人妻大衆サイト統合のお知らせ
平素より格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。
これまでご利用いただきました皆さまには、心より御礼申し上げます。

さて、当サイトは開設以来、多数のみなさま方よりご利用いただいてまいりましたが
2018年10月1日より「風俗大衆( http://erotica-t.jp/ )」へ順次、統合させていただく運びとなりました。

これまで当サイトで配信してきた「アダルトニュース」はじめ、「AV情報」や「グラビア記事」は
「風俗大衆( http://erotica-t.jp/ )」にて配信を続けてまいりますので
ブラウザの「お気に入り」「ブックマーク」などに登録されている場合は、新しいURLへの登録変更をお願いいたします。

■風俗大衆
http://erotica-t.jp/

今後とも変わらぬご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。

人妻大衆 TOP 桃色コラム

人妻たちが語る「変態エッチ」爆笑痴態

2017-10-16 [週刊大衆2017年10月09日号]
角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

 不倫に求めるのは非日常! だからこそ、プレイだって思いっきりアブノーマルに。禁断報告をお楽しみあれ!

 女物のパンティを頭からかぶり、フルーツを頬張る中年男……そんな“ド変態”が、まさか美女優の不倫相手だったとは! 世間に衝撃を与えるおバカ写真が世に出たのは、9月12日のことだ。「写真週刊誌『FLASH』が女優・斉藤由貴(51)の不倫相手とされる、50代のA医師の秘密写真を掲載したんです」(芸能ライター)

 それが冒頭で説明した“パンティかぶり”写真だ。「A医師は斉藤の自宅リビングで、そのような“恥ずかしい姿”をさらして、斉藤に写真まで撮らせていた。かぶっているパンティは間違いなく、彼女のモノでしょう」(前同) この決定的写真で、不倫騒動から約1か月、「事実無根」と訴えていた二人もついに観念。双方が不倫を認めたのだ。

 それにしてもなぜ、禁断の恋の最中に、こんな“おふざけ”に興じているのか。「不倫は秘密の関係ですから、してはいけないことを楽しむ特に不倫カップルの場合、妻や旦那には言えない二人だけの変態プレイに興じていることが多いですね」(性カウンセラー・青山愛さん)

 つまり、不倫で変態エッチを楽しんでいる男女は世間的にも少なくない!? そこで今回、本誌は不倫妻たちを取材。すると、本人たちは真剣ながらも、他人が聞けば爆笑必至のセックス告白があるわ、あるわ……。早速、紹介しよう!

「斉藤由貴の不倫相手の写真を見たときは“あ~”と叫んじゃった。うちと一緒だって(笑)」 こうクスクス笑いながら話すのは、元銀行員で今は結婚11年目の主婦・沙織さん(38)。細面の美女で知的な雰囲気の漂う奥様なのだが、友人の紹介で知り合った1歳上の既婚男性と不倫中だ。「彼もしょっちゅう、エッチの最中に私のパンツで遊ぶんですよ。脱がせた私のパンツを手に取って匂いを嗅いだり、舐めたり。私が“やめてよ~”と怒ると、少年みたいに笑って、頭からかぶっちゃう(笑)」(前同)

 笑顔を絶やさず、口調もまったくイヤそうでもない。むしろ、自分のパンツの匂いに興奮する不倫相手のことを自慢げに語る彼女。「パンティをかぶるとね、彼は“キモいオジサン”になるんです。私は、そんなキモいオジサンに犯される奥さんなんです」(同)

 は、はあ……。AVの見すぎじゃないですか。「ホント、彼はキモいんですよ。ハァハァ言いながら私の耳や首筋に顔を近づけて“ケケッ、奥さん、いい匂いがするね~”とか言いながら、ベロベロ(笑)」

 そうやって体中を舐め回されることで、彼女は“愛されている”と感じるとか。「アソコを舐めるときも“お前の子宮の粘膜まで舐めるぞ”って一生懸命、舌を中に入れようとするの。そんなに舌って長くないから、奥まで届かないんだけど……私もスイッチが入って“そんなとこまで舐めないで~!”って」(同)

 むろん、こんなコトは夫にされたことがない。「夫が同じことをしてきたら? 無理無理。冷静に“何それ?”って言う」(同)

 不倫妻は夫以外の前で「女」になるというが、「変態」になるというほうが正しいのかもしれない……。こんな告白もあった。「彼は15歳も年上なんだけど、いつも“小僧”になっちゃうんですよ」

 こう話すのは結婚後も美容師を続けている智美さん(34)。優香に似た癒し系の美人妻だ。不倫相手の彼(49)は、職場の美容室のオーナーだという。小僧とは、これいかに?「彼は性に目覚め始めた小学校5年生のときに、私ぐらいの年上のお姉さんとセックスしたかったそうです。それも“教えてもらう”感じじゃなくて、小僧のくせに年上の女をイタズラして、みたいとかで」(前同)

 優香さんは毎回、不倫SEXで小僧プレイにつきあわされているという。「彼は小僧なんで、おっぱいなんかも好き放題にわしづかみにして、乳首もチューチュー吸うんです。ほんと、うれしそうに。顔はオジサンなのに」(同)

 当初は戸惑ったが、小僧であれなんであれ、夢中で自分の体を貪ってくる男はかわいいと笑う智美さん。「たまに旦那ともセックスするけど、乳首も気持ち程度舐めるくらいで、女が欲しいって情熱がないんです。つまらないです」(同)

 小僧は最終的には小僧らしからぬ黒々としたオヤジマラでズッポリ貫いてくる。「やべえ、オマ〇コ気持ちいい! ねえ、お姉さん、こんな小僧に犯されているんだよ。もっと嫌がりなよ」

 小僧オヤジは目をランランと輝かせて、年甲斐もなく猛烈ピストンしてくる。「小僧、やめなさい!」 智美さんも今では、こんなふうにノリノリだという。「最近は小僧から“入れられている間、ずっと気持ちよくないと言え”と命令されるんです。私は気持ちイイのに、反対のことを言わせて興奮するみたい(笑)。変わっていますよね」(同)

次ページ >> 逢瀬の日はノーパンで出かけ…

角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

四十路に突入した現在も、トップモデルとして活躍。“美しすぎる美魔女”として知られるのがケイト・モスだ。 そんな彼女のデビュー25周年を記念して、男性たちが思わずヨダレを垂らしてしまいそうなニュース…

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 人妻大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号