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壇蜜が突入した「第3次下ネタ黄金期」

2017-11-29 [週刊大衆2017年11月27日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 タレント・壇蜜(36)の下ネタが過激化している。10月24日放送の『チマタの噺』(テレビ東京系)では、MCの笑福亭鶴瓶にワイルドな元カレのことを、こう話したのだ。「(彼は)ホテルに行ったら、部屋に入ったとたん、服を全部、ガーッと脱いで……。パンツ一丁でカーテンをバッと開けて――」と、そのまま窓際で立ちバックで貫かれて感じまくる、ドMな壇蜜の姿を想像してしまう逸話を披露。

 さらに、「首から下の毛は生えていない」とパイパンであることを明かし、「そろばんの石みたいの」がついただけの、どっちが前か分からないパンツをプレゼントされたときには、「(はいたら)隠れるもんだねぇ」と彼氏に言われたとの話を、笑いを交えながらしっとり聞かせたのだ。「鶴瓶も、“エッチとかじゃない、昭和のスケベさや!”と完全KOされたことを認めるしかありませんでした」(テレビ誌記者)

 お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏は、彼女の下ネタトークの巧みさに舌を巻く。「露骨なエロ表現こそ少ないんですが、聞く人がエッチな情景や、彼女のあられもない姿を想像しやすいような余白を作って提供してくれるんです。そのテクニックが、かつてより、むしろ進化を遂げているのもすごいですよ」

 この数年、NHKやEテレなどでの活躍が増え、セクシーな言動が減少傾向だった壇蜜のエロスの再加速は、どうしたことか?「この夏、“上に乗ってもいいですか?”と大きなカメにまたがり、その頭をなでてカメの頭を膨らませるという宮城県のPR動画が、不適切と批判され、配信停止になる騒ぎがありました。話題性から再生回数は300万回を超え、求められているのは、やはりエロスだと原点回帰したのかもしれませんね」(芸能記者)

 過激なグラビアでの大ブレイクを第1期とすれば、2012年の映画『私の奴隷になりなさい』でSMファックシーンをフルヌードで披露して話題をさらったのが第2期。そして現在、3度目の黄金期に突入した我らが壇蜜。もう無敵!

吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

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