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今どき新成人VS妖艶熟女「年代別SEX」徹底比較!

2018-02-01 [週刊大衆2018年01月29日号]
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 ハタチと30代ではカラダはもちろん性に対するアプローチも大きく違うという。知られざる下半身を覗く!

 1月8日に全国各地で行われた成人式。振り袖姿の若い女性たちを街で見かけて、初々しい気持ちになったお父サンたちも多いのでは!? とはいえ、気になるのが今どき新成人女性の“下半身事情”だ。

「毎年、成人式の日に新成人たちから、さまざまなアンケートを取りますが、近年は恋愛に関しても、まじめな子が増えましたね」 こう話すのは女性誌を手がける編集者。かつては成人前にセックスも経験済みで文字通り、大人の仲間入りを果たしている女性が7~8割はいたそうだが、「今は2人に1人は処女ですね。あっけらかんと援交している子も、ほとんど聞かなくなりました」(前同)

 時代とともに、新成人のセックス実態も変化しているという。その一方で、「芸能界は昨今、不倫ブームですが、巷でも同じ。今どきの熟女は本当にお盛んで、セフレの1人や2人は悪びれもせずにキープしていますよ。貞操観念もへったくれもありません」(人妻事情に詳しいライター) ということは、若い娘は貞淑で、熟女は淫乱!? 本当に、そうなのか。そこで今回、本誌は新成人女性100人と、35歳以上の妖艶熟女100人にセックスアンケートを実施。「年代別セックス」の違いを調査した。

 まず、表1の経験人数は、噂の通り、新成人の約半数が“処女”。一度も彼氏ができたことのないタイプも多かった。「ホント、悩みなんですよ。好きな人はいるけど、全然、そういう感じにならなくて」(ゆうちゃん=20・学生・仮名=以下同)

 恋愛したい気持ちもあって、奥手なわけでもない。「男友達はすごく多いんだけど、ただの仲良しになっちゃう。みんなでお泊まりしても、そういうエッチなコトにもならないもん」(のあちゃん=19・学生) 話を聞くと“処女を守りたい”という意識はさほどなく、男の子に誘われないからやってないだけ。

 では、熟女はどうか。いわゆる高齢処女は5人いたが、年を重ねているとあって、経験人数6人以上は全体の半数以上を占めた。「人数なんて、ちゃんと覚えていませんよ(笑)。若い頃は合コンとかでお持ち帰りされることも多かったし、結婚してからも何かとね。今も月1~2回は“明日、時間ない?”って誘ってくる男性はいますよ」(悦子さん=39・専業主婦)

 このように若い頃も現在も、男に困っていない熟女は意外と多い。むろん、旦那とセックスレスという人妻も少なくなかったが、「こんなオバサンになった私でも、誘ってくれる人がいるんですよ。34歳の年下クンで“年上の女を泣かせるのが好き”って言うの。セックスもちょっと乱暴だけど、奥のほうまで力強く突いてくれるから、大好き」(美樹さん=42・人妻OL) 意外と言えば失礼だが、熟女のほうがモテるか?

 だが、表2を見てほしい。新成人のセックス経験者は46人。その約8割にあたる38人がセックスで「イッたことがある」と回答。対して熟女は経験豊富なわりに「イッた経験」が約6割と少ないのだ。

 まずは新成人女性の声から。「ほぼ毎回イッちゃうよね。(アソコを)ナメナメされるだけでイッちゃうし、入れられてもすぐイッちゃう。イクときは“おおおぅ”と、獣みたいな声が出ちゃうから恥ずかしいんです(笑)」と照れながらも“イッちゃう”と連呼していたのは女子大生の葵ちゃん(20)。一緒に成人式に出席していた友達の女子大生、麻衣ちゃん(20)もこう話す。「私は一応かわいく“イクッ”と言っているつもり。一番イキやすいのは、やっぱりナメナメだよね。四つん這いにされて、後ろから舐められるのが一番ヤバい」 この2人は高校時代、無遅刻無欠席で生徒会役員もしていた優等生だが、セックスの偏差値も高いのだ。

 ちなみに“最近の若い男はクンニ嫌い”などといわれており、ナメナメなどしないと思いきや、これにはカラクリがあった。「16歳のときに34歳の人とつきあっていました。めっちゃ舐めるのが好きな人で、初めてクリを吸われたときは、あまりの気持ち良さに私、オシッコまで漏らしちゃったんです(笑)。そしたらソレを、おいしそうに飲んでくれて。愛されてるって感じました」(莉沙ちゃん=19・学生)というように彼女たちがしているのはほとんどが、かなり年の離れた年上。

「高2のときの彼氏は、当時41歳でした。父親と3歳しか離れていないオジサンだったけど、見た目が若くてヤンチャ。しかも、ド変態。いつも私を縛る道具をむちろうそく持ってきて、鞭とか蝋燭でいじめられたことも。私もそういうのが好きなんで、会うたび、体がクタクタになるほどイカされていましたよ」(恭子ちゃん=20・アルバイト) なんともはや……。ちなみに、こうした年上男性との出会いのきっかけは、SNSなどの出会い系がほとんどだとか。また、あくまで純粋に交際しており、援助交際ではないという。

 一方、淫乱と思われた熟女は6割ほどしかセックスでイッてないとは何事か。「1回もないです。イキそうになるけど、イクほど自分を開放できない(笑)。男の人に見られていると思うと緊張しちゃうの」(朋美さん=36・独身お局OL) ある意味、熟女世代は恥じらいが強いのだろう。

 ただ、「旦那が早漏で、こっちはイケない」やら「手マンが乱暴」やら、男のせいにしがちなのも熟女だ。その証拠に、今回の調査で最も新成人と熟女の違いが表れたのが“スパンキング”。「何を勘違いしてか、たまにお尻を叩いてくる男っているじゃないですか。ほんと、女を物扱いしているみたいでムカつきます」(幸恵さん=37・パート人妻) 実際、熟女の大半はこうしたプレイを“男の勘違い”と嫌っているのだが……。

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