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プレイも性感帯も変わる!? 「熟女の性欲」全真相

2017-11-25 [週刊大衆2017年11月27日号]
神戸マキシム
http://www.kobemaxim.com/
極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

 セックスだけでは物足りず、あの手この手で鬱憤を晴らし絶頂アクメの連続が日常――“禁断性生活”を全暴露だァ!

 熟女と男子高校生……AVや官能小説にありがちな“禁断の愛”が現実世界でも。先月19日、高知県警は同市内に住むスナック勤務の41歳の女を“淫行”の疑いで逮捕した。「女は昨年冬に富山在住の男子高校生とネットで知り合い、意気投合。高校生は家出し、先月14日から6日間、女の家で寝泊りしていたようです」(夕刊紙記者)

 男子高校生の年齢は未公開だが、18歳としても年の差は23歳以上。逮捕された熟女はシングルマザーで、2人の子どももいたという。「そんな家庭環境下、女はスナックの仕事が終わると自宅で若いツバメと性行為に耽っていたようです」(前同)

 事件で垣間見えた熟女の性には驚かされるばかり。そこで今回、本誌は35~55歳の女性300人に“SEXアンケート”を実施。「熟女の性欲」の真相に迫った。

 まず、《熟女になり、性欲が強くなった?》という質問に対して、半数以上の熟女がYESと回答した。その理由も様々で、「最近、男性の股間に目がいってしまうんです(笑)。電車の座席に座っているときも目の前に男の人が立ってたら、アソコの大きさや形まで想像してしまって」

 こう語るのは、東京都世田谷区の高級住宅街に暮らす人妻の陽子さん(45・仮名=以下同)。石田ゆり子似の清楚な美女だが、なんと頭の中が“ペニス妄想”でいっぱいだという。「この前も中学生の娘と学校の“三者面談”に行ったんですが、担任が30代後半の爽やかな男性で……。進路の話そっちのけで、ソファに腰かけている先生のスーツの股間部分ばかり見て“あぁ、太そう”とか思っていたんです」(前同)

 だが、調査を進めると、熟女の性欲と「オチ〇チン」は切っても切れないことが次第に判明してきた。「20代の頃は舐められるほうが好きだったんですけどね。今はアソコを少し舐められたら、私から“お願い、もう入れて!”とオネダリしちゃうんです」

 ハニカミながらこう話すのは、介護ヘルパーの真奈美さん(40)。愛らしい丸顔をした癒し系の奥様だ。彼女にとって性欲が強くなったと感じる理由はズバリ、オチ〇チンをブチ込まれたい欲求が強くなったことだ。「ホント前戯とかいらないから、私を四つん這いにして後ろからズボッとして! とか思っちゃうんです(笑)。恥ずかしい……きっと、体も頭もイヤラしくなっちゃったんです。全裸で四つん這いになるだけで、恥ずかしいのにゾクゾクして濡れてきます」(前同)

 “年齢とともに女性はナカの性感が発達する”という通説は、まさにその通りで、これが、熟女の性欲を“底なし”にさせるのだ。「アソコが丈夫になったというか、何度も何度も入れてほしくなりましたね」と涼しげな顔で語るのは、有名飲料メーカーの配達員である美幸さん(42)。四十路とは思えぬスラリとした美脚の持ち主だ。「若い頃はすぐにアソコが痛くなって、それが理由で遅漏の彼氏と別れたこともあるんです。それが32歳で出産してから、そういう痛みが全部なくなって、むしろ入れられるほど気持ちよくなったんです」(前同)

 とはいえ、旦那は1回射精したら終わり。物足りない彼女は射精後のペニスをしゃぶって、オネダリもするようになったという。「旦那じゃないけど、以前、半年ほど浮気していた男性がいて。その人は精力旺盛で、フェラするとムクムクしてくる。そしたら2回目は私が上になって、勝手に楽しむ(笑)。彼のこと、“生身のバイブ”みたいに思っていましたね」(同)

 恐ろしい話だが、熟女にとって男とはペニスそのものなのだ。性カウンセラーの青山愛さんも、こう語る。「良くも悪くも熟女は“逞しいペニスを持つ生き物”なら何でもひかれるんです。また、年齢とは関係なく、がっちりした体型の男らしい男性に魅力を感じるようになる人も多いです」

 動物的な本能が強くなる、とも言えるのだ。では、逆に性欲が「変わらない」「NO」と答えた熟女はどうか。「主人とは10年以上してないので、性欲自体なくなりました。触られたくもない」(康子さん・主婦・52) セックスレス=欲求不満とはいえ、性の歓びを忘れてしまうほどの長期間になると性欲は弱まるのだ。

 次に多かったケースがこちらで、「昔からセックスがあまり好きじゃないんです。恥ずかしいし、冷静に“何やってんの、私”ってなるんです。挿入でイッたことなんて一度もないです」(多香子さん・パート主婦・46) 性の歓びを知らないまま熟女になると、性欲もさほど変わらないようだ。

 ちなみに性欲が強くなったと答える女性の中には、“恥ずかしさが薄れた”という意見もあった。「はしたないことを口走れるようになりました。“オチ〇チン、気持ちイイ”とか、“もっと、めちゃくちゃにして”とか(笑)。そう言ったほうが男の人も喜んでくれるって、分かっているところもあります」とは、高校教師の美紀さん(46)。セックスを開放的に楽しめるようになり、熟女の性欲はさらに暴走するのかもしれない。

 熟女の《オナニーの頻度》は週1回以上の熟女が半数以上。熟女の性欲を如実に表した結果と言えよう。その内容もすさまじい。「だんだん過激になっているんです……」と、赤面しながらオナニー秘話を打ち明けてくれたのは、元CAの祥子さん(43)。身長168センチの長身の美人妻からは、とても想像できないのだが、「今は男性器の張り型をアソコに入れながら、お尻にも細めのバイブを入れて、その状態から右手に電マを持ってクリトリスに当てながら、左手で乳首を思いっきりつまんでいます(笑)」

 もはや何がなんだか……。だが、若い頃は指でクリをいじる程度だったという。「年齢とともに刺激が足りなくなってきて、気づくと今の状態に(笑)」(前同)

 実際、一般的な“クリいじり”だけで済ませている熟女は極めて少なかった。「基本はクリを触るだけですが、シチュエーションを変えています。最近はカーテンの窓を開けながら……。誰かに見られるかも、というスリルが必要なんです」(彩也子さん・主婦・33)

 オナニーのオカズも過激になるばかりで、スマホでAV観賞は当然。「前はナンパもの、カワイイ女優さんのAVでしたが、今は若い子が輪姦されるレイプものばかり。あんなふうに犯されたい(笑)」(悦子さん・主婦・45) これも熟女オナニーの特徴の一つで、「若い頃と違って、男性に体を求められることが少なくなります。熟女ほど“無理やり襲われる”ぐらい魅力的な女になりたいんですね」(前出の青山さん)

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極上泡姫が最高のひと時をお約束いたします。

ラッコやジュゴンで有名な鳥羽水族館の周辺に、温泉施設の整ったホテルや旅館が散在する。それらを総称して鳥羽温泉郷と呼ぶ。目の前は太平洋。海の楽しみが満喫できる海浜温泉だ。

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