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人妻たちの不倫SEX「バレちゃった瞬間」

2017-11-12 [週刊大衆2017年11月06日号]
吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

 完璧に隠したはずなのに…奥様たちの秘密が発覚した笑えないのに笑えてしまう顔面蒼白のエピソードを!

「芸能人や政治家はスクープを狙われるので不倫がバレやすいだけ。一般家庭の人妻で不倫がバレたという話は、滅多に聞きませんね」 こう話すのは性カウンセラーの青山愛氏だ。昨今、斉藤由貴しかり、山尾志桜里氏しかり、著名な人妻たちの不倫スキャンダルが世間では叩かれているが、フツーの奥様の動向が報じられることはない。「しかし、30代の人妻は女盛りなので、肉欲が先走って油断しちゃうんでしょう。えっ? と驚くようなミスをやらかすことも」(前同) バレにくいはずの人妻不倫が“バレちゃった瞬間”その真相に迫った。

「私もあのときは浮かれすぎていたんだと思います」と話すのは、看護師の涼花さん(32)。愛嬌のある癒し系ながら、色白の肌と、ふくよかな胸元が色っぽい奥サマだ。彼女は半年ほど前に、同窓会で再会した男性と意気投合。その日のうちに関係を持ち、月に一度の逢瀬を繰り返していた。「その彼とは、体の相性がバッチリでした。とにかくエッチがパワフルで、私にオシメを替えられる赤ちゃんのような格好をさせて、真上から突いてくるんです。奥がイイと思ったのはアレが初めてで……」(前同)

 子宮を亀頭で掻き回されるようなセックスを味わったことで、身も心も虜になった。だが、むろん、そこは人妻。あくまでセフレとして割り切っていたが、「彼と会った日は家に帰ってからも、ずっとLINEをしていたんです。彼のほうも“今日も気持ち良かったよ。今も涼花のオマ〇コの匂いが指に残っているよ”とか(笑)。夫が絶対に言わない言葉もかけてくれるんです」(同)

 涼花さんも、彼の前では一人のエロい女になれた。〈私も気持ち良かったわ。大好きよ。また遊ぼうね〉 こんなやりとりを夕食の準備をしながら続けていた。するとある日、夫から〈帰りが遅くなるけど、大丈夫?〉とLINEが届く。例の彼とラブラブなやりとりをしていた彼女は、〈大丈夫〉と適当に返信。そのすぐあとだった。〈何それ? 誰かと間違っているよね? 浮気かよ〉と、夫から返信が来た。「私、旦那に“大丈夫”と送ったはずなのに“大好き”と打っていたんです。独身の頃から、夫にはそんな甘い言葉、一度もかけたことがないのに……」(同)

 スマホには“予測変換機能”がある。「大丈夫」の“だい”と打った瞬間、「大好き」に変換されて、そのまま送信してしまったのだ。「さすがにアレは、バレたと思いました。でも夫に、誤解だよと言ったら、それっきりなんですよね……」 夫は、いろんな意味でツッコミが甘い?

 最近は子連れで不倫する大胆な人妻も多いという。「幼い子を持つ人妻は、デパートの託児所に2~3時間預けて、買い物するふりをしつつ、ホテルに行くんです」(前出の青山氏)

 長澤まさみ似の元CA・彩乃さん(34)も、このやり口で独身時代からのセフレと不倫関係を続けていた。「息子には悪いと思うけど、2~3時間でも自分の時間があれば、彼とエッチしていたいんです」 息子が1~2歳なら何の問題もなかったが、言葉を覚え始めた3歳になった頃、「家に帰ってから、息子がパパに“今日ね、デパートの幼稚園に行ったよ。友達と遊んだ”って……さすがに鈍感な旦那も感づいて、私に“子どもをどこに預けて、誰と一緒に行ったんだ”ってすごんできたの」(前同)

 激ヤバだったが、ここで彼女は、まさかの逆ギレ。「たまには私だって、デパートで買い物させてよ!」 夫を黙らせたというのだ。開き直った人妻、恐るべし。

 都内の某興信所のスタッフは、こう語る。「以前、旦那さんに自宅のベッドの下にICレコーダーを仕込んでもらったんです。すると、白昼に奥さんが間男と戯れている声が録音されていて……。ここまでしないと、人妻は浮気を絶対に認めません」

 最後の告白はまさにソレ。「私、不倫した日の夜は必ず、旦那とエッチするんです。万が一、子どもができちゃったとき、旦那の子と言い切れるように……」

 こう話すのは、専業主婦の梨香さん(36)。見た目は、清楚な人妻なのだが、出会い系アプリで頻繁に不特定多数の男と会っていた。「ナマでしたがる人も多いし、私もそのほうが気持ちいいので……。でも“つけないと心配”という男性とエッチしたときのことです」

 盛り上がりすぎたのか、中でコンドームが外れていたことに気づかなかった。「その晩、旦那とエッチしたら、“なんだコレ?”って……ゴムが出てきちゃったんです。旦那とは毎回、ナマだったので、誰としたんだって話ですよね」

 とっさに、梨香さんは顔を両手で覆い、「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣きわめいた。そして、「バイブにゴムをつけて、オナニーしたの!」と、自分でもビックリするような嘘が飛び出した。「バイブなんて持っていないんですけどね(笑)。旦那は“そうなの?”って目を丸くしているだけでした」

 え? バレていない!? 妻の不倫がバレた瞬間は、世の男が目を閉じたくなる瞬間。すべてなかったことにしたいだけで、実はバレバレなんですよ。

吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

女のわがままに対してアタシら男って、許せん女と許せる女とがいてるよな。梅田にあるホテルヘルス&デリバリー待ち合わせ『ギン妻パラダイス梅田店』のまどかサン(30歳、T156ーB88W58H85)の場合…

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