり。男と毎日やりとりするうちに女心に火がつき、昼間に家を抜け出して何年ぶりかのセックス。それからは、週に1回、夜勤明けの男と昼にホテルで「いつも2回ぐらい」セックスをし、何食わぬ顔で主婦に戻るという昼顔生活を送っていた。

 半年ほどたち、その男と疎遠になると寂しくてたまらなくなった聡美さんは、歯止めがきかなくなってしまったという。またすぐに既婚者合コンに足を運ぶと、そこでも「あなたとだけ連絡を取り合いたい」と話す男に落とされて再び、週1~2回のランチ&セックス。

 ところが、その男とも疎遠になって、「1か月で5回も参加」の現在に至る。聡美さんの闇は、男との関係をピュアな「恋愛」だと勘違いしていること。セックス相手の男を「彼氏」と呼び、「毎日連絡をくれないと耐えられないし、自分からも毎日連絡する」と公言する。

 もし、彼氏が毎日会いたいと言ったら、どうする? と尋ねると、「うまく子育てと家事をやりくりして、頑張る!」そうだ。セックス目的の男からすれば、聡美さんのような女性を誘い出し、股を開かせるのは簡単だろう。

 しかし、彼女の気持ちが重すぎ、すぐに捨てられる。聡美さんはまったく、それを自覚していないようだ。なぜ合コンに頻繁に参加しているのかといえば、「言い寄ってくる人がいなかったから」。男たちも、彼女から発せられる重さに気づいているようだ。

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吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

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