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韓国芸能界の「驚愕セックス接待」最前線 vol.02

2014-01-28 [週刊大衆02月03日号]
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芸能界とマフィアはズブズブ

ただし、最終的に起訴されたのは9人。
しかも、その中で有名なのは、90年代のミスコリア候補出のタレント1人だけとされ、結局、捜査は尻すぼみになった。

「もっとも、嫌疑不十分で不起訴になった中には、大手芸能プロ所属の女性芸能人が8人もいたので、"検察が圧力に屈した"との見方が有力です」(前同)

韓国ではテレビ局や芸能事務所を牛耳るスポンサー企業の力は絶大で、芸能界を巻き込む大スキャンダルには、当局でも手を出せないのが現状だという。

「それに昨年8月、検察は売買春斡旋疑惑の女性ブローカーの逮捕状を2度も請求したが、裁判所が却下している。このブローカーが口を割れば、芸能人売春の全貌が明らかになる可能性もあり、小物だけでお茶を濁したんでしょう」(同)

実際、この売買春ブローカーとして女性コメディアンのチョ・ヘリョン、売春をしたとして人気音楽グループ『コヨーテ』のボーカル・シンジ、女優のイ・ダヘなどの名前も浮上しているが、いまだ捜査には至っていない。

「韓国芸能界とマフィアは、いまも一体の関係にある。日本は暴対法や暴力団排除条例でヤクザが締め出されつつあるが、こっちにはそうした法律がなく、いまだにズブズブ。事務所は所属タレントをただの"商品"としか考えていない傾向が強く、まして女性ともなれば、彼らの資金源である"売春"の道具となってしまっています」(韓国のテレビ局報道記者)

韓国の性上納問題といえば、韓国版『花より男子』主演の人気女優だったチャン・ジャヨンさんが、09年に自殺し、大騒動になったことも。
「性的接待を強要された」とのメモを残したことから、所属事務所代表が逮捕される事態になったのに、古い体質はいまも変わっていないようだ。

韓国の芸能事情に詳しい外交評論家の井野誠一氏が、事情を語る。

「特に90年代までのテレビ界では、"PD(プロデューサー)問題"が社会的に物議を醸しました。いまは有線、衛星放送などもありますが、当時は3つの地上波のみでドラマを制作していたため、PDと有力スポンサーのキャスティング力は絶大でした。そのため、接待攻勢は激しく、PDやスポンサー側もやりたい放題で、いまでも彼らの影響力はまだまだ残っています」

韓国のセックス接待の歴史は古く、国家的プロジェクトにまで関わっているというから驚く。

「80年代のソウル五輪誘致活動では、モデルや芸能人など美形中の美形が選抜され、開催地決定の投票権を持つIOC委員に"マンツーマン奉仕"をするのが、彼女たちの使命でした。こうした状況は02年のサッカーの日韓ワールドカップのときも同じで、隠密裏に美女軍団が暗躍したんです」(前出・ソウル特派員)

こうしてはびこる有名人の肉弾接待。
しかも、最近では日本や中国のみならず、東南アジアなどのKポップブームの影響もあり、接待攻勢は国際化し、とどまるところを知らないという。

「実際、年末の件は韓国国内だけでなく、数人の女性芸能人が中国に"遠征"して、現地の有名企業家などを相手に売春したと、中韓両メディアで報じられています。中国でも少女時代やKARAなどは有名で、Kポップがブームなんです。こうしたチャンスを韓国側も逃しませんから、これも氷山の一角と見て間違いない」(前同)

01月29日公開のvol.03続く・・・。

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