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行楽地でハメはずし!? 秋の「ハレンチSEX」ドスケベ報告

2017-11-01 [週刊大衆2017年10月23日号]
池袋おかあさん
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 木々の葉が見事に赤く色づく季節は、老いも若きも一緒に色気づいてしまう。ハメを外した男女の営みをご覧あれ!

 紅葉狩りや温泉巡りなど、秋の行楽シーズン真っ盛りとなった。まさに旅行するには最高の時季だが、旅は気持ちを開放的にさせ、ついハメを外してしまうことがある。行楽地で働く女性たちに話を聞くと、そんな現場を見てしまった、あるいは自分がしてしまったという人もチラホラ……。「秋ツアーは果物狩りなどの添乗が多い」と言うバスガイドの近野葉子さん(28・仮名=以下同)は、とんでもないカップルに遭遇したという。「最近はぶどう狩りが楽しめるツアーが多いんですが、これに先日、40歳ぐらいの美熟女と20代後半の若い男性のカップルが参加したときのことです」

 朝8時。新宿発のバスでは最初からビタ~ッと体を寄せ、“2人の世界”だったというこのカップルは、中央高速道を降りて山梨の観光農園に着くと、すぐさま人けのない奥まった場所でぶどうをもぎ始めた。「ちょっと覗いてみると、女性が剥いた巨峰を口に加えて、男性に口移ししているんです。両手を彼のお尻に回して、“おいちい?”なんて感じでね。ま、旅行中はお客さんが何しようと勝手ですからね。別にいいんですけど(笑)」(前同)

 だが、午後の観光名所巡りで甲府市の武田神社に着くと、その女性が「気分が悪いから、2人でバスで待っています」と申し出た。「他のお客さんに神社の姫の井戸などを案内した後、心配になってバスに戻ったんです。そしたら、カーテンが閉まっていて、暗い後部座席に男性が座っていました。その上に女性が覆いかぶさって……。入口から“大丈夫ですかぁ?”と声をかけると、女性が慌てて立ち上がり、“いえ、あの……大丈夫です”なんていうんだけど、顔は頬まで赤らみ、口元が妙にヌラヌラしているんです。何していたか、すぐ察しがつきました」(同)

 気づかぬふりをして“もう少しで皆さんも帰ってきますから”と言うと、女性は腰をモゾモゾさせている。「きっと下ろしたパンツを引き上げていたんだと思います。私が戻らなかったら、あの2人、たぶん最後までヤッたんじゃないかしら。最近のマダムは本当に大胆ですよ」(同)

 富士山麓の和風旅館の仲居として働く岩井和美さん(35)は、「最近、お客さんがエッチしてるのをモロに見てしまった」という。「うちの旅館から小径を上がった場所に、ちょっとした風穴があり、その奥から吹く風が涼しいんです」

 旅館のお客さんに「散歩がてら、どうぞ」と薦めることも多いのだが、暑さがぶり返した9月中旬の夕方、仕事が一段落した彼女が風穴に足を運ぶと、風穴のほうから何か妙な声がしたのだという。「木陰からそっと覗き見ると、入口あたりで浴衣姿の男女が抱き合っていたんです。男性が女性を壁に押しつけて……よく見ると、男性が女性の片足を持ち上げて、つまり……その真っ最中だったんです」(前同)

 女性の顔は男の背中に隠れて見えなかったが、足首に紫色のパンティがかかっている。男が「おっ、おぅ」と声を出しながら腰を動かすと、女性も、それに合わせて「あんっ、あん」と切なそうな声を出している。「どちらも40代半ばだったんですけど、絶対夫婦じゃないですよ。夫婦だったら、あんなところでしないでしょ!?」(同)

 このことをベテランの仲居さんに話すと、笑いながら「私もアソコでヤッてる客を2~3回見たことがある」と教えてくれたという。「パワースポットって言葉は聞いたことがありますけど、あそこは“したくなるパワースポット”なのかしら(笑)」(同)

 お次は、自らヤッちゃった女性の話だ。美人CAの園村亜希さん(27)は、9月に台風18号が鹿児島に上陸した日、九州の空港にいたという。「一度は東京に向けて出発したんだけど、結局、空港に引き返すことになって、近くのホテルで待機することになったんです」 その日、デート予定だった東京の彼氏に事情をLINEすると、返事は「OK」のひと言だけだった。「旅先のアクシデントって、かなり精神的にこたえるんです。優しい言葉の一つも返してほしいのに、“OK”だけでしょ? それに最近、彼が私のCA仲間と頻繁にメールやLINEをしているのも気になって……。モヤモヤしていて、心が不安定だったんです」(前同)

 その夜は、男性CAのKさん(29)と食事をしたのだが、彼は元気のない彼女を気遣ってくれた。「こういうときの優しさって、涙が出そうになるぐらい、うれしいんですよ」(同)

 食事を終えて部屋に戻ったが、窓に吹つける風と雨音で眠れそうもない。「彼氏へのモヤモヤもあったんだけど……気がつくと、Kさんの部屋をノックしていたんです」(同)

 彼にもう少し話し相手になってほしい。そんな気持ちだったが、部屋で話しているうちに、なんと自分から、「抱いて」と彼に体を寄せていたという。「あの夜、どうして、あんなことしたのか……。友達のCAにデレデレしている彼氏に仕返ししたいって気持ちが、心のどこかにあったのかもしれません」(同)

 実際、Kさんに抱かれた間、彼氏の浮気現場を妄想していたという。「あの女、彼氏の愛撫に、きっと、こんなふうに反応するんだろうなと思って声を出すと、いつもより興奮しました(笑)」(同)

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